エキパイフランジ内径 Φ32ぐらいだったと思います。 下は、スッカスカで 音は、本気なEXです。
そろそろ覚悟を決めますか プラグを装着 クランクを手で回して 不備がないか 最終確認です。
キュキュキュ ブォーン~
サイレンサー効果あります 1発初爆しました 意外に静かだった。
太いガソリンチューブ エアーが噛んでます これは巻いてあるからです 持って垂直にするとエアーは抜けます ところが巻くとその時にエアーがガソリンと入れ違うのです 問題です。
丁寧に巻いたらエアーは入りませんでした 当然太いチューブの方がガソリンの落ちが良くて エアーはガソリンを押しのけて浮上します。 問題ありません。
V100 現場中継 燃料注入 秒読みです。
カイエンV8から外したバッテリー セルはこれで幾らでも回せます
圧縮は8kですかね。 ロケット発射 秒読みです
V100に4vpグランドアクシスローター と言ってもV100にグランドアクシス 54ミリクランク入ってます。
デイトナ赤箱配線しました。 点火時期を確認して見ましょう
マーキングの位置になります
格安 溶接マスク 自動遮光良かったです。
覚悟を決めましたね、応援してます
しばらくアクセスしてませんでした。 点付けで埋めたら一応埋まったみたいです。 様子見ですね。 溶接面も調子良いです。 圧縮が落ちて来てアイドリングが安定しないため最後まで避けていたクランクシールをいよいよやらなければならない感じです。分解図が無いためパーツリストから読み取ってますが、肝心の部分がわからず仕方ないので覚悟決めてバラしてみます。
縦型エンジン 2025年 モレ軍団 フジスピードウェーの最速エンジン ギヤは縦型エンジンで49cc それをボアアップしてクランクは3WF入れて ストローク42mm ボアはNSR50のボアアップ 水冷エンジンですでに6時間耐久レースも参加済み 縦型エンジンなら使える安いマフラー
送料込み
およよん
御託を並べれば並べるほど 弄り難くなる。
点火時期も圧縮も 無難な上限付近にした上で 掃気の流速アップさせ 急速燃焼を目指す スカベンジングは太いエキパイで 抜くだけ抜くがチャンバー構造で 戻しタイミングを考慮。
さぁ実践あるのみ V100NSR54ボア 今日は火をつけて見ましょう
燃焼の化学的な膨張は散見されなかった。 燃えるとは酸化です 酸化反応に体積の大幅なアップはないとします。 ならば熱膨張がピストンを押し下げています。 それが爆発では壊れる 燃焼の範囲で運用する必要がある。
点火時期を早めると 燃え出してからもピストンが上がり 圧力が上がり まだ燃焼しきれてない部分で 爆発になるから 点火時期はそんなには早められない。 圧縮を高くして点火は標準 それも圧縮の熱で点火前に燃え上がり 爆発。
前工程の残留熱がプラスされるから 無難な範囲で調整が必要です。
ピストンスピードは1秒で20メーター とは、良く見るAIの解答。
下がり始めたスピードより 燃焼ならば熱膨張と 化学的な膨張の速さが早くなれば パワーが出るね。 化学的な膨張はあるのか 調べて見ましょう。
爆発とは 燃焼の激しいもの(笑) 明確な線引きが難しい。 燃焼が急激で破壊的 音速を上回る衝撃波を伴う。
どうやら衝撃波で一気に燃える感じですかね エンジンでも圧縮が高いだけで 点火前に火がついて 爆発すると壊れる だから点火前に燃えにくい ハイオクガソリンを使って 点火による管理された燃焼を目指す。
圧縮が高いと点火前に燃え上がり ピストンはまだ上昇してますから 想定外の圧力が発生する。
だとすれば ピストンが下がり始めたところで 爆発させればパワー出るね
しかしそれは無理 ピストンが下がり始め その後の爆発は発生しない。
簡単に表現するなら ホースで水撒き 遠くに水を飛ばすなら ホースの先を絞る これは人間の知能であり 猿とは違い 教えなくても出来るのではなだろうか
その流速アップが燃焼を促進して 下降するピストンをより押し下げる だらだら燃えてたらパワーはでないから 爆発が良いと思うけど 爆発はダメらしい 爆発と燃焼 その違いはなんだよ 調べて見ましょう。
掃気の吹き出し その流速を速く ベース側を拡げ 吹き出しは狭めるイメージ 勢い良く吹き出す掃気をイメージ これにより燃焼が速くなり 点火時期を早めなくても
燻る火種にターボ効果
吹き出しが狭まれば ベンチュリー効果で圧が下がる 調べて見ましょう。
78号モレ チーフエンジニア 力作 アルミ ジュラルミン 中をくり貫く加工 糸ジグソーで切れるなら 1ヵ所の穴から楽か ミーリングでXy可動式バイスとか 騒音が出るらしい モレの10ピンクランク コンロッドを溶接で長くして 小端12ピンとしてボアアップ チーフ力作シリンダーベース
ショートストロークV50クランク 上死点でピストンは、シリンダートップ2ミリ下がりの設定、嵩上げスペーサーで掃気タイミング合わせ、掃気の吹き出し角度オリジナル、水平方向として、気筒内の燃焼ガスを分断さず、新気が混じらないで燃焼ガスを押し出すイメージと、ピストンに近い位置に新気を送り、ピストンを冷す意味合いをイメージ。
ワイパーモーター 昨日の発送にはならず 今朝は雨 冷たい雨 寒く感じる気温4度
今日はキャノピーアクシスZで配達 環状七号 雪が降ってきて ワイパー あれ動かない 信号待ち ワイパースイッチ叩く 動かない 間欠ワイパーのリレーの音はするから 2200円のワイパーモーター購入
ワイパーユニットはそれほど交換難しくない ヘッドライトスイッチがない時代のキャノピー ワイパーモーターが原因だと思います。
固着したフロート 強力に固着したフロートでしたが クレ エンジンコンディショナー 結果 カッタゥエーもパンパン戻ります。
コックすら固着していた。
突き抜け オイルシールでふさがれる感じで 突き抜けてますね 立派な10mm下駄 四角い穴 大変でしたね(^^)
こんにちは! 物置の片付けをしていたら疲れてしまったので マフラー交換は後回しにして(笑)新エンジン の組立をしました。 10mmアルミゲタとVForceと純正インマニ。
左下のメネジをリコイルしたら、ネジ穴角度 が変わってしまい、純正インマニさえも長穴に する必要があり合わせるのが大変でした。 全然進まない(笑)そんな事に気を取られて、 分離給油用の管で失敗。 突き抜けてクランク軸にまで到達。 しかも左右とも。 さらに内部でRが付いているので、組み立て後は 管はびくともしない(笑) 8mmの薄いスパナで少しずつオイルニップルを 緩めて外し、管を引っ張り出して再加工。 今回はやたらとミスが多いので、果たして このエンジンは動くのか?安定して動くのか。(笑)
元祖 YPVS自作CDI
もしよかったら、自作CDIリンククリック
ヤマハのステーターコイルは発電4hz v100は2hz発電で おそらく菓子店で火花散らせてる そんな無駄してたら勿体ないでしょ お菓子なんか食べてないで 蓄えなきゃ
2hzコイルだとダイオードを使ってコンデンサーへエネルギーを蓄えても 電流が弱くて高回転で失火する 自作CDIがうまくいかないv100発電コイル 一方4hzのヤマハ系は 4段階でコンデンサー充電できるから十分な点火エネルギーを蓄えられるのです。
ヤマハでもチャンプ80などは 下死点でも点火 ローターの内部にパルサーコイルがあって 磁石の隙間で何らかしてるから 隙間は1周で4カ所ある それでも1周で2回点火してます。 これも充電が半周で2hzになってしまうから コンデンサーは充電不足になる ところが純正の 25L-MOと刻印された小さなCDIは 高回転も問題なく火花を飛ばせるのです 蓄えるコンデンサーは大きくはない 大きかったらもしろ蓄え切れず失火の原因になる。 CDI自体が小ぶりですからね この方式は過渡期でその後消えていった。
昔の原付のヘッドライトの電流は交流で それにLEDヘッドライト入れると普通LEDは直流用だから 半分の明るさになるでしょ マイナス電流をダイオードを使ってプラスへ持ってきて 山山山山 プラス電流にして そんなことが出来るけど・・・ 話はCDIへ変わります、交流ならば この交流電流は自作CDIに都合が良くて 12vー200v昇圧トランスつなげば 200vでコンデンサーへ充電できる 150v以上あれば火花は十分で そのようなトランス式自作CDIって言うのも実用できる。
デイトナ赤箱はバッテリー点火 バッテリーはバッテリーでも たまじん様が弄ってる昭和のバッテリー点火とは違う 昭和のバッテリー点火はコイルの磁力を使って点火してるだけ 凄くシンプルなんで 壊れるわけない ところが コイルが細いエナメル線で 劣化していく v100のパルサーコイルがない年式 磁力を使って火花飛ばすところは一緒 コイルのエナメル線は細いものをたくさん巻いている。
一方デジタルCDIは点火時期を回路で制御して 点火エネルギーは12ボルトを昇圧された直流電流 それをコンデンサーへため込んで 点火時期で一気にイグニッションコイルへぶち込んで点火させる。 それでよかったですか?(^^)
コンデンサーへため込んで短い放電ながらも強力なスパークを光らせる点火方式 高回転には都合が良い(^^)
DC点火のエネルギーはバッテリーの12vが源 対するAC点火でもCDIがあります。 それは自作も可能なシンプルなものです 発電というのは取り出す電流は交流になってくるので そこがシンプル AC電流はダイオードを使ってDC電流へ そのエネルギーをコンデンサーへ蓄えていく だから回転数に応じた発電エネルギーが供給できるし無駄がない。
コンデンサーに蓄えた電流は 点火時期が来ると増設したパルサーコイルの微弱電流を使って スイッチを入れる仕組み そのスイッチはサイリスタと呼ばれるもので 一度スイッチが入ったら入りっぱなし これはAC電源を使っているので0ボルトになる時間があり そこでスイッチは切れるようになっているが 元々昇圧した直流電源の場合 DC点火と言われる回路でサイリスタのスイッチをオフにできない そういう問題があるので素人には自作が難しい回路なのです。
自作回路 これは楽しい(^^) 成功すると すごく楽しい(^^) 苦難を乗り越えたら楽しいんですよね(^^)
排気ポート 大きくしすぎて 低速トルク スカスカになって しょんぼり 圧縮12kへ 急に来たー(^^) 元気元気
モレ v50エンジン 耐久6時間レース 空冷シリンダー 圧縮11k 何回転、回ってる? 11500rpm コーナーは何回転 7000rpm以上 時折6000rpm台 それだとWRの重さは?
v100もv50も点火はパルサーコイルがない時代の年式 その点火方式は1回転に何回も火花を飛ばしている
あの純正コイル、今売ってるのもは新品でも劣化してるはず あの純正コイルの社外品を買ったことがあります 10000rpm以上で使っていると点火不良へ
そこで 横型エンジン ウッドラフキーが上死点になってた 電装ローターに凸プレート溶接 パルサーコイルの位置はエンジンを削る必要があったので 削れる場所 上部に来るようにしてみました。 v100へ グランドアクシスローターを装着 注意しないとウッドラフキーが中で宙返りして落ちる 外れないように差し込んでナットを締める。 4VP さんざん楽しんで来た方々も多いのではないでしょうか ピストンに穴が開いたとか 進角させてたでしょ パルサーコイルを物理的に進めて進角 うーん 加速が良くなった(^^) 楽しい 素晴らしく楽しい そしてデイトナ赤箱 デジタルCDI 進角するらしい タイミングライトで確かめる おー--- ガックンガックン点火時期が動いてるわ(^^) そして穴が開く 基本を進めてその上にデイトナ赤箱はやばい 橋の上でピストンに穴が開いて 押して歩く
笹やんさんが盛んに紹介してる 金属の熱膨張を使って 昭和の世代 エンジニア魂(笑)
盛んに使われるインパクト用ソケット 6角形の軸が折れたら熱を与えて抜く。
又炙り、差し込む。
次はスクエアタイプ
9.5スクエアなら こいつが安くてよろしい♪ 余計はなくシンプル 焼き入れなら 新潟燕三条かな 折れる六角ビットの交換が出来る ビットも折れやすいのあるから 安くて良いもの大好き
こちらV100NSR RCバルブ付き タイミングはヘッドインロー加工無し 上死点ピストンツライチ YAMAHA54ミリクランクです。 オイルシール入れて セル始動オンリー キックはありません。
お疲れ様でした V50TZR インローヘッド圧縮8k 水冷エアー抜きも付いてますね キックの感じ10k 蹴り応えありました。 V50はショートストロークで 蹴り応えが少ない。
本日はTZR水冷シリンダーの新しいバージョンを腰下に組み込みました。 新たにポート加工したシリンダーと3mmのA2017ジュラルミンベースで嵩上げして、ヘッドはインロー加工されてポートタイミングの最適化がされています。 ベースガスケットは0.5mmを追加してヘッドとピストンの干渉を避けています。 圧縮は8kでナラシが終わればもうちょっと上がり予想です。
インマニを製作して取り付けたのですが写真を撮り忘れて有りません
v100に付いてるnsr250のハーフダンドラキャブ、 フロート室はタールでネバネバで、メインジェット等詰まってマス。 フロートも固着しているので、次回キャブクリーナーでの清掃必要アリです
v100さん たけさん お疲れ様でした。 水冷楽しみですね
トリシティエンジン OBD2ウルトラゲージ
アイドリングの表示
1670 1709rpm 12.4 18度 0 0.83g/s 103 気圧 鶴見区は気圧高いです 八王子辺りは102になる感じです 103気圧あるとアイドリング スロットル開度0で ガソリン流量は0.83 8g台になって来ます この気圧で変わります。
気圧が低い八王子は 鶴見区より気温が低い時です。
山に登ると寒くなる 気圧が低くなるから 寒くなる。
お昼ごはん リオンさん 今日は弄りに徹して 13時から また18時だよ
圧縮10k、元気に吹けそう
3月30日 エンジン弄り お疲れ様でした。 煤払いは高圧縮でカーボンぶっ飛ばす(笑) またよろしくお願いいたしますね
お昼は、焼きそばかな?
そこの後は、いかがですか?
リオンさん サイレンサー バンド ユーロ曲管 ありがとうございました。
こんな感じです
リオンさん お疲れ様 北海道から 4VPパルサーコイル持参 ありがとうございました。 11時から作ったパルサーコイルベース
4ミリビスもWナットでバッチリ
猫さん 最低6ミリですから それはV100も同じですよ 保険で純正紙のガスケットかな 本当は少しシリンダーの方へ 向く様に下駄がテーパーが良いけど
>必要ですか >V100
欲しいです(笑)
水冷化することで、空冷ファンが不要になって、エンジンカバー類も 不要になって、パルサーコイルの位置が自由に決められる、という ことか! 調整しやすいところにパルサーコイルがあるのがいいですね!
アルミのゲタは、6mmでOKなんですか?V100は10mmで作りましたので、 モレとV100の違いでしょうか?
ガスケットをあてがい、内周に線を書きガスケットの内側に ピンクのラインが入っているかどうかで確認(笑) 究極の手作業( ;∀;)
エキパイフランジ内径

Φ32ぐらいだったと思います。
下は、スッカスカで
音は、本気なEXです。
そろそろ覚悟を決めますか
プラグを装着 クランクを手で回して
不備がないか 最終確認です。
キュキュキュ ブォーン~
サイレンサー効果あります
1発初爆しました
意外に静かだった。
太いガソリンチューブ
エアーが噛んでます
これは巻いてあるからです
持って垂直にするとエアーは抜けます
ところが巻くとその時にエアーがガソリンと入れ違うのです
問題です。
丁寧に巻いたらエアーは入りませんでした
当然太いチューブの方がガソリンの落ちが良くて
エアーはガソリンを押しのけて浮上します。
問題ありません。
V100 現場中継

燃料注入 秒読みです。
カイエンV8から外したバッテリー
セルはこれで幾らでも回せます
圧縮は8kですかね。
ロケット発射 秒読みです
V100に4vpグランドアクシスローター
と言ってもV100にグランドアクシス
54ミリクランク入ってます。
デイトナ赤箱配線しました。
点火時期を確認して見ましょう
マーキングの位置になります

格安 溶接マスク
自動遮光良かったです。
覚悟を決めましたね、応援してます
しばらくアクセスしてませんでした。
点付けで埋めたら一応埋まったみたいです。
様子見ですね。
溶接面も調子良いです。
圧縮が落ちて来てアイドリングが安定しないため最後まで避けていたクランクシールをいよいよやらなければならない感じです。分解図が無いためパーツリストから読み取ってますが、肝心の部分がわからず仕方ないので覚悟決めてバラしてみます。
縦型エンジン 2025年 モレ軍団
フジスピードウェーの最速エンジン
ギヤは縦型エンジンで49cc それをボアアップしてクランクは3WF入れて
ストローク42mm ボアはNSR50のボアアップ
水冷エンジンですでに6時間耐久レースも参加済み
縦型エンジンなら使える安いマフラー
送料込み

およよん
御託を並べれば並べるほど
弄り難くなる。
点火時期も圧縮も
無難な上限付近にした上で
掃気の流速アップさせ
急速燃焼を目指す
スカベンジングは太いエキパイで
抜くだけ抜くがチャンバー構造で
戻しタイミングを考慮。
さぁ実践あるのみ
V100NSR54ボア
今日は火をつけて見ましょう
燃焼の化学的な膨張は散見されなかった。
燃えるとは酸化です
酸化反応に体積の大幅なアップはないとします。
ならば熱膨張がピストンを押し下げています。
それが爆発では壊れる
燃焼の範囲で運用する必要がある。
点火時期を早めると
燃え出してからもピストンが上がり
圧力が上がり
まだ燃焼しきれてない部分で
爆発になるから
点火時期はそんなには早められない。
圧縮を高くして点火は標準
それも圧縮の熱で点火前に燃え上がり
爆発。
前工程の残留熱がプラスされるから
無難な範囲で調整が必要です。
ピストンスピードは1秒で20メーター
とは、良く見るAIの解答。
下がり始めたスピードより
燃焼ならば熱膨張と
化学的な膨張の速さが早くなれば
パワーが出るね。
化学的な膨張はあるのか
調べて見ましょう。
爆発とは
燃焼の激しいもの(笑)
明確な線引きが難しい。
燃焼が急激で破壊的
音速を上回る衝撃波を伴う。
どうやら衝撃波で一気に燃える感じですかね
エンジンでも圧縮が高いだけで
点火前に火がついて
爆発すると壊れる
だから点火前に燃えにくい
ハイオクガソリンを使って
点火による管理された燃焼を目指す。
圧縮が高いと点火前に燃え上がり
ピストンはまだ上昇してますから
想定外の圧力が発生する。
だとすれば
ピストンが下がり始めたところで
爆発させればパワー出るね
しかしそれは無理
ピストンが下がり始め
その後の爆発は発生しない。
簡単に表現するなら
ホースで水撒き
遠くに水を飛ばすなら
ホースの先を絞る
これは人間の知能であり
猿とは違い
教えなくても出来るのではなだろうか
その流速アップが燃焼を促進して
が良いと思うけど
下降するピストンをより押し下げる
だらだら燃えてたらパワーはでないから
爆発
爆発はダメらしい
爆発と燃焼
その違いはなんだよ
調べて見ましょう。
掃気の吹き出し
その流速を速く
ベース側を拡げ
吹き出しは狭めるイメージ
勢い良く吹き出す掃気をイメージ
これにより燃焼が速くなり
点火時期を早めなくても
燻る火種にターボ効果
吹き出しが狭まれば
ベンチュリー効果で圧が下がる
調べて見ましょう。
78号モレ


チーフエンジニア 力作
アルミ ジュラルミン
中をくり貫く加工
糸ジグソーで切れるなら
1ヵ所の穴から楽か
ミーリングでXy可動式バイスとか
騒音が出るらしい
モレの10ピンクランク
コンロッドを溶接で長くして
小端12ピンとしてボアアップ
チーフ力作シリンダーベース
ショートストロークV50クランク
上死点でピストンは、シリンダートップ2ミリ下がりの設定、嵩上げスペーサーで掃気タイミング合わせ、掃気の吹き出し角度オリジナル、水平方向として、気筒内の燃焼ガスを分断さず、新気が混じらないで燃焼ガスを押し出すイメージと、ピストンに近い位置に新気を送り、ピストンを冷す意味合いをイメージ。
ワイパーモーター
昨日の発送にはならず
今朝は雨
冷たい雨
寒く感じる気温4度
今日はキャノピーアクシスZで配達
環状七号 雪が降ってきて
ワイパー あれ動かない
信号待ち ワイパースイッチ叩く
動かない
間欠ワイパーのリレーの音はするから
2200円のワイパーモーター購入
ワイパーユニットはそれほど交換難しくない
ヘッドライトスイッチがない時代のキャノピー
ワイパーモーターが原因だと思います。
固着したフロート

強力に固着したフロートでしたが
クレ エンジンコンディショナー
結果
カッタゥエーもパンパン戻ります。
スロージェット エアースクリュー
貫通確認
コックすら固着していた。
突き抜け オイルシールでふさがれる感じで
突き抜けてますね
立派な10mm下駄 四角い穴 大変でしたね(^^)
こんにちは!

物置の片付けをしていたら疲れてしまったので
マフラー交換は後回しにして(笑)新エンジン
の組立をしました。
10mmアルミゲタとVForceと純正インマニ。
左下のメネジをリコイルしたら、ネジ穴角度

が変わってしまい、純正インマニさえも長穴に
する必要があり合わせるのが大変でした。
全然進まない(笑)そんな事に気を取られて、
分離給油用の管で失敗。
突き抜けてクランク軸にまで到達。
しかも左右とも。
さらに内部でRが付いているので、組み立て後は
管はびくともしない(笑)
8mmの薄いスパナで少しずつオイルニップルを
緩めて外し、管を引っ張り出して再加工。
今回はやたらとミスが多いので、果たして
このエンジンは動くのか?安定して動くのか。(笑)
元祖 YPVS自作CDI
その後回路は改良されてシンプルになっています
コンデンサーは1個で十分になり
また外部電源を必要としないシンプルな回路となり
壊れなくなり
YPVSを作動させています。
もしよかったら、自作CDIリンククリック
ヤマハのステーターコイルは発電4hz
v100は2hz発電で
おそらく菓子店で火花散らせてる
そんな無駄してたら勿体ないでしょ
お菓子なんか食べてないで
蓄えなきゃ
2hzコイルだとダイオードを使ってコンデンサーへエネルギーを蓄えても
電流が弱くて高回転で失火する
自作CDIがうまくいかないv100発電コイル
一方4hzのヤマハ系は
4段階でコンデンサー充電できるから十分な点火エネルギーを蓄えられるのです。
ヤマハでもチャンプ80などは
下死点でも点火 ローターの内部にパルサーコイルがあって
磁石の隙間で何らかしてるから
隙間は1周で4カ所ある
それでも1周で2回点火してます。
これも充電が半周で2hzになってしまうから
コンデンサーは充電不足になる
ところが純正の 25L-MOと刻印された小さなCDIは
高回転も問題なく火花を飛ばせるのです
蓄えるコンデンサーは大きくはない
大きかったらもしろ蓄え切れず失火の原因になる。
CDI自体が小ぶりですからね
この方式は過渡期でその後消えていった。
昔の原付のヘッドライトの電流は交流で
それにLEDヘッドライト入れると普通LEDは直流用だから
半分の明るさになるでしょ
マイナス電流をダイオードを使ってプラスへ持ってきて
山山山山 プラス電流にして
そんなことが出来るけど・・・
話はCDIへ変わります、交流ならば
この交流電流は自作CDIに都合が良くて
12vー200v昇圧トランスつなげば
200vでコンデンサーへ充電できる
150v以上あれば火花は十分で
そのようなトランス式自作CDIって言うのも実用できる。
デイトナ赤箱はバッテリー点火
バッテリーはバッテリーでも
たまじん様が弄ってる昭和のバッテリー点火とは違う
昭和のバッテリー点火はコイルの磁力を使って点火してるだけ
凄くシンプルなんで 壊れるわけない
ところが コイルが細いエナメル線で 劣化していく
v100のパルサーコイルがない年式
磁力を使って火花飛ばすところは一緒
コイルのエナメル線は細いものをたくさん巻いている。
一方デジタルCDIは点火時期を回路で制御して
点火エネルギーは12ボルトを昇圧された直流電流
それをコンデンサーへため込んで
点火時期で一気にイグニッションコイルへぶち込んで点火させる。
それでよかったですか?(^^)
コンデンサーへため込んで短い放電ながらも強力なスパークを光らせる点火方式
高回転には都合が良い(^^)
DC点火のエネルギーはバッテリーの12vが源
対するAC点火でもCDIがあります。
それは自作も可能なシンプルなものです
発電というのは取り出す電流は交流になってくるので
そこがシンプル
AC電流はダイオードを使ってDC電流へ
そのエネルギーをコンデンサーへ蓄えていく
だから回転数に応じた発電エネルギーが供給できるし無駄がない。
コンデンサーに蓄えた電流は
点火時期が来ると増設したパルサーコイルの微弱電流を使って
スイッチを入れる仕組み
そのスイッチはサイリスタと呼ばれるもので
一度スイッチが入ったら入りっぱなし
これはAC電源を使っているので0ボルトになる時間があり
そこでスイッチは切れるようになっているが
元々昇圧した直流電源の場合 DC点火と言われる回路でサイリスタのスイッチをオフにできない
そういう問題があるので素人には自作が難しい回路なのです。
自作回路 これは楽しい(^^)
成功すると すごく楽しい(^^)
苦難を乗り越えたら楽しいんですよね(^^)
排気ポート 大きくしすぎて
低速トルク スカスカになって
しょんぼり
圧縮12kへ
急に来たー(^^)
元気元気
モレ v50エンジン
耐久6時間レース
空冷シリンダー
圧縮11k
何回転、回ってる?
11500rpm
コーナーは何回転
7000rpm以上
時折6000rpm台
それだとWRの重さは?
v100もv50も点火はパルサーコイルがない時代の年式
その点火方式は1回転に何回も火花を飛ばしている
あの純正コイル、今売ってるのもは新品でも劣化してるはず
あの純正コイルの社外品を買ったことがあります
10000rpm以上で使っていると点火不良へ
そこで


横型エンジン ウッドラフキーが上死点になってた
電装ローターに凸プレート溶接
パルサーコイルの位置はエンジンを削る必要があったので
削れる場所 上部に来るようにしてみました。
v100へ グランドアクシスローターを装着
注意しないとウッドラフキーが中で宙返りして落ちる
外れないように差し込んでナットを締める。
4VP さんざん楽しんで来た方々も多いのではないでしょうか
ピストンに穴が開いたとか
進角させてたでしょ
パルサーコイルを物理的に進めて進角
うーん 加速が良くなった(^^)
楽しい 素晴らしく楽しい
そしてデイトナ赤箱 デジタルCDI
進角するらしい
タイミングライトで確かめる
おー---
ガックンガックン点火時期が動いてるわ(^^)
そして穴が開く 基本を進めてその上にデイトナ赤箱はやばい
橋の上でピストンに穴が開いて
押して歩く
笹やんさんが盛んに紹介してる

金属の熱膨張を使って
昭和の世代
エンジニア魂(笑)
盛んに使われるインパクト用ソケット
6角形の軸が折れたら熱を与えて抜く。
又炙り、差し込む。

次はスクエアタイプ

9.5スクエアなら



こいつが安くてよろしい♪
余計はなくシンプル
焼き入れなら
新潟燕三条かな
折れる六角ビットの交換が出来る
ビットも折れやすいのあるから
安くて良いもの大好き
こちらV100NSR
RCバルブ付き
タイミングはヘッドインロー加工無し
上死点ピストンツライチ
YAMAHA54ミリクランクです。
オイルシール入れて
セル始動オンリー
キックはありません。
お疲れ様でした
V50TZR
インローヘッド圧縮8k
水冷エアー抜きも付いてますね
キックの感じ10k
蹴り応えありました。
V50はショートストロークで
蹴り応えが少ない。
本日はTZR水冷シリンダーの新しいバージョンを腰下に組み込みました。
新たにポート加工したシリンダーと3mmのA2017ジュラルミンベースで嵩上げして、ヘッドはインロー加工されてポートタイミングの最適化がされています。
ベースガスケットは0.5mmを追加してヘッドとピストンの干渉を避けています。
圧縮は8kでナラシが終わればもうちょっと上がり予想です。
インマニを製作して取り付けたのですが写真を撮り忘れて有りません
v100に付いてるnsr250のハーフダンドラキャブ、
フロート室はタールでネバネバで、メインジェット等詰まってマス。
フロートも固着しているので、次回キャブクリーナーでの清掃必要アリです
v100さん
たけさん
お疲れ様でした。
水冷楽しみですね
トリシティエンジン

OBD2ウルトラゲージ
アイドリングの表示
1670 1709rpm
12.4 18度
0 0.83g/s
103 気圧
鶴見区は気圧高いです
八王子辺りは102になる感じです
103気圧あるとアイドリング
スロットル開度0で
ガソリン流量は0.83
8g台になって来ます
この気圧で変わります。
気圧が低い八王子は
鶴見区より気温が低い時です。
山に登ると寒くなる
気圧が低くなるから
寒くなる。
お昼ごはん
リオンさん 今日は弄りに徹して
13時から また18時だよ
圧縮10k、元気に吹けそう
3月30日


エンジン弄り
お疲れ様でした。
煤払いは高圧縮でカーボンぶっ飛ばす(笑)
またよろしくお願いいたしますね
お昼は、焼きそばかな?
そこの後は、いかがですか?
リオンさん サイレンサー
バンド ユーロ曲管
ありがとうございました。
こんな感じです

リオンさん お疲れ様
北海道から 4VPパルサーコイル持参
ありがとうございました。
11時から作ったパルサーコイルベース
4ミリビスも
Wナットでバッチリ
猫さん 最低6ミリですから
それはV100も同じですよ
保険で純正紙のガスケットかな
本当は少しシリンダーの方へ
向く様に下駄がテーパーが良いけど
>必要ですか
>V100
欲しいです(笑)
水冷化することで、空冷ファンが不要になって、エンジンカバー類も
不要になって、パルサーコイルの位置が自由に決められる、という
ことか!
調整しやすいところにパルサーコイルがあるのがいいですね!
アルミのゲタは、6mmでOKなんですか?V100は10mmで作りましたので、
モレとV100の違いでしょうか?
ガスケットをあてがい、内周に線を書きガスケットの内側に

ピンクのラインが入っているかどうかで確認(笑)
究極の手作業( ;∀;)