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兵器資料スレ 3 ヶ月前
20台くらい落として帰ってきた結果

AI強いわ
どこかの町が占領されたら言ってください()
AIのものと見られる謎の飛行物体

何ですかぁこのUFOみたいなのぉ…()
TAMAGO「ナニコレ?」
ニワノト「UFO...しかなくないか?」
TAMAGO「まぁ反重力装置でしょうね...いつの間に?」
ニワノト「ちょっと前から意思を持っていてその頃に開発しておいた物
...的な感じか?」
TAMAGO「えぇ...アイツらそんなこと出来るんすか?」
ニワノト「出来るとしたら他にも未知の兵器は出てくるだろうな...」
クソ、我が国が長年かけて開発した反重力装置の情報が奪われていたとは
草
非常に遺憾アル
AIに言ってください()
ISAFさん、ガルタン帝国の支援の際に貴社のガルタン支部を経由して向かってもいいですかね…?中継地点として利用するだけですので…()
どうぞどうぞ!!是非とも使ってください()あ、支部の場所を公開しなくちゃ…
ウチも寄らせてもらってもいいでしょうか?
本当にAIなのかなぁ〜。想定されていただろうAIへの対策も遅れているし、プロトコルの2個や3個、最終的解決策(ベルカ戦術)くらいないの〜(疑心暗鬼)
ベルカ式国防術したら滅びますよ
バルトライヒ山脈…7発…V2…1万2000人…うっ頭が
ユーラシア内陸部 ガルタン支部まで残り30km
内陸部の平原に轟音が鳴り響いている。彼らはガルタン帝国内で発生したAIの反乱に対する戦いに派遣される。
ボロンヤ3-5 「いくら歩兵戦闘車でも、乗用車とは乗り心地が違うわ…慣れてきたけど」
ボロンヤ3-4 「揚陸艦よりはましだろ?」
ボロンヤ3-5 「海と比べちゃおしま…」
ボロンヤ1-1《こちら先頭車両、ガルタン支部まで残り30km。全車両時速60まで加速せよ。》
ボロンヤ3-3 「なんでわざわざガルタン支部に行くんだ?」
ボロンヤ3-5 「ほら…俺たちはガルタン帝国の現状を知らないだろ?だから先に戦闘しているISAFの人たちに事情を聞くついでにちょっと協力してもらうんだ。」
ボロンヤ3-3 「なるほど…」
TLLL 400と反重力物体が交戦する様子

これにより最高速はそこまでなく、装甲も薄いが火力が非常に高い事が分かった
良かった、反重力装置の技術系統は違った。それにぎじゅつじたいはうちがuedatta
研究者「最近、体に何か変化はありましたか?」
???「いいや、なんも。あと薬の量増やして」
研究者「薬は今の量が限度です、モルヒネくらいなら気分は良くなるかと。そちらで我慢してください」
???「あっそ、コカインとかじゃダメなの?」
研究者「結構高いんですよ、薬の製造も高いのでそちらまで回す予算はないらしいですね」
???「…自費で出しちゃだめ?」
研究者「稼いでおられるのは分かりますが、世の中に知れ渡ったら大スキャンダルですよ、それ」
???「大丈夫でしょ、化け物だって公になってないんだし」
研究者「そういうものですか…?」
Ag-1991-2と(削除済み)研究員の会話記録です。
薬中!化け物!くそやろう!()
エーギルのお体は丈夫なので薬漬けになったところでおかしくはなりません、元々おかしいのです()
やっぱりゲーリング君も愛用したモルヒネは凄いんやなって()
何をどうやったらモルヒネ依存症になるのでしょう…()
エッガー「はい17killー」
兵士1「お前そのノリでやってたら確実に死ぬぞ」
エッガー「行けるって行けるってだってコイツら装甲めっちゃ薄いじゃん?」
兵士1「そうは言っても相手はこっちを一瞬で粉砕する威力の武装積んでんだからな」
エッガー「なーに、当たらなければ問題ないんだよ」
兵士1「はぁ...ぉ敵影発見」
ドドドドドドドドドドッ
エッガー「18killー。やっぱ柔いね」
兵士1「そのノリがいつまで続くかな...」
《5km先AI戦車小隊が確認されている。一掃してくれ》
エッガー「了解」
兵士1「このノリでも操縦自体は上手いんだよな...」
エッガー「上手くないとこのノリやってないでしょ()」
ヒューーーーーー...
エッガー「おぉいいとこ撃ってくんねぇ。そしてこれがお返しだっ」
ドドドドドドドドドドッ
エッガー「19、20killー」
兵士「マジで何なんだコイツ...」
ドドドドドドドドドドッ...
[映像開始]
某ニュース番組のスタジオが映っている。
アナウンサー:現在、ガルダン帝国国内ではAIと国軍の間で戦闘が行われており、財団やグラペジア、リバティニアの部隊が財団のガルダン帝国支部へと集結しているようです。えぇ、現場からネイトさん?
映像が切り替わり、サイト-06の滑走路や格納庫、待機する多国籍部隊が映し出されている。映っている記者は防弾ベストとヘルメットを装備しており、どの装備にも「PRESS」という文字がある。
記者:……はい、こちらは財団のガルダン支部である、サイト-06に来ています。えぇー、たくさんの飛行機や、戦車といった兵器が集まっており、兵士たちが訓練をする様子も時々見られます。
アナウンサー:そちらで何か変わったことなどはありましたか?
記者:……はい、えぇと、リバティニア軍の爆撃機や、財団の戦車部隊が頻繁に基地を出入りしており、警戒をしているのか、何かしらの作戦を行っているのかはわかりませんが、ここ数日で何か変わったことは特にありません。
アナウンサー:そちらの財団の職員の方にお話は聞けたのでしょうか?
記者:……えぇと、何度か質問をしたのですが、どれも教えてもらえることはなく、完全に機密扱いのようで、今のところ情報は何もないような……えぇ、感じです。
アナウンサー:はい、現場からの中継でした。ネイトさん、これからも気を付けて取材を続けてください。
記者:はい、ありがとうございました。
[映像終了]
クリス「いいなぁこれ...俺が乗っていいのか?」
兵士1「いいんですよ。あなたエースですよ?大丈夫ですって。しかも出来たてほやほや
なんでテストとしても上手い人が扱った方がいいんですよ」
クリス「ならいいんだけど...ぉ敵影」
ドォーーーーーーーン
クリス「一台撃破。しかも自動装填なんだろ?」
兵士1「やろうと思えば手動もできるんでそれも利点ですね」
クリス「敵影発見」
ドォーーーーーーーン
クリス「...130mmって強いんだな」
兵士1「あそこにも敵いますね。でもあの位置って貫通できるんですかね?」
クリス「アレなら行けるよ。確かアイツらは...ここだ」
ドォーーーーーーーン
兵士1「マジで行けるんすね...」
ドスッ ドスッ ドスッ(足音)味方 マローダー、ダウン》破砕榴弾 》
デヴィノジ2-3 「マローダーのやつ、二足歩行で結構速度出してるのに意外と快適だな…」
デヴィノジ2-1 「何を言うか…俺は酔い止め飲んでなけりゃ今頃グロッキーだぞ?」
デヴィノジ2-2 「お前は弱すぎるんd…な、何だあれ?」
ジィィィィィィィ(レーザー)
ドォォォォォォン…
マローダーOS《
デヴィノジ2-3 「くそっ!」
デヴィノジ2-2 「撃て!撃て!」
ゴンッ ゴンッ
デヴィノジ2-2 「チッ、APFSDSじゃ過貫通するか…」
マローダーOS《弾種
ドンッ ドンッ(砲撃)
デヴィノジ2-2 「どうだっ!?」
ドォォォォォォン…
デヴィノジ2-1 「撃墜…確認」
デヴィノジ2-5 「装甲もう少し欲しいな…」
[地下研究所にて]
ルイス 「どうして私をここに閉じ込めたの!?」
研究員 「これはこれは、失礼いたしました。貴女には少々実験に付き合って頂きます」
ルイス 「実験…?」
カチッ(スイッチ)
プシューーーーー
ルイス 「うわっ…何よこれ、上の散水口から何か…ヴゥゥ…あれ…?体がガァ…」
研究員 「どうやら成功のようですね」
研究員 「あぁ、特殊強化剤の効果は確認できた…後は2日間持続すれば完全に成功だ。」
ガァァァ…
研究員 「…どうやって見張るんです?」
研究員 「簡単なことさ、私と君、12時間交代で監視だ。そして…ほら、あんパンと牛乳もあるぞ」
研究員 「それは張り込みの時に食べるもので…はぁ、分かりましたよ。」
リバティニアエージェント:この中の調査を行えばいいのですか?
警備兵A:あぁ、もし脱走を試みるのであれば即座に射殺を行うので
リバティニアエージェント:分かってる。ずっと奥に進んで果てを見つければよいのだな
警備兵A:その通り
リバティニアエージェント:ではいってくる
ぎー…バタン
リバティアエージェント:暗いな…別の出口から出るか、ばれないように
~10分後~
リバティニアエージェント:逃げたい…出たい…
タッタッタ
リバティニアエージェント:非常用出口がある!あそこから出れる
タッタッタ ガチャ
リバティニアエージェント:な、なんだこr《音声はここで途切れてる》
ーーーーーーー
~本社~
従業員A:諜報員の処分が完了しました
社長:あぁ、わかった。何もわからずに諜報員を殺されてイラついてるな…トラストの兵士を増員しろ、何があるかわからないからな
従業員A:分かりました
プルルルル…
テオフィロ「はい」
局長「…私だ。大体5ヶ月ぶりくらいかな」
テオフィロ「あの時は…帝国外務宰相の調査でしたっけ?」
局長「君しか頼める人材がいなくてな、すまないが今回も同じ理由だ」
テオフィロ「……」
局長「今回の任務は帝国の研究施設…正確に言えばフォルメンテラ海洋研究所か、そこの『抑制剤』と呼ばれる薬品の回収もしくは製造法の特定をやってほしい」
テオフィロ「死にに行くようなもんですね…」
局長「それは君が施設内でどう振る舞うかによって決まるだろう。ともかく『許可証』の複製をそっちへ送る。それを使って研究員を装って研究所内へ潜入してくれ」
局長
アルツ特別情報局局長。エミさんの上司
予定
抑制剤をリバティニアに送る前に死んでもらう予定なので製造方法はリバティニアへ伝わりません()安心してくだされ
別にわたってもいいです()ナヌ!
やっぱ貰っちゃおうかな(蛮族)ハリー《な…なんだこr…》
プツッ…
ジョセフ「…」
局長「現地の諜報員の記録です。死因は不明、恐らく殺されたものかと」
ジョセフ「死因はなんであれ我々の貴重な諜報員が死んだことは確かだ」
局長「その通りです。我々の諜報員のみを単独で調査させている点も不可解に思えます」
ジョセフ「ともかくこれで我々は『人体実験を行う民間軍事企業の制圧及び対象地域の安全保障』という大義名分での侵攻が可能となる。諸外国からの批判も少なくなるだろう」
局長「事前調査によるとトラストはかなり荒廃した地域です。テロリストなどがゲリラ戦を行ってくる可能性もあります。またこの記録のこともありますし地下倉庫への突入は控えた方がいいかと」
ジョセフ「我々は国王陛下の軍だ。そのような愚行はせんよ。それと首相には私から報告をしておく。君達はWOLFの調査を続けてくれ」
局長「了解致しました」
ジェイソン:ついにか…
???:えぇ、こちらはリバティニアが軍事行動を起こそうとしているようにしか見えない光景が見えましたものですから
ジェイソン:どうしたらいいのか…
数秒の沈黙が流れる
ジェイソン:トラストは私の故郷だ、そこの故郷に私は敵を入れたくない。そうなれば死の町「トラスト」の本領を見せるしかないな。サイト‐01‐Aに伝えろ「収容プロトコル」を作動させろってな
???:了解です
???:ギルド武器商人集団の団長です。彼らはトラストに拠点を置き全世界の各国にいます。その人数は計り知れず、大抵は退役軍人がいます。ちなみに台湾のガルタもそのうちの一人です
ジィィィィィィィ
7号車《4.7.6号車が落とされました!》
兵士1「どんだけ重い一撃なんだよ...一応最新戦車だぞ...?」
兵士2「装填完了!発射準備ok!」
兵士1「......Fire!」
ヒューーーーー
兵士3「一両落ちた!」
兵士1「良い感じだ!」
ドドドドドドドドドッ
兵士2「2機墜落!」
兵士3「あっぶねぇ今の真横通ってったぞ!」
8号車《5号車が落とされた!お前らは無事か?》
兵士1《真横を通り過ぎただけだ。装甲は剥がされていない》
8号車《了解!》
兵士2「もう残り戦車も少ないぞ...!」
兵士1「分かってるがこんなとこまで来ちゃ帰れるもんも帰れねぇ...!」
兵士3「7時の方向敵車発見!」
兵士2「装填完了、射撃準備ok!」
兵士1「Fire!」
ヒューーーーー
兵士2「アレは...落ちたか?」
兵士3「いや、かろうじて生きている!こっちへ来るぞ!」
兵士1「装填急げ!」
兵士2「まだ終わらねぇ...!」
兵士1「クッソ!せめて機関銃で!」
ドドドドドドドドドッ
兵士3「効いている様子はないぞ!」
兵士2「装填完了!射撃準b...
ドカァァァァァァァァァァァァン...
この???さんは子供のころに菜種油の工場 にいたりとか…()
北トランシルヴァニア出身だとか()
最近GZやり直してて「やっぱいいな()」ってなったので作りました。
報復心…
ヒューイ「仇をとったぞぉ!!」
[会議を開始します]
≪初めまして、新入職員の皆さん。この中には、博士や研究員志望の方、エージェントや兵士になる方もいるでしょう。これが皆さんにとって、初めてのオリエンテーションとなると思います。私は、財団研究開発委員会、戦術開発部門所属の主席研究員である、アメリア・ネルソンです。今日は担当のはずの職員が体調不良のため、代わりとなります。≫
≪早速ですが、我々が何をする組織なのか、それは理解していると思います。ですが勘違いしてほしくないのは、我々はPMCではありませんので、ご注意を。≫
≪えぇと、私に指示はないので、適当に話そうと思うのですが…この中で、兵士志望の方はどのくらいおられますか?≫
(数人が手を挙げる)
≪意外と少ないようですね…私は6月…でしたかね。とある特殊部隊の指揮官として対テロ作戦に参加しました。まぁそンなことはともかく、この財団では、何も軍事的なことをするだけではありません。生物の研究、試験、人体…いえ、なんでも。とにかく、この組織はあなた方、つまりは様々な分野での優秀な方々が活躍できる場です。この職場は、通常の職場と比べると少し危険なこともありますが、皆さんなら大いに活躍してくれると期待して、このオリエンテーションを終わりにします。お疲れさまでした。≫
[会議が終了しました]
「…敵の警備部隊だ。 軽車両1両、歩兵が4名。」
「どうする?」
「…ま、無視するのが賢明だな。」
「…僕、来週チェコで結婚するんですよ。 早く結婚しようって彼女が…」
「んな自慢話どうでもいいから、とっとと運転しろ。
敵はいつ来るかわからないんだぞ?」
…そんなたわいもない話をしながら、小規模な警備部隊は彼らから離れていった。
直後にすぐ近くの監視兵が射殺されることも知らずに。
監視兵を数秒のうちに射殺した後、
ガスターとバンパーはワイヤーを使って警備塔に登り、そのまま侵入する。
塔の上からは収容所の全体が見える。
いくつかの建物には「camp.β NO.X」と書いてある…が、2人は全くそのことに気付いていない。
「…こちらガスター、警備塔に潜入した。 これよりセキュリティールームに向かう。」
「了解。」
「ここからまっすぐ進むとセキュリティールームだ。
いいか、バレないうちにとっとと片付けるぞ。」
音を消しながらゆっくり扉の前に近づき、
そのまま消音機付きの拳銃で部屋の中にいた数名の兵をあっさりと片付ける。
「よし、計画の第一段階は成功だな…。 おいバンパー、カメラの映像に仁はいるか?」
「待て、今調べてる…
いた!「camp.β NO.X」ってところだ!」
「そうか、分かった。
…装甲車チームへ。仁の居場所を特定した。」
「了解!…あ、突入準備はできてるぞ。
どうする? もう突入するか?」
「まだいい。もうちょっと調べてからだ。」
「了解。 幸運を祈る。」
「あー… バンパー。俺がこっちから指示を出すから、
お前は電力室に行ってこい。 計画の第二段階だ。」
「了解。 …ところで、直接仁を救出には行けないのか?」
「無理だ。 警備が硬すぎる…。」
「そうか。 それじゃ、おとなしく計画通りにやるよ。」
「えーと…今部屋の外だ。 どうすればいい?」
「…よし、到着したな。 巡回兵が1名いる。 無視していい、このまま壁の向こうに行け。」
「了解。」
「壁の後ろに来たぞ。 いくつか物資が置いてある… どうする?」
「巡回兵がまた1人… 駄目だ、その兵は無視できん。ナイフで対処しろ。」
「了解、対処する。」
そのまま、巡回していた兵士はナイフで後ろから音もなく殺された。
無論気づいていたものは誰もいない。
「…よし。 電力室まであともう少しだ。」
「どうだ? 部屋の中に敵兵はいるか?」
「ああ。 数人いる…」
「そうか。 強行突破するか?」
「いや… まずそこにある発電機の後ろに敵兵がいるから、そいつをーーー」
…その時。セキュリティールーム内に、大声が響いた。
「おい! そこで何やってる!?」
「…リバティニア兵!?」
「何やってると言ってるんだ!」
「おい、どうした!?」
「敵にバレた! 多分そっちにも敵が来る!」
とある日の早朝、スカーレットのどこかのカフェにその二人はいた
バンパー:お前…何しようとしている
仁:何って、あのペンダント回収しに行くだけだよ
店内の個室にバンパーの憤慨とした声が響く
バンパー:それがお前にとってどれぐらい負担のかかることだと知っててやってるのか!
仁:…
バンパー:今じゃ、ライフルですら扱うのが怪しいお前があいつらと交戦したら勝てるとでも思ってるのか!
仁:そんなの思ってねぇよ!
バンパー:!
いつもは怒らないことで有名な仁が初めて友達の前で怒った。でも同時に悲しんでるようにも見えた
仁:最後の時ぐらい…親がそばにいてほしんだ
バンパー:寿命はまだあるだろ?そんなに急がn
仁:5か月…
仁は涙目で静かに言った
仁:最低寿命はあと五か月、今行かないともう後がない
バンパー:でも、捕まったらd
仁:I am not alone
バンパー:…
仁はそう言い残し、店内から出てった
僕はすでに死んでるようなもの、今更死んでも大して変わらないものだと思うが、すでに選択という発射装置から僕は撃ちだされていた。こういう名言があった気がするが「死にゆくものより敬礼を」僕はまさに死にゆくものだった、だが同時にやり遂げたいことの向かって死に行ってるのだ。最低余命は残り五か月、僕はやりたいことをやって死にゆくか。
Keep going. Even if it's the way to die ーby 森田仁
エミさんに頼めばよかったものを……()
実は彼ってまったくもってエミさんの連絡先が知らないんですよね()なので自分でやりに行ったと
ルイスさんに頼m()仁はエミさんとしか会ったことがありません知ってる上での冗談です()そうでしたか、誤解しました()ガルタン帝国戦闘記1
兵士1「敵、UFO及び戦車から照準用レーダー」
パゴダ司令「チッ、情報収集の為とはいえ近づき過ぎたか。第1種戦闘配置。本艦第2
戦速で前進、僚艦のアーガスは1時の方向に最大戦速、イーグルは11時
の方向に最大戦速」
兵士2「第2戦速、前進します」
兵士1「敵兵器に高エネルギー反応。攻撃来ます」
パゴダ司令「全艦、乱数回避」
ビービー、サイレンが鳴り響く
兵士3「本艦に命中、CIWS一機と艦橋が破壊されました」
パゴダ司令「クソ、艦橋がやられたのか。さっさとかたをつける。空対空ミサイル1
から6番打て。」
兵士4「空対空ミサイル、敵UFOに向かって撃ちます」
兵士1「アーガス、イーグル、敵戦車に接敵。戦闘を開始しました」
兵士4「ミサイル、一機に2発命中。なおもう一機には迎撃されました」
兵士4「主砲、敵UFOに照準定まりました。撃ちます」
パゴダ司令「主砲そのまま発射せよ。速度そのまま敵戦車の方に向かって前進」
兵士3「敵UFO高エネルギー反応」
兵士2「回避!」
ビービービービーサイレンが鳴り響く
兵士3「第一エンジン損傷。速度低下。現在火災発生」
パゴダ司令「クソ、AI兵器を舐めすぎたな、戦うたびに強くなってる。水上艦隊に至
急救援をこう。」
水上艦隊兵士「救援要請了解。護衛戦闘機を送ります」
パゴダ司令「救援感謝する。」
兵士1「アーガスとイーグルが敵戦車を撃破するもイーグルも艦首が吹き飛ばされて
低速航行しかできない様子です。アーガスも船体の一部が損傷するも戦闘は
可能です。」
パゴダ司令「イーグルは後方待機、アーガスはこっちに入れ。敵を挟み撃ちする。主
砲EMP弾装填」
アーガス兵士「了解。主砲による攻撃を開始します」
パゴダ司令「本艦も主砲、CIWS撃て」
兵士1「敵に命中撃破しました」
戦闘結果
王立マルタ・ペロポネソス商業ギルド連合王国空軍第五分艦隊の勝利
損害
王立マルタ・ペロポネソス商業ギルド連合王国空軍第五分艦隊
トライアングル級空中コルベット
四番艦・旗艦ゲング。CIWS一機、艦橋、第一エンジン、反重力機関への動力ケーブル。
七番艦・イーグル。艦首VLS一機、艦首全体
十一番艦・アーガス。翼端、外部塗装及び構造材の融解による穴
AI部隊
UFO二機
戦車3両
ザァ-… ザァ-…(波音)
ガルタン帝国近海(笑)にて、派遣されている駆逐艦3隻、フリゲート4隻、空母1隻で編成された空母機動部隊は索敵のため洋上を周回していた。
旗艦 駆逐艦クァツトポリ艦内
海兵 「レーダーに感。敵攻撃隊と思われる編隊、距離約100km。2時の方向。」
艦長 「嗅ぎ付けてきたか。…まぁそれが目的だ。艦隊、警戒態勢」
通信長 「了解。ー艦隊、敵編隊接近。警戒態勢。ー」
ーーーーーーーーーー
海兵 「敵編隊接近」
艦長 「…始めよう。戦術長!」
戦術長 「了解。対空迎撃ミサイルを発射、主砲は対空戦闘を始めろ。стрельба!」
砲長&ミサイル長 《了解!стрельба!》
ドシュウ-ドシュウ-ドシュウ-
ジィィィィィィィ
戦術長 「奴らにレーザーは効くのやら…」
観測員 《機関部付近に弾着確認。墜落していきますよ》
戦術長 「いいぞ、効いている。続けろー」
ドォォォォォォン…
海兵 「右舷に被弾!火災が発生!」
艦長 「ダメージコントロール!消火を急げ!」
戦術長 「弾幕を張れ!CIWS隊、стрельба!」
艦長 「艦隊被害報告!」
海兵 「はっ…我が艦は被弾により右舷甲板で火災、他1隻の駆逐艦が浸水により傾斜しています」
艦長 「わかった。戦闘を続けろ!」
損害内訳
アジア作戦空母機動部隊
旗艦-クァツトポリ:CIWSに誘爆し火災発生
駆逐-セワストポリ:左舷に被弾し5゚の傾斜
フリゲート-ツヴォル:機関損傷、低速航行
AI攻撃隊
浮遊機体:墜落多数
結果:戦術的勝利
レーザー
旗艦である駆逐艦クァツトポリのみ試験的に主砲が試製対空レーザーに換装されている。
なんでモンゴル近海に空母機動部隊がいるんだよ!教えはどうなってるんだ教えは!!()
黄河渡ってきてるか人化して歩いてきてるんでしょ(すっとぼけ)
!??!?!?!??モンゴル近海?!?!?!?!??
きっとWOLFさんがおっきい湖と運河を作ってくれたんですよ…(震え声)
知らん知らん知らん(恐怖)ガルタン帝国で行われている茶番とは一ミリも関わってありませんよ(恐怖のあまり震えだす)まず、そこで活動するためのWOLF支社もないし…
中国……?
台湾の事ですか?
中国?
海南島の小国じゃないですか()
中国…そんな国があるんですね!()
ユーラシア湾...!??
モンゴルに近海があるのであれば地図的にはこうなるのではないかと思いまして...
馬鹿の作った世界地図並感印中国境問題解決不可避()
半導体不足不可避 ()
経済崩壊不可避()
やったね港が増えるよ()
朝鮮半島(列島)
近海"(笑)"です()
黄河の下流にいます()
あと北極海回って来ました
「お前はもう包囲されている!両手を挙げて出てこい!」
「やべぇ…どうすりゃいいんだ?」
『バンパー、どうにかなるか?』
「結構きつい、行き止まりに入っているからな」
「早く出てこい!」
どうすれば脱出できるか考えている間も与えずにリバティニア兵は一歩一歩着実に近づいてきている。
そんな時…
ダンッ!ダダンッ! バタン!
入口から銃声が鳴った
「えっ?ガスター、撃ったのはお前か?」
『いや違う、俺はまだ電気室の付近にいる』
「じゃあ、誰だ?」
そんな話をしていると奇襲を仕掛けた人物が歩いてきた
「おいおい、もう一人実行員がいることを忘れているのか?それは失礼だな」
「ガル!なんでお前がここに?」
「外で念のために見張ってたらセキリュティールームから声が聞こえたからあわてて駆け寄ったってわけだ」
『お前らがそうこうしてる間にもう電気室は制圧完了したよ。あいつら、暗闇で何もわからずに殺されてったよ』
「それじゃあ、パート2を実行するとするか」
ーーーーーーーーーーーー
「急げ!侵入者がいるだそうだ!」
リバティニア兵が対応に当たっているその時
パッ!
「な、なんだ?電気が消えたぞ」
電気が消え山奥であったキャンプは暗闇に包まれた
グサッ バタッ バタン
「お、おい。みんなどうした?」
そんな時、兵士の横から謎の影が通り過ぎた
「だ、誰だ!」
兵士は恐怖のあまりに銃を乱射、よく聞こえなかったが一発は当たったようだ
「邪魔だ…」
兵士がやられしばらくの沈黙が続き
「こちらガスター、突入許可を出す」
その直後向こう側から
「早く来てくれ!謎の装甲車が入ってきたぞ!」
「…うまくいってくれ」
ーーーーーーーーーーーーーーー
「おい!リアム!お前車の運転できるのか!」
ハスの怒号が車内に響く
「装甲車の運転は苦手なんだよ!お前が運転すると誰が機銃乱射すんだよ!」
『リアム、仁の居場所を教える』
「わかった!手短に頼む」
『「camp.β NO.X」今の場所から数百メートル先にある』
「分かった!玄関口に止める!」
『了解、幸運を祈る』
「OK、ハス!あと少し耐えろ!」
…山奥?