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最新トピック
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兵器紹介 37 分前
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質問部屋 1 時間前
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初心者さん案内スレ 2 ヶ月前
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兵器資料スレ 3 ヶ月前
中華連邦設定集
中華連邦


英語訳:Union of China
首都:台北
思想:議院内閣制民主主義・社会民主主義・立憲君主主義
経済体制:完全市場資本主義
女王:エリザベス・フレデリック・ライアン(19)
首相:陳遜徳(56)
軍:在中利軍、在中チェコ軍、在中ナムルノ軍
国歌:統一の歌(团结之歌)
標語:旗の下に我々は集まる。
公用語:英語・中国語・ベトナム語
領土:台湾島
人口:2539万人
担当:
・政治、統治→リバティニア
・軍事、経済→チェコクリパニア
・軍事→ナムルノ
軍事のところに入れさせてもらっても大丈夫ですか?
人物関連設定
軍事関連設定
デヴィッド・ボウイ級ミサイルフリゲート







計4隻
24式戦車:白虎 主力戦車
T-16L2 主力戦車(輸入)
F-19C:クックロビン マルチロール機
F-21A:マーリン マルチロール機
A-19C:フォックスハウンド COIN機
XQ-12:遊龍 試作無人戦闘機
イグナーツ T469










タトラ 814
65式装甲兵員輸送車
Vz.65 105mm榴弾砲
タトラ ShKH vz.81
タトラ RM-80
L-338 アルバトロス
クノヴィツェ HC-4「グラル」
クノヴィツェ HC-5「リザード」
レトフ A-28BN
2個装甲旅団、2個機械化歩兵旅団、
5個歩兵旅団、2個の航空旅団を有している。
・第1軍団指揮部 - 軍団本部「前鋒部隊」
第21砲兵指揮部「金鷹部隊」
第33化兵群 - 桃園中壢
第53工兵群 - 桃園八徳
第73資電群 - 桃園中壢
・第269機械化歩兵旅団「雄獅部隊」
・第542装甲旅団「迅雷部隊」
・第584装甲旅団「登歩部隊」
・第153歩兵旅団「翔龍部隊」
・第206歩兵旅団「威武部隊」
第2軍団指揮部 - 軍団本部「崑崙部隊」
・第58砲兵指揮部「虎鋒部隊」
・第36化兵群
・第52工兵群
・第74資電群
第586装甲旅団「鍾山部隊」
第234機械化歩兵旅団「長城部隊」
第104歩兵旅団「常山部隊」
第257歩兵旅団「軍魂部隊」
第302歩兵旅団「虎威部隊」
航空特戦指揮部「武漢部隊」
・第601航空旅団「龍城部隊」
・第602航空旅団「龍翔部隊」
特種作戦指揮部 - 桃園龍潭
・特種作戦第862群
約25,000名の兵力を有し、48隻の艦艇、28機の航空機を運用している。
主な任務は台湾本土や離島からなる領土とシーレーン防衛。
デヴィッド・ボウイ級ミサイルフリゲート×12
エド・ロス級ミサイル艇×24
シド・ビシャス級潜水艦×8
デイビッド・オウ級通常動力潜水艦×4
35,000名の兵力を有し、約520機の作戦機を運用している。
空軍司令部の下には、政治作戦部、作戦指揮部、防空砲兵指揮部、訓練指揮部、後勤指揮部等がある。
有事の際には、全国56ヶ所の飛行場(空軍基地、国際空港など)の外、
5カ所の幹線道路も48時間以内に軍用滑走路に転用することができる。
なお、有事の際に敵軍の先制攻撃によって空軍基地が開戦数時間以内に無力化される可能性があるとして、
内陸から滑走路なしでも航空戦力を展開できるV/STOL機に関心を示しており、導入に意欲的。
第499戦術戦闘機連隊 - F-19C×3個中隊
第455戦術戦闘機連隊 - F-21A×3個中隊
第443戦術戦闘機連隊 - XQ-12×3個中隊
第427戦術戦闘機連隊 - A-28BN×2個中隊
第401戦術戦闘機連隊 - A-28BN×3個中隊
第10空運大隊 - Ae-914、Ae-137×2個中隊
第20電戦大隊 - EA-21×2個中隊
第434救難中隊 - HC-4輸送ヘリコプター×14機
基礎教練大隊 - L-338
戦闘教練大隊 - A-19C
空運教練大隊 - Ae-914
空軍空軍防空砲兵作戦管制センター
791防空旅団
792防空旅団
793防空旅団
194防空旅団
795防空旅団
大和共和国設定集
首都:神室
総理大臣:永田 俊彦
思想:民主主義
経済思想:資本主義
領土マガダン地方、ハバロフスク地方
人種日本人、ロシア人、アメリカ人、妖怪
言語日本語、ロシア語、英語
人口1億8054万人
国務庁 長官:マイケル・ヘイズ
国防庁 長官:加賀 松濤
神事庁 長官:斉藤 雄太
財務庁 長官:内藤 康介
内務庁 長官:林田 咲夜
・企業
設立 1995年
従業員 1万5000人
本社所在地 神室市
様々な医療品を製造している会社。
キャッチコピーは「人の未来を創る医療を」
設立 1945年
従業員 2万900人
本社所在地 白風
様々な工業用品・軍事製品を製造している会社。
製造された軍事製品は国防軍や法的機関が使用している。
設立1994年
従業員数 1万20人
民間用から軍事用まで様々な強化外骨格やその換装部品を生産している。
まあようするにロマン兵器を作っている会社ってわけだ。設立:1971年
業種:銃器製造
従業員数:540人
本社所在地:神室
概要:
小銃などを生産する企業。主力製品である小銃は顧客の要望に応じたオーダーメイドによる少数生産が一般的であり、軍や警察への大量生産の際は豊八重工へ委託している。少数生産故に高品質で軍民問わず高い人気がある。
・共和国の軍事
英語訳:Republican Defense Forces
派生組織:
共和国陸軍
共和国空軍
共和国海軍
共和国特殊作戦軍
最高司令官:
永田 俊彦(総司令官)
アルベルト・シュタイナー(陸軍元帥)
藤原 裕司(空軍元帥)
エドガー・ヴィンセント(海軍元帥)
本部:国防庁(神室)
兵役年齢:16歳
徴兵制度:志願制
実務総数:約580000人
(予備役約150000人)
軍費/GDP2.1%
国防軍は、大和共和国の保有する軍事組織。
共和国の国民、領土、秩序、独立、を守護するため日々働いている。
創立:1751年
国籍:大和共和国
兵科:陸軍
任務:陸戦、妖怪退治、他国との連合作戦、兵站、機甲戦、各軍共同作戦の指揮
空挺および空中からの強襲。
兵員:現役.250000人 予備役.70000人
上位組織:国防軍
標語:Don't be afraid of death!
行進曲:エーリカ行進曲
記念日:5月25日
機械化歩兵師団:
・第一歩兵師団(北)
・第二歩兵師団(北)
・第三歩兵師団(西)
・第四歩兵師団(西)
・第五歩兵師団(東)
・第六歩兵師団(東)
・第八歩兵師団(東)
・第九歩兵師団(南)
機甲師団:
・第一機甲師団(北)
・第二機甲師団(東)
・第三機甲師団(東)
・第四機甲師団(西)
・第五機甲師団(南)
空挺師団
・第一空挺師団(東)
・第二空挺師団(東)
海兵師団:
・第一海兵師団(西)
・第二海兵師団(西)
・第三海兵師団(北)
・第四海兵師団(北)
・第五海兵師団(南)
空中機動師団:
・第一空中機動師団(南)
・第二空中機動師団(北)
・第三空中機動師団(東)
計23師団
創立:1751年
国籍:大和共和国
兵科:海軍
任務:制海権確保、妖怪退治、他国との連合作戦、艦隊戦。
兵員:150000人(予備役40000人)
上位組織:国防軍
標語:Bravely carry out your mission!
行進曲:錨を上げて
記念日:5月25日
創立:1751年
国籍:大和共和国
任務:制空権確保、妖怪退治、他国との連合作戦、不明機およびミサイルの迎撃。
兵員:130000人(予備役40000人)
上位組織:国防軍
標語:Defend the Wings of Freedom!.
行進曲:共和国空軍の歌
記念日:5月25日
創立:1862年
兵員:52000人
・国内設定
Lv.1:特に監視なしで自由。半年に一回身体検査がある。
Lv.2:足にGPSがつけられ、場合によっては監視官がつく事もある。それ以外は自由。
Lv.3:軍および政府施設で収容されるか、軍に配属される。指定人外は0人。
Lv.4:特定施設で収容、自由はない。現在の指定人外は0人。
〈神室〉(ハバロフスク市)
首都。国会議事堂や各庁などが置かれておりの国内政治の中心地。
〈白風〉(マガダン市)
工業地帯。工業会社の本社や工場が置かれている。
〈狭山〉(チュミカン)
軍事都市。3軍合同基地が置かれていて市民の8割が軍人。
〈葉山〉(アルマニ)
貿易都市。貿易庁があり国内の貿易中心地。小さな軍港がある。
〈杯斗〉()
企業や政府の研究所が多数置かれている。
なお夜な夜な街を徘徊する異形の存在を見たという都市伝説がある・軍及び警察の特殊部隊
隊長:新田 祐介
兵員:13人
所属組織:特殊作戦軍
任務:人外の捕獲、殺害を担当する。
概要:国内で問題行動を起こした人外の捕獲や殺害を目的に活動する部隊。
人外などの非人間的な者たちと戦うため、それらとの実戦経験が豊富だったり異能力を持った人員が割り当てられている。
所属組織:特殊作戦軍
人員:250人
司令官:ニコライ・ゴルルコビッチ少将
愛称:特攻野郎
標語:By guile and strength(知恵と力で)
目的:人質の救出、テロ首謀者の捕縛または殺害。
色々:五個小隊で構成されている。
・兵器一覧
2B37ヘルメット
国防軍で使用されている防弾ヘルメット。見た目と性能はロシア軍の6B47ヘルメットと同じ。なお獣人でも使用できるようにヘルメット上部に開閉式の穴がつけられている。
9B43防弾チョッキ
国防軍で使用されている防弾チョッキ。見た目と性能はロシア軍の6B45防弾チョッキと同じ。
イメージ図

注:このイメージ図は僕の書いたものではありません。
オペレーターキャップ
国防軍で使用されているただのオペレーターキャップ。見た目は米軍の奴と同じ。ドライバーが仕様することが多いのでこの枠で説明。
なお獣人が使用する場合は耳を通す用に穴を開ける改造が許されている。
9B46
1B13ヘルメット
74式主力戦車







1式強化外骨格
高機動車
40式輸送車
72式軽戦車
24式主力戦車
3式偵察バイク
・人物関連
性別:男性
年齢:46歳
誕生日:7月26日
職業:共和国総理大臣、国防軍総司令官
思想:民主主義
呼び名:なし
身長:172cm
出身地:狭山
宗教:神道
使用言語:
・英語
・日本語
・ロシア語
・中国語
趣味:アニメ鑑賞
色々:
・最近、世界情勢が奇々怪々☆で胃腸薬を肌身離さず持っている()。
・日本のコミケに毎年参加している。
・元戦車乗り。
質問があれば質問コーナーにドゾ
広東設定集
広東国


英語訳:State of Guangdong
首都:広州
思想:国家統制企業支配
与党:広東民政府
経済体制:企業寡占
国家元首:楊煌明(49)
軍:国家憲兵隊
国歌:無し
標語:決断、実行、躍進
公用語:英語・中国語・広東語
領土:広東省
人口:1億2601万人
国教:無し
詳細:連合王国の版図に目を向けると、極東に人為的で不自然な国家を見つけることができるだろう。それが広東国である。2025年の広東議定書によって条約港植民地から切り出された広東国は、歴史上類を見ない実験的な国家だ。連合王国が中国で征服した他の国々が、その最も人工的な形態である中華連邦でさえも、連合王国の掲げるヴィクトリア帝国の理想に貢献している中で、広東だけが長江、ルコラ、SEC、新北などの大企業の気まぐれの下で、純粋に利益のみを追求している。ロンドンの怠慢と財閥の無謀な野心によって、広東国はヴィクトリア帝国の中で、むき出しの欲望と利益追求のために障壁となるあらゆるしがらみを取り払った場所となった。しかし、世界で唯一の無制限資本主義の牙城では、すべてが順調というわけではない。
広東の工場では、華人が休む暇もなく働いている。広東国の経済発展に奉仕し、その恩恵を受けている中産階級である珠人(高学歴のホワイトカラーで、英語を流暢に話す中国人)は、華人からは漢奸として非難され、欧人からは便利な道具として見られている。犯罪と汚職は蔓延しており、三合會とヤクザは広東国の地下に広がる悪行の根を支配しようと争っている。広東では、犯罪は異常というより、単に商売の手段のひとつであり、日常的に恩恵と負債を与え合うものに過ぎない。
国際的に見れば、広東国は単に国としての体裁を整えているに過ぎない。中華連邦は自国の立場を堅持し、広東国に平等な地位を認めることを拒否する。ロンドンの関心はとうに広東からは遠ざかっている。中華連邦であろうとロンドンであろうと、広東国という茶番じみた国家をヴィクトリア帝国の腫れ物としか考えていない。連合王国による中国支配の実験の元祖である香港は、依然としてヴィクトリア帝国の至宝であり、貧しい中華連邦と成り上がり者の広東を同様に見下している。広東国は、精神的にも形態的にも、国家を持たない国なのだ。楊煌明行政長官が広東国と広東企業を日本の支配下に戻すという困難な役目をこなす中、広東国の人々と企業家たちは、生きた国家としての広東と、その未来を切望している。
人物関連設定
性別:男性
年齢:49歳
誕生日:1月29日
職業:広東国行政長官
思想:国家統制企業支配
呼び名:支配人
身長:178cm
体重:72kg
出身地:広州
血液型:O型
宗教:無神教
使用言語:英語
中国語
趣味:将棋
色々:楊煌明は王立陸軍の元将校であり、元中華連邦経済大臣として、戦後の台湾経済の構築とその後のアジアにおける連合王国による新秩序の経済計画に深く関わってきた。2024年から経済学者として活躍した鈴木は、エイムズ首相から広東省の次期行政長官に指名され、中国での経験、軍事的コネクション、経済的専門知識を駆使して、広東国の企業をロンドンの意向に沿わせることを目指した。
広東国の自由奔放な経済運営に対する彼のハンズオン、国家主義的なアプローチは、最小限の干渉で広東国を運営することに慣れた大企業達にとっては不都合である。しかし、長年にわたるロンドンの監督不行き届きと、エイムズ首相の指示による現地企業へのバックアップによって培われた腐敗文化は、楊にとって、今のところ大企業達を足並みを揃えるのに十分なものである。
楊の目には、欲に目がくらみ、義務を忘れ、その結果どうなるかということに無頓着な領域が映っている。広東省の中国人に特別な感情を抱いているわけではないが、(中華連邦のように)ロンドンから強力な警備体制を維持するための資源がなければ、中国の反体制活動に対して裸の弾圧は持続可能な解決策にはならないことを痛感している。連合王国のために、楊は新しい広東の礎を築き、大企業とその経営者たちを屈服させる。
軍事関連設定
トラストにおける暴動は、トラスト自警団の信頼を地に落とした。
その結果「信頼を置ける部隊」として新たに創設されたのが、トラスト共和国防衛隊だ。
この地のおける「解放」と言う名の侵略戦争という矛盾が生み出したこの部隊は、
今や縮小された正規軍を大幅に上回った戦力を保有している。
それも大規模な治安維持部隊なんてものではなく、
戦車や歩兵戦闘車、果ては戦闘機や攻撃ヘリまで有した正規軍まがいのものを。
また、楊煌明の言葉一つでありとあらゆる物事を行う彼らは一種の警察組織と化しており、
保安警察、秩序警察、防衛隊情報部などの独立した治安組織・諜報組織も保有している。
一種のパラノイアのような思い込みから作られたこの組織は
もはや一種の独立した軍隊と化している。
果たして、行き過ぎた治安維持が行き着く先に
「自由と民主主義」は存在しているのだろうか?
南部軍
第2装甲師団「勝利」
第5自動車化歩兵師団「栄光」
第7機械化歩兵師団「前進」
第8自動車化歩兵師団「忠勇」
北部軍
第1機械化歩兵師団「突撃」
第6自動車化歩兵師団「鋼鉄」
第9装甲師団「鉄壁」
直轄軍
第3機械化歩兵師団「髑髏」
第4自動車化歩兵師団「忠誠」
部隊関連設定
企業関連設定
*皆様の進出企業についての説明をご自由にお書きくだされ
英語表記:Elena Nina Trust
創設:2024年
従業員数:23,000人
主要拠点:福江国
業種:海運業、販売業、半導体製造、金融業
取締役:梁成(Liáng Chéng)
親会社:エレナ・ニーナ
グループ企業:
ENST(海運業)
ENSM社(半導体)
本社所在地:南昌
エレナ・ニーナのトラスト支社として旧トラスト民主共和国で設立された子会社。福江国内外にいくつかの企業を抱えている。ENTは持株会社としてENトラストグループを構成するが、福江国内外で生産されたエレナ・ニーナ製品の販売も業務の一つ。
・ENST(英:Elena Nina Sea Transporter)
エレナ・ニーナ・シー・トランスポーター。輸送船を運用しアジア各地の海運を行っている。
・ENSM社(英:Elena Nina Semiconductor Manufacturing)
エレナ・ニーナ・セミコンダクター・マニュファクチャリング。ICチップの生産が主。
国内関連設定
立法会とは、理論上、行政長官が任命する非政治的な諮問機関であり、広東民政府という統一された政治組織の一部として、彼らの行動に助言と正当性を与えるものである。しかし、実際には、立法会が企業の利益に取り込まれているため、派閥争いが日常茶飯事となっている。楊行政長官の未来像に忠実で、金権よりも国家の特権を重視する人々は、立法会における民政の執行者と見なされる。
多くのものはカネで買える。鋼鉄の塔、金色の都市、臆病者の忠誠心などもだ。だが暴力、つまり国家を独占することはできない。少なくとも、今のところは。
この政体において、企業資本は他の国々で許容される範囲を遥かに超えた影響力を保持しているとは言え、国はその権限を維持している。法人とその手足はあらゆる場所にいて、彼らの意向を無視することなどはできないが、その要求や陰謀も最終的には一つの暴力装置の気まぐれや欲求に従うこととなる。経済や社会生活が民間企業に支配されているとはいえども、国家の政治的方向性についてはある単一存在の強力な手に委ねられており、少数の利益以上の、より大きな目的のためにある者を動かすことが出来る。ここでは、労働と資本の両方がより上位のものによる構想に含まれているといえよう。
中国本土と南シナ海の間に位置する広東は、人工的な文化と特徴を持つ人工国家だ。この中国と欧米の文化が混在する坩堝の中には、華人、珠人、欧人の三大民族が存在している。各州の民族には、政府に対しそれぞれ支持率がある。これらの民族は広東化された社会へと続く階段を登っている最中であり、その支持の有無が広東国の財政と安定を左右する。
大都市の喧騒の中では想像もつかないが、広東は日本と中国社会からはみ出した犯罪者である、香港の三合會や日本のヤクザの重要な避難所にもなっている。我々自身の警察部隊だけでは、これらの勢力が国を蹂躙し、アヘン窟へ変えてしまうのを阻止することはできない。だが、これらの勢力に対する取り締まりを援助する人々もまた、取り締まられる側以上ではないにせよ、同じくらい凶暴で腐敗している。暴力と武力で民衆を服従させる、連合王国の国家憲兵隊のことだ。ある勢力が各州を、そして広東の大部分を支配するかどうかで、広東の様々な層の支持、華人と欧人の政府に対する支持、そして我々の社会の腐敗の程度に大きな影響を与えることとなる。
広東国の食物連鎖の頂点に行政長官であろうとも、考え出した計画を狂わせるものが3つある。行政長官の直接の支配下にない2つと、広東のあらゆるものに蔓延る、形なくとも確かに存在する1つだ。
まず、広東の安全を支える存在であり、最大の出資者である連合王国がある。行政長官はロンドンの不興を買い、嫉妬深い同胞から攻撃を受けないようにするため、期待に応えなければならない。そして、中華連邦は、企業国家として作られた「国家」である広東を決して高く評価していない。中華連邦が企業や行政長官の生活を困難にする方法を知っていることは確かだ。
そしてその先では、あらゆる隙間に汚職が染み込み、悪徳と無関心で政府の歯車を固着させているのだ。それが金を崇拝する国の宿命だと言われようとも、汚職に手を出すことを喜ぶ者はいない。魂を腐らせ、仕事を粗雑にし、利益を圧迫する。
広東国は連合王国による東州との交渉の末、東州から分離され建国された。科学技術の優位性を生かし、連合王国と各国の投資家との双方に利益をもたらす富を生み出すことだ。だが、ロンドン証券取引所から毎日、広東の経済動向を分析している何千人もの投資家が求めているものは、投資に対する見返りである。
毎年、広東の経済動向は純GDPによって評価され、前年に設定した経済成長の目標に到達しているかどうかを確認される。国はその正当性の多くをこれらの評価から得ているため、評価は立法会の議員構成、連合王国からの支持、広東の人口動態などに大きく関連している。
最終的な広東の目標は、台北に本部を置く連合王国のお気に入りの臣下を追い抜かすことだ。アジアのどの国家より大規模な経済を管理することが大きな目標なのである。
成長と生の経済生産量が最も重要であることに変わりはないが、貸借対照表を安定させることは、投資家の信頼を維持することに等しいとも言える。債務対GDP比率が急上昇すれば、信用格付けは下げられ、連合王国はさらに不機嫌となり、政治資本は減少し、広東市場の信用は低下し、インフレは進行することとなる。そのため、支出と負債を制御することは、珠江の奇跡を維持し続けるために非常に重要なのである。
帝国構成領設定(仮)
ジナビア社会民主主義連邦設定集
国家関連
ジナビア社会民主主義連邦


英語訳:-
首都:ヴァセルグラード
思想:社会民主主義
経済体制:社会主義
大統領:アルバーレ・シャウス(37)
軍:陸軍、海軍、空軍、治安維持軍
国歌:祖国のために(за Родину)
標語:国民平等
公用語:ロシア語
領土:ノルウェー・スウェーデン・フィンランド
デンマーク・ニューブランズウィック州
ノバスコシア州
タイミール自治管区
人口:1億3100万人
ヴァセルグラード-Vasselgrad
ジナビア社会民主主義連邦の首都。
軍事・兵器関連
T-74BTM 主力戦車(順次予備役)
T-74M 主力戦車(退役済)
SU-81 自走式榴弾砲(退役済)
T-81U 主力戦車(退役済)
T-81 主力戦車(退役済)
L-16E 軽戦車(退役済)
退役済…予備役として保管、または廃棄か再利用
2S20 自走式榴弾砲
ヴィージナSM1 自走式防空システム
T-74B2(順次退役)
T1E2 ルクレーフカ
T-92M(製造停止)
BDM-3 IFV
T-92BM
T-92UM-1(生産停止)
BDM-3 GRV1
Volga S1自走式防空システム
アズール級重航空母艦
アドミラル級航空母艦
ヘルシンキ級ミサイル駆逐艦
Mil-24 攻撃ヘリコプター
F-45SEG(MIG-28) 艦上機
Mig-32 マルチロール
Mig-32SM
Mil-60U 攻撃ヘリコプター
T-12 Abelas-T
2S19 Koyalitsiya自走榴弾砲
T-92BM2
2S19 Koyalitsiya Mk.B自走榴弾砲
Stnv 112A メドヴェーチ
画像1
6SE2 陸軍標準ヘルメット
画像2
NTU 防弾チョッキ
画像1
6SE1 ARヘルメット
装甲車両の搭乗員向け拡張・仮想現実ヘルメット。
車長用サイトとリンクし首を向けた角度に応じてセンサーを旋回させたり、車両に搭載された360°カメラにリンクして操縦席から360°の視界を得たりすることができる。戦車や自走砲の乗員に配布されるが、砲手は照準がしにくいので車内では大抵外している。VRゴーグルのように内部に映像が映し出される仕様。
未編集
未編集
外交関連
・ヨーロッパ国家連合体
・SEIV
Lジナビア・ガルタン同盟
Lジ凰友好条約
国内組織
ジナビア連邦国家安保委員会
露: Зинабия Федеральный комитет национальной безопасности
略:кнб(露) KNB(英)
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本部所在地:ヴァセルグラード、ニヴァニシチ
監督大臣:ゾリナ・ボロキリロフ
人員:約40,000人
設立:1927/9/12
管轄:連邦外務省
ジナビア社会民主主義連邦の諜報機関・秘密警察。国内外の動向の監視や国境警備も担当している。
連邦専門用語集
遺伝子組み換えなどのバイオテクノロジーを扱っていた研究施設。事故が発生し、当時の研究員は一人を残して全滅した。現在は封鎖されており、消毒のための放射能が充満している。関係者以外立入禁止。
兵器保有数等
編集待ち
編集待ち
人物関連
性別:男性
年齢:37歳
誕生日:1月9日
職業:ジナビア連邦大統領
思想:社会民主主義
呼び名:ファースト・オブ・ジナビア
身長:176cm
体重:77kg
出身地:ケミ
血液型:O型
宗教:なし
使用言語:英語、ロシア語
趣味:読書と飲食店巡り
内戦の結果新たに誕生したジナビア初の大統領選挙で選ばれた。36歳(当時)という若さで大統領選に立候補した彼に対して国内では賛否両論あったが、掲げられた「新生ジナビアに平和と繁栄を」というスローガンと誰よりも強い熱意が功を奏して多くの票を獲得した。
本名:ヴェールナ・ブリスク
年齢:64
身長:182cm
出身地:オスロ
誕生日:11/27
役職:陸軍中佐、第3装甲大隊長
趣味:射撃、料理、飲酒
使用言語:ロシア語、英語
宗教:無宗教
概要モルコグラード公立高校を卒業後1979年に旧グラペジア連邦軍に入隊し、その後戦績を積み上げ1981年に陸軍中尉、1987年に陸軍大尉、1999年に陸軍少佐、2003年に現役職の陸軍中佐に昇格した。2023〜2024グラトス内戦では彼が率いる大隊と共に大きな戦果を上げた。
彼は2015年に軍からローカスト(P)の専用機(型番:BR-2349)を受領しており、装着しているヘルメットはローカストのVRヘルメットである。VR状態で表示されるHUDが便利だという理由で重要な要件と生活関連以外にはほとんどヘルメットを外していない。ローカストは自宅に置いてありそれで出勤するとかいう変な奴である。
①名前
・ルイス・アンドラーデ
②分類
・寄生された人間(同化率73%)
③容姿
茶色の長髪、髪は普段はロングだがかしこまった場所などでは結ぶことがある。身長は162cmの20代の容姿の女性。目の色は青。
④役職
・特殊生物管轄課に所属(表向き。実際はルイスの保安と監視、規制を担当する組織。)
⑤家族構成
母は日本系、父はロシア系。兄妹はいたが(クラウス・アンドラーデ)グラトス内戦にて戦死。
⑥使用言語
・英
・独
・露
・仏
⑦宗教
無教
⑧能力
・分泌
酸を操る程度の能力。指先から銃弾のように撃ったり、手錠を溶かして逃げたり、格闘時に手に分泌して相手をやけどさせることもできる。しかし体内の水分を使用するため、あまり大量には出せない。
・変形
体の一部を変形させる能力。装甲化させたりすることができるが、破壊されるとその部位がなくなる。おとなしく再生を待とう。
狂気(覚醒)
切り札的。覚醒剤を注入することで強制的に同化率を100まで押し上げ、化け物へと変化する。効果が切れると意識を失う。
⑨有効な攻撃
・ガス兵器
・大口径狙撃銃による狙撃
・機関銃の掃射
などなど
1発1発の威力が高い、または持続的に攻撃を浴びせられる兵器が特に有効
——
①性格
トラウマのため少し内気ではあるものの最近は回復してきたのか明るくなってきた。普通にルェンさんとかと酒飲める程度には
②操り方
「物で釣る」が一番有効。媚薬も効きます()
③戦闘スタイル
・近接格闘
既存の近接格闘術に加え寄生体の身体強化や酸の分泌を組み合わせたもの。相手を怪我させたり殺したり使い方は様々、得意というほどではないがこなせる。。
・変形
体を変形させて攻撃や防御に使う。①の能力のところに書いてある通り破壊されると部位がなくなる。
・剣
ない。
・銃
基本的に使うのはジ連軍将校用のツィルカレフ・マシンピストルS2、5~10mほどの距離でなければほぼほぼ当たらない。
チェコクリパニア連邦設定集
国家関連設定
軍事関連設定
・1個自動車化狙撃旅団
陸軍
・4個自動車化狙撃旅団(第1、第2、第6、第9)
・ANZACレンジャー部隊
海軍
・ヴルタヴァ級揚陸指揮艦
「ベイ」
・ノヴェー・ザームキ級輸送揚陸艦
「キャンベラ」
「アデレード」
・フラデツ・クラーロヴェー級ヘリコプター巡洋艦 フライト2
「パース」
・レオシュ・ペリーシェク級ミサイル駆逐艦
「ホバート」
「ブリスベーン」
・ジリナ級潜水艦
「コリンズ」
・トルナヴァ級補給艦
「サプライ」
空軍
・2個戦闘機戦隊(48機)
・3個攻撃機戦隊(24機)
・2個電子戦飛行隊(12機)
・1個輸送飛行隊(16機)
【インド洋方面軍】
第2軍
┣・第5独立戦車旅団
┣・第7独立戦車旅団
┣・第14独立自動車歩兵旅団
┣・第15独立自動車歩兵旅団
┣・第16独立自動車歩兵旅団
┣・第5空挺旅団「ルドルフ・ヴィエスト」
┣・第8騎兵空挺旅団「ヴィクター・チャーリー」
┣・第2戦略防空連隊
┗・第2憲兵大隊
第6軍
┣・第10特殊空挺旅団「フリークエント・ウィンド」
┣・第19独立空中機動大隊「スアンロク」
┣・第6憲兵大隊
┣・第6独立空挺防空連隊
┗・第23独立通信連隊
【インド洋方面航空隊】
・第8航空師団(多用途戦闘飛行隊×3)
┗・第28教導戦闘飛行隊 ノーイースター
・第21航空師団(多用途戦闘飛行隊×3)
・第43航空師団(戦闘飛行隊×3)
・第41航空師団(戦闘飛行隊×3)
・第43航空師団(攻撃飛行隊×4)
┗・第5攻撃飛行隊 ハブーブ
・第20航空師団(戦闘爆撃飛行隊×4)
┗・第7攻撃飛行隊 マエストラーレ
・第26航空師団(戦術爆撃飛行隊×4)
・第22航空師団(輸送飛行隊×9)
・第2航空師団(電子戦飛行隊×4)
・第16航空師団(偵察飛行隊×2)
・第625航空師団(空中給油飛行隊×5)
・第912航空師団(空中給油飛行隊×5)
・第553航空師団(早期警戒機飛行隊×5)
・第306航空師団(無人機飛行隊×1)
・第331航空師団(無人機飛行隊×1)
・第84航空師団(練習/COIN飛行隊×1)
【インド洋艦隊】
┣・マルツェル・ショトラ級フリゲートx2
┣・ヴェンデリーン・スクシヴァン型コルベットx5
┣・ヴィーテク・フォルマーネク級駆逐艦x2
┣・フラデツ・クラーロヴェー級ヘリコプター巡洋艦 フライトIIx1
┣・ジェイムズ・ロス級砕氷艦x1
┣・プラハ級戦艦x1
┣・マルティン級情報収集艦x1
┣・アロイス・スホヴァーネク級駆逐艦x7
┣・バンスカー・ビストリツァ級強襲揚陸艦x1
┗・レオシュ・ペリーシェク級ミサイル駆逐艦x5
【インド洋第1遠征打撃軍】
┣・ヴルタヴァ級揚陸指揮艦x1隻
┣・バンスカー・ビストリツァ級強襲揚陸艦x1隻
┣・ノヴェー・ザームキ級ドック型輸送揚陸艦x3隻
┣・フラデツ・クラーロヴェー級ヘリコプター巡洋艦 フライト2x1隻
┣・ディアナ・コタースコヴァー級イージス駆逐艦x2隻
┗・ジリナ級潜水艦x1隻
【インド洋第2戦艦打撃軍】
┣・ブラチスラヴァ級戦艦x1
┣・ハヴィジョフ級巡洋艦x2
┣・レオシュ・ペリーシェク級ミサイル駆逐艦x3
┗・バルトロメイ・ジェナティー級フリゲートx3
【インド洋第2空母打撃軍】
┣・オストラヴァ級軽空母 フライト2x1
┣・チェスケー・ブジェヨヴィツェ級巡洋艦x2
┣・ディアナ・コタースコヴァー級イージス駆逐艦x3
┣・バルトロメイ・ジェナティー級フリゲートx3
┣・ジリナ級潜水艦x1
┗・トルナヴァ級補給艦x2
【インド洋第1潜水艦艦隊】
┣・ジリナ級攻撃型潜水艦x7
┗・ニトラ級巡航ミサイル潜水艦x5
【太平洋方面軍】
第5軍
┣・第2特殊空挺旅団「プロ・ヴァスト」
┣・第9海兵旅団「ヤーラ・チムルマン」
┣・第18独立空中機動大隊「ケサン」
┣・第5憲兵大隊
┣・第5独立空挺防空連隊
┗・第22独立通信連隊
【太平洋方面航空隊】
・第33航空師団(多用途戦闘飛行隊×3)
・第27航空師団(戦闘飛行隊×3)
・第46航空師団(輸送飛行隊×8)
・第64航空師団(電子戦飛行隊×4)
・第72航空師団(偵察飛行隊×2)
・第71航空師団(偵察飛行隊×2)
・第633航空師団(空中給油飛行隊×5)
・第522航空師団(早期警戒機飛行隊×5)
・第307航空師団(無人機飛行隊×1)
・第82航空師団(練習/COIN飛行隊×1)
【太平洋艦隊】
┣・マルツェル・ショトラ級フリゲートx2
┣・バルトロメイ・ジェナティー級フリゲートx1
┣・ヴェンデリーン・スクシヴァン型コルベットx5
┣・ヴィーテク・フォルマーネク級駆逐艦x2
┣・ブラチスラヴァ級巡洋戦艦x1
┣・マルティン級情報収集艦x1
┣・アロイス・スホヴァーネク級駆逐艦x6
┣・ポヴァシュスカー・ビストリツァ級強襲揚陸艦x1
┗・レオシュ・ペリーシェク級ミサイル駆逐艦x5
【太平洋第2遠征打撃軍】
┣・ヴルタヴァ級揚陸指揮艦x1隻
┣・バンスカー・ビストリツァ級強襲揚陸艦x1隻
┣・ノヴェー・ザームキ級ドック型輸送揚陸艦x3隻
┣・フラデツ・クラーロヴェー級ヘリコプター巡洋艦 フライト2x1隻
┣・ディアナ・コタースコヴァー級イージス駆逐艦x2隻
┗・ジリナ級潜水艦x1隻
【太平洋第3空母打撃軍】
┣・オストラヴァ級軽空母 フライト2x1
┣・チェスケー・ブジェヨヴィツェ級巡洋艦x2
┣・ディアナ・コタースコヴァー級イージス駆逐艦x3
┣・フリゲートx3
┣・ジリナ級潜水艦x1
┗・トルナヴァ級補給艦x2
【中東方面軍】
第3軍
┣・第8独立戦車旅団
┣・第38独立戦車教導旅団
┣・第11独立自動車歩兵旅団
┣・第12独立自動車歩兵旅団
┣・第17独立自動車歩兵旅団
┣・第6空挺旅団「デゥーラバ・コチュカ」
┣・第11騎兵空挺旅団「アプ・バク」
┣・第3戦略防空連隊
┗・第3憲兵大隊
第4軍
┣・第1特殊空挺旅団「トマーシュ・マサリク」
┣・第3山岳旅団「ボ・トゥ・レン・ナム・ナム・チン」
┣・第17独立空中機動大隊「イア・ドラン」
┣・第4戦略防空連隊
┣・第4独立空挺防空連隊
┗・第21独立通信連隊
【中東方面航空隊】
・第454航空師団(多用途戦闘飛行隊×3)
・第211航空師団(戦闘飛行隊×3)
┗・第59戦闘飛行隊 コシャヴァ
・第46航空師団(戦略爆撃飛行隊×5)
・第251航空師団(戦術爆撃飛行隊×4)
・第51航空師団(輸送飛行隊×8)
・第3航空師団(電子戦飛行隊×4)
・第22航空師団(偵察飛行隊×2)
・第789航空師団(空中給油飛行隊×5)
・第513航空師団(早期警戒機飛行隊×5)
・第313航空師団(無人機飛行隊×1)
・第83航空師団(練習/COIN飛行隊×1)
【中東艦隊】
┣・マルツェル・ショトラ級フリゲートx2
┣・ヴェンデリーン・スクシヴァン型コルベットx5
┣・ヴィーテク・フォルマーネク級駆逐艦x2
┣・ブラチスラヴァ級巡洋戦艦x1
┣・マルティン級情報収集艦x1
┣・アロイス・スホヴァーネク級駆逐艦x7
┣・ポヴァシュスカー・ビストリツァ級強襲揚陸艦x1
┗・レオシュ・ペリーシェク級ミサイル駆逐艦x4
【中東第1空母打撃軍】
┣・オストラヴァ級軽空母x1
┣・チェスケー・ブジェヨヴィツェ級巡洋艦x2
┣・ディアナ・コタースコヴァー級イージス駆逐艦x3
┣・バルトロメイ・ジェナティー級フリゲートx3
┗・ジリナ級潜水艦x1
【南シナ方面軍】
第1軍
┣・第1独立戦車旅団
┣・第4独立戦車旅団
┣・第1独立自動車歩兵旅団
┣・第2独立自動車歩兵旅団
┣・第5独立自動車歩兵旅団
┣・第4空挺旅団「ハブラン」
┣・第7騎兵空挺旅団「ルドヴィーク・スヴォボダ」
┣・第1戦略防空連隊
┗・第1憲兵大隊
第7軍
┣・第601独立特殊任務旅団
┣・第15独立空挺防空連隊
┣・第38独立通信連隊
┣・第24空挺軍教育センター
┗・第32空挺軍准尉学校
【南シナ方面航空隊】
・第245航空師団(多用途戦闘飛行隊×3)
・第28航空師団(戦闘飛行隊×3)
┗・第36戦闘飛行隊 スコール
・第5航空師団(攻撃飛行隊×4)
・第30航空師団(戦闘爆撃飛行隊×4)
・第24航空師団(戦略爆撃飛行隊×5)
・第47航空師団(戦術爆撃飛行隊×4)
・第263航空師団(輸送飛行隊×8)
・第17航空師団(電子戦飛行隊×4)
・第33航空師団(偵察飛行隊×2)
・第909航空師団(空中給油飛行隊×5)
・第510航空師団(早期警戒機飛行隊×5)
・第332航空師団(無人機飛行隊×1)
・第85航空師団(練習/COIN飛行隊×1)
・第98航空師団(練習/COIN飛行隊×1)
【南シナ艦隊】
┣・マルツェル・ショトラ級フリゲートx2
┣・バルトロメイ・ジェナティー級フリゲートx2
┣・ヴェンデリーン・スクシヴァン型コルベットx5
┣・ヴィーテク・フォルマーネク級駆逐艦x2
┣・フラデツ・クラーロヴェー級ヘリコプター巡洋艦 フライトIIx1
┣・ブラチスラヴァ級巡洋戦艦x1
┣・マルティン級情報収集艦x1
┣・アロイス・スホヴァーネク級駆逐艦x7
┣・バンスカー・ビストリツァ級強襲揚陸艦x1
┗・レオシュ・ペリーシェク級ミサイル駆逐艦x5
【南シナ第1戦艦打撃軍】
┣・プラハ級戦艦x1
┣・ハヴィジョフ級巡洋艦x2
┣・レオシュ・ペリーシェク級ミサイル駆逐艦x3
┗・バルトロメイ・ジェナティー級フリゲートx3
【南シナ第4空母打撃軍】
┣・オストラヴァ級軽空母 フライト2x1
┣・チェスケー・ブジェヨヴィツェ級巡洋艦x1
┣・フラデツ・クラーロヴェー級ヘリコプター巡洋艦x1
┣・ディアナ・コタースコヴァー級イージス駆逐艦x3
┣・フリゲートx3
┣・ジリナ級潜水艦x1
┗・トルナヴァ級補給艦x2
部隊編成
┣・1個戦車中隊
┣・3個機械化歩兵中隊
┣・1個偵察中隊
┣・3個砲兵中隊
┗・2個防空中隊
戦車:10台
歩兵戦闘車:40台
┣・2個戦車中隊
┣・6個機械化歩兵中隊
┣・2個偵察中隊
┣・6個砲兵中隊
┗・4個防空中隊
戦車:20台
歩兵戦闘車:80台
┣・1個旅団本部
┣・1個自動車化狙撃大隊
┣・3個戦車大隊
┣・1個自走榴弾砲大隊
┣・1個高射ミサイル大隊
┣・1個高射大隊
┣・1個偵察中隊
┣・1個工兵中隊
┣・1個通信大隊
┣・1個電子戦中隊
┣・1個修理大隊
┗・1個補給大隊
┣・1個旅団司令部
┣・3個自動車化狙撃大隊
┣・2個戦車大隊
┣・3個自走榴弾砲大隊
┣・1個高射ミサイル大隊
┣・1個高射ミサイル・砲兵大隊
┣・1個偵察中隊
┣・1個工兵大隊
┣・1個通信大隊
┣・1個電子戦中隊
┣・1個修理大隊
┗・1個補給大隊
┣・2個空挺兵大隊
┣・1個親衛砲兵大隊
┣・1個独立親衛高射ミサイル中隊
┣・1個親衛偵察中隊
┣・1個独立親衛工兵中隊
┣・1個独立親衛通信中隊
┣・1個独立整備中隊
┗・1個独立軍事輸送航空飛行隊
・騎兵空挺団
┣・2個空挺兵大隊
┣・1個親衛砲兵大隊
┣・1個独立親衛高射ミサイル中隊
┣・1個親衛偵察中隊
┣・1個独立親衛工兵中隊
┣・1個独立親衛通信中隊
┗・1個独立整備中隊
・1個ヘリ戦闘団
┣・1個ヘリ連隊司令部
┣・2個戦闘ヘリ大隊
┣・4個降下支援隊
┗・1個ヘリ支援大隊
┣・1個山岳師団司令部
┣・4個山岳歩兵大隊
┣・1個山岳砲兵隊
┣・1個補給大隊
┣・1個師団通信中隊
・1個航空連隊
┣・1個航空連隊司令部
┣・1個軽戦闘航空大隊
┗・1個航空支援大隊
┣・3個海兵連隊
┣・1個通信大隊
┣・1個補給大隊
┣・1個情報大隊
┣・1個工兵大隊
┣・1個航空艦砲射撃連絡中隊
┣・1個偵察中隊
・1個ヘリ戦闘団
┣・1個ヘリ連隊司令部
┣・2個戦闘ヘリ大隊
┣・4個降下支援隊
┗・1個ヘリ支援大隊
・1個航空連隊
┣・1個航空連隊司令部
┣・1個航空航空大隊
┗・1個航空支援大隊
航空母艦x1
巡洋艦x2
駆逐艦x3
フリゲートx3
潜水艦x1
補給艦x2(給油艦1、補給艦1)
揚陸指揮艦x1隻
強襲揚陸艦x1隻
ドック型輸送揚陸艦x2隻
揚陸艦(LSD)x1隻
揚陸艦(LPD)x1隻
巡洋艦x1隻
駆逐艦x2隻
潜水艦x1隻
戦艦x1
巡洋艦x2
駆逐艦x3
フリゲートx3
潜水艦x1
補給艦x2(給油艦1、補給艦1)
潜水艦母艦x1
補給艦x1(給油艦1)
攻撃型潜水艦x7
巡航ミサイル潜水艦x5
戦闘機戦隊:24機
・戦闘機中隊:12機
・戦闘機小隊:4機
・戦闘機分隊:2機
攻撃機戦隊:8機
・攻撃機小隊:4機
・攻撃機分隊:2機
空中給油隊:5機
・空中給油機:1機
・戦闘機:4機
戦術爆撃機戦隊:12機
・中隊:12機
・小隊:4機
戦略爆撃機戦隊:8機
・小隊:4機
艦上戦闘機戦隊:20機
・艦上戦闘機中隊:8機
・艦上戦闘機小隊:4機
・艦上戦闘機分隊:2機
艦上攻撃機戦隊:20機
・艦上攻撃機中隊:8機
・艦上攻撃機小隊:4機
・艦上攻撃機分隊:2機
電子戦飛行隊:6機
・電子戦機分隊:4機
・戦闘機小隊:2機
早期警戒機飛行隊:7機
・輸送機飛行隊:5機
・輸送機小隊:1機
・空中給油機:1機
防空網制圧任務飛行隊:3機
・防空網制圧任務小隊:1機
輸送飛行隊:16機
・輸送機中隊:16機
・輸送機小隊:12機
・輸送機分隊:8機
戦略偵察戦隊:4機
・偵察機小隊:1機
現用兵器・火器・艦艇・航空機一覧
マルツェル・ショトラ級フリゲート(8)

ヴィーテク・フォルマーネク級駆逐艦(8)

アロイス・スホヴァーネク級駆逐艦(25)

レオシュ・ペリーシェク級ミサイル駆逐艦(25)

フラデツ・クラーロヴェー級ヘリコプター巡洋艦:フライト2(5)

チェスケー・ブジェヨヴィツェ級巡洋艦(7)

ハヴィジョフ級重巡洋艦(4)

トルナヴァ級補給艦(6)

ニトラ級潜水艦(5)

ジリナ級潜水艦(9)

バンスカー・ビストリツァ級強襲揚陸艦(4)

オストラヴァ級軽空母(1)

オストラヴァ級軽空母 フライト2(3)

プラハ級戦艦(2)

アヴィア S-27pfm 第4世代ジェット戦闘機

アヴィア S-34「ザティー・オレル」 第4++世代戦闘機

レトフ A-28 垂直/短距離離着陸機

レトフ A-37 戦闘爆撃機

アヴィア A-35 攻撃機

クノヴィツェ EA-21 電子戦機

アヴィア S-52 高高度偵察機

アエロ HC-52 単座攻撃ヘリコプター

クノヴィツェ HC-54D「モベツキー・ペス」 攻撃ヘリコプター

クノヴィツェ HC-5w「ウイスキー・リザード」 攻撃ヘリコプター

クノヴィツェ HC-60 汎用ヘリコプター

アエロ HC-7 多目的輸送ヘリコプター

アエロ Ae-915 戦略爆撃機

クノヴィツェ L-430 ターボプロップ双発旅客/輸送機

アヴィア Ae-14 4発ターボプロップ旅客/輸送機

アエロ Ae-914 4発ターボプロップ旅客機

バルトロメイ・ジェナティー級フリゲート(20)

ヴェンデリーン・スクシヴァン型コルベット(20)

マルティン級情報収集艦(4)

ノヴェー・ザームキ級輸送揚陸艦(6)

ディアナ・コタースコヴァー級駆逐艦(16)

タトラ OT-94A ポルニー・ミスリヴェツ 装輪式装甲兵員輸送車

タトラ OT-95 装輪式装甲兵員輸送車

タトラ OT-96 装輪式自走砲

タトラ OT-97 自走迫撃砲

cz.72 半自動拳銃

Vz.64 スコーピオン 短機関銃

ZK-383/vz.38 短機関銃

Vz.68 スコーピオンII 短機関銃

Vz.68 ポンプアクション式散弾銃

Vz.87 レバーアクション式散弾銃

cz.07 対物長距離狙撃銃

Cz.807 アサルトライフル

Cz.807 LPZ(lehká podpůrná zbraň、軽支援火器)

ブルーノZB53 Vz.37 7.62mm機関銃

ブルーノZB Vz.33 12.7mm重機関銃

Vz.06 40mm擲弾発射機

vz.84 60mm軽迫撃砲

RPG-85 使い捨て対戦車ロケット弾発射機

PSVz.96 ピシュタルカ 対戦車ミサイル

SOPVz.88 自動消音狙撃銃。

企業
シュコダ・オート
(Škoda Auto a. s.)
チェスカー・ズブロヨフカ・ウヘルスキブロッド
(Česká zbrojovka a.s. Uherský Brod、ČZUB)
ČKD
(ČKD)
ヤワ
(Jawa)
プラガ
(Praga)
CZ
(ČZ)
アヴィア・モータース
(Avia Motors s.r.o.)
タトラ
(Tatra a.s.)
LETクノヴィツェ
(Let Kunovice)
レトフ・クベリ
(Letov Kbely)
ズリーン・エアクラフト
(ZLIN AIRCRAFT a.s.)
チェコ航空
(České aerolinie)
チェコスロバキア貿易銀行
(Československáobchodníbanka、(ČSOB))
チェコ国立銀行
(Česká národní banka)
部隊設定
簡単に言えば「超精鋭装甲師団」。
兵士はいくつかの訓練・実演部隊から引き抜かれており、熟練兵や精鋭兵の集まり。
またlt-38などの第二次大戦兵器の兵器のみで武装した1個大隊が所属しており、
パレードや広報活動にもよく参加している。
特殊部隊。SASやネイビーシールズ同様、
戦時における敵陣付近での偵察、夜間戦闘や潜入工作といった特殊軍事行動、
破壊工作や要人暗殺、電子戦闘等を主任務とする一方で、
平時にもテロ行為に対する治安維持活動や要人警護、仮想敵へのスパイ活動等、幅広い活動を行っている。
・2個特殊任務大隊
・偵察大隊
・無人偵察機支隊
・心理戦グループ
チェコ陸軍唯一の山岳旅団。
山岳少数民族などで構成されており、
主に高地地帯における行動を担当する。
元ネタは、ホーチミン・ルートを建設した北ベトナム軍の同名の組織。
チェコ海軍艦艇一覧
戦艦(2)
プラハ級戦艦(2)
ブラチスラヴァ級巡洋戦艦 (4)
航空母艦(4)
オストラヴァ級軽空母(1)
オストラヴァ級軽空母 フライト2(3)
強襲揚陸艦(6)
ハヴポヴァシュスカー・ビストリツァ級強襲揚陸艦(2)
バンスカー・ビストリツァ級強襲揚陸艦4「)
巡洋艦(16)
ハヴィジョフ級巡洋艦(4)
フラデツ・クラーロヴェー級巡洋艦(5)
チェスケー・ブジェヨヴィツェ級巡洋艦(7)
駆逐艦(48)
アロイス・スホヴァーネク級駆逐艦(25)
ヴィーテク・フォルマーネク級駆逐艦(8)
レオシュ・ペリーシェク級ミサイル駆逐艦(25)
ディアナ・コタースコヴァー級駆逐艦(16)
フリゲート(28)
マルツェル・ショトラ級フリゲート(8)
バルトロメイ・ジェナティー級フリゲート(20)
コルベット(20)
ヴェンデリーン・スクシヴァン型コルベット(20)
潜水艦(14)
ジリナ級潜水艦(9)
ニトラ級潜水艦(5)
砕氷艦(2)
ジェイムズ・ロス級砕氷艦(2)
補給艦(6)
トルナヴァ級補給艦(6)
揚陸指揮艦(2)
ヴルタヴァ級揚陸指揮艦(2)
揚陸艦(8)
ノヴェー・ザームキ級ドック型揚陸艦(8)
情報収集艦(4)
マルティン級情報収集艦(4)
計:180隻
マルツェル・ショトラ級フリゲート(8)
「マルツェル・ショトラ」
「セバスチアーン・トルスティー」
「リンダ・フォルティーノヴァー」
「ヨゼフ・ヴァリーク」
「セベロザーパニー・ヴィタラ」
「セベロヴィーフニー・ヴィタラ」
「イホザーパニー・ヴィタラ」
「イホヴィホニー・ヴィタラ」
バルトロメイ・ジェナティー級フリゲート(20)
「バルトロメイ・ジェナティー」
「ベルナルト・ヴォルドジフ」
「クラーラ・ヤンスカー」
「アナスターズィエ・イロウショヴァー」
「マルタ・イェレミアーショヴァー」
「ヘレナ・コトルチョヴァー」
「ジェホシュ・シヴァーク」
「ホンザ・チェフ」
「シェベスチアーン・ヴィドラーク」
「ヨハナ・ピーホヴァー」
「ヴィーテク・コジーネク」
「カミラ・イラーチュコヴァー」
「カロリーナ・インドロヴァー」
「シルヴェストル・カロウセク」
「ヘルガ・ポレドニーコヴァー」
「カトカ・ルスニャーコヴァー」
「ドロタ・スカルスカー」
「バルトロメイ・コニーチェク」
「エミル・クサーク」
「スタニスラヴァ・ヴォディチュコヴァー」
ヴィーテク・フォルマーネク級駆逐艦(8)
「ヴィーテク・フォルマーネク」
「セバスチアーン・ホルニャーク」
「ヤロミール・シメチェク」
「ミレナ・ニクロヴァー」
「ノルベルト・バールテク」
「イゴル・ベチュヴァーシュ」
「ルージェナ・ザトロウカロヴァー」
「ダニエル・クビェナ」
アロイス・スホヴァーネク級駆逐艦(25)
「アロイス・スホヴァーネク」
「ミロシュ・シーマ」
「フランチシュカ・ベネショヴァー」
「シュテファン・ドルリーク」
「リンダ・スプルナー」
「フランチシェク・ボレク」
「アンゲリカ・マソプストヴァー」
「ボフミル・ビストロン」
「マルチナ・シルハーノヴァー」
「ヴェンツェスラフ・ノヴォサート」
「ヴェロニカ・クバロヴァー」
「ラデク・スッチーテスキー」
「ボフダナ・ヴァーホヴァー」
「クリシュトフ・ロウセク」
「ヴァーツラヴァ・シュヴェストコヴァー」
「アネタ・カラソヴァー」
「ルボル・ヤノフスキー」
「アレンカ・ハラヴィツォヴァー」
「ロマン・レドヴィンカ」
「ミロスラヴァ・ホラースコヴァー」
「ヤン・アンブロシュ」
「レオ・スレピチュカ」
「ボフミール・カチェル」
「デニサ・スタシュコヴァー」
「ルドヴィーク・ヴァヴジーク」
「ボフミラ・ストラーンスカー」
「オリヴェル・シェンベラ」
「オルドジシュカ・ヨルダーノヴァー」
レオシュ・ペリーシェク級ミサイル駆逐艦(25)
「レオシュ・ペリーシェク」
「ハナ・ハラヴィンコヴァー」
「イジー・イエドリチュカ」
「トビアーシュ・ブージェク」
「カイェターン・トロヤーク」
「ヴェロニカ・アンジェロヴァー」
「ユリウス・ヴォディチュカ」
「マルケータ・ドヴォジャーコヴァー」
「セバスチアーン・バラーネク」
「シルヴェストル・パヴロヴィチュ」
「カミル・フォルティーン」
「シモナ・スメーカロヴァー」
「イジー・ボフスラフ」
「アレクサンドル・チェルマーク」
「プシェミスル・ヴラベツ」
「ロベルト・クリーマ」
「オスカル・ファルタ」
「ダーヴィト・ムラチェク」
「ユリウス・ヴィーボルニー」
「テレザ・ドスコチロヴァー」
「ヴァルデマル・ハドラヴァ」
「ドミニカ・シュタンツロヴァー」
「ガリナ・トウショヴァー」
「ヴラディミール・イレシュ」
「カレル・ブリーチェク」
ディアナ・コタースコヴァー級イージス駆逐艦(16)
「ディアナ・コタースコヴァー」
「アーモス・クルチュマーシュ」
「ダヌシュカ・パラーノヴァー」
「チェスラフ・ブディーク」
「ツチラト・ポダニー」
「ヤロミール・ヤリー」
「エミーリエ・ペルニツォヴァー」
「ロスチスラフ・セメラーク」
「エヴシェン・アンドルリーク」
「ボリス・シュクロバーネク」
「クリスチーナ・マホヴツォヴァー」
「マリナ・ズラーマロヴァー」
「ミラン・クース」
「ブラジェイ・チェハーク」
「サシャ・ブルソヴァー」
「イロナ・トムコヴァー」
ハヴィジョフ級巡洋艦(4)
「ハヴィジョフ」
「ズリーン」
「クラドノ」
「モスト」
フラデツ・クラーロヴェー級ヘリコプター巡洋艦 フライト2(5)
「フラデツ・クラーロヴェー」(Hradec Králové)
「ジチン」(Jičín)
「ナホド」(Náchod)
「リチノフ・ナド・クニェシュノウ」(Rychnov nad Kněžnou)
「トルトノフ」(Trutnov)
チェスケー・ブジェヨヴィツェ級巡洋艦(2代目)
「チェスケー・ヴルブネ」 (České Vrbné)
「ドブラー・ヴォーダ」(Dobrá Voda)
「ハクロヴィ・ドヴォリ」(Haklovy Dvory)
「チュティジ・ドヴォリ」(Kněžské Dvory)
「クニェシュスケー・ドヴォリ」(Kněžské Dvory)
「ノヴェー・ヴラート」(Nové Vráto)
「カリシュチェ」(Kaliště)
ジリナ級潜水艦
「P-284」
「P-285」
「P-286」
「P-287」
「P-288」
「P-289」
「P-290」
「P-291」
「P-292」
ニトラ級潜水艦
「P-148」
「P-149」
「P-150」
「P-151」
「P-152」
ポヴァシュスカー・ビストリツァ級強襲揚陸艦
「ポヴァシュスカー・ビストリツァ」
「ノヴェー・ザームキ」
バンスカー・ビストリツァ級強襲揚陸艦(4)
「バンスカー・ビストリツァ」(Banská Bystrica)
「フォンチョルダ」(Fončorda)
「イリアシュ」(Iliaš)
「ヤクブ」(Jakub)
オストラヴァ級軽空母(1)
「オストラヴァ」
オストラヴァ級軽空母 フライト2(3)
「ベドルジハ・スメタナ」
「アントニン・ドヴォルザーク」
「レオシュ・ヤナーチェク」
ブラチスラヴァ級巡洋戦艦(4)
「ブラチスラヴァ」
「マラツキ」
「ペジノク」
「セネツ」
プラハ級戦艦(2)
「プラハ」
「ブルノ」
トルナヴァ級補給艦(6)
「トルナヴァ」(Trnava)
「ドゥナイスカー・ストレダ」(Dunajská Streda)
「ガランタ」 (Okres Galanta)
「ピエシュチャニ」 (Okres Piešťany)
「セニツァ」(Okres Senica)
「フロホベツ」(Hlohovec)
ノヴェー・ザームキ級ドック型輸送揚陸艦(6)
「ノヴェー・ザームキ」(Nové Zámky)
「シュトゥロヴォ」(Štúrovo)
「シュラニ」(Šurany)
「コモチャ」(Komoča)
「ゼムネ」(Zemné)
「アンドフツェ」(Andovce)
ジェイムズ・ロス級砕氷艦(1)
「ジェイムズ・ロス」
マルティン級情報収集艦(4)
「マルティン」(Martin)
「ヤホドニキ」(Jahodníky)
「ラドウェン」(Ľadoveň)
「ストレッド」(Stred)
ヴルタヴァ級揚陸指揮艦(2)
「ヴルタヴァ」
「オーデル」
レッドオーシャン王立合衆国設定集
歴史
西暦490年頃から西ローマ帝国の滅亡、9~11世紀の三圃制農法の普及などによって農業生産力大幅に強化された。
8~11世紀の間、教会の権力は強まる一方であったが、ときの東フランクの権力者(主に国王以外の重臣)が教会側に圧力をかけ、教会はこれに反発、行き過ぎた圧力は国王の目にも止まり、教会、重臣の内乱に半ば巻き込まれる形で、両者の中を仲裁するため参戦、三つ巴の大内戦となった(824~999)そんな中で教会は、信者の中から”人ならざる者”の力を持つ人間を選出、戦力転用ができるかを調査する(神の選別)を始める。
国王側や重臣側勢力は諸外国が介入しないよう、国境線に要塞線を建設、これにより、事実上の鎖国状態となった。
一方協会側も同じく国境線に要塞線を築きつつも”人外”の研究を進めた。
970年、オーセールの戦いによって重臣側が大打撃を負うと国内体制の安定化のために国王側は重臣側の勢力を取り込もうとするも、重臣側勢力の完全破壊を目指す協会側と衝突、973年のリヨンの戦いから国王側(国王軍)と教会側(教会)の本格的な戦争が始まった。
戦争自体はじりじりと国王軍が教会側を追い詰める形で推移、しかし両者共に決定打を出せないまま被害が拡大していった。983年、教会側が人外の力を持った者の力を人体の魂に干渉させることができることを発見、不老不死の兵士の研究が始まる。しかしオルレアンの戦い(991年)で国王軍、教会側両陣営が大損害を負った。これにより教会側はリーダーの跡取りがいなくなり、陣営そのものの存続が危ぶまれるようになる一方、国王軍は兵力を大きく失ったものの、体制そのものに大きな揺らぎはなかった。993年教会がrabuを開発、これを跡取りとした。両陣営共に決定打を出せなくなり、999年に休戦協定が結ばれた。しかしながら教会側は兵士として戦った多数の信者を失っており、1099年に事実上陣営が消滅した。1000年から1023年の間で国王側はワーネル=シェスティナ=ベルファストを女王としたレッドオーシャン王立帝国が成立1024年に帝国憲法が発布され、一応という形ではあるが統一国家としての形を取り戻した。1030年に王立国教会を設立生き残った少数の信者を中心に教会の再建を行い、国内からの宗教の消滅を防いだ。(宗教再生)
政治、宗教の安定化により、国内も安定化し、国内の長い平和が続いた1093年教会側の人体の魂への干渉と人外やそれに伴う研究の記録を入手、王族の人間に不老不死の当主を作る”デウカリオーン計画”を始動する。
しかし1102年から始まった大飢饉により国民の約30パーセントが餓死することになり有効な対策がとれなかったことから政府への不満がある増大、パリでの市民運動の鎮圧が引き金となり、内戦へと発達した。(1108年)しかし政府、市民ともに飢饉が原因となり次々と有力者が死亡、1113年を最後に記録が一部途絶えている。1224年、政府の公式記録が再発行されており、この期間は空白の100年と言われている。1258年、人口の回復に伴い、政府機能が回復、アーサー家がベルファスト家の中継ぎとして政治を行った。1271年領土内に計画的な農地の開発を行う(農地回復)を実施、農業生産は大きく回復した。
軍事
北米独立国家連合設定
国家設定
外交関連
軍事関連
人事ファイル
日亜国詳細設定
国家設定
外交関連
基本的に弱小なのでいろんな国と不可侵条約を結ぼうとしている
サイズ軍事関連
ウダロイ1級駆逐艦









睦月型駆逐艦
高雄型重巡洋艦
古鷹型重巡洋艦
氷山ヘリコプター巡洋艦
天龍型軽巡洋艦
松島型砲撃巡洋艦
アイランド級フリゲート
U型潜水艦
軍事関連2
ガングート級戦艦







扶桑型戦艦
金剛型戦艦
ビスマルク級戦艦
大和型戦艦
瑞鳳型航空母艦
ニートカ級航空母艦
軍事関連3
mbt01







低車高型駆逐戦車g1
豆戦車21型
重戦車
object279
object772
mbt02
戦力
航空母艦(通常動力型):3隻
戦艦:10隻
巡洋戦艦:4隻
巡洋艦:20隻
ミサイル駆逐艦:29隻
駆逐艦:105隻
海防艦:19隻
フリゲート:34隻
コルベット:24隻
潜水艦(通常動力型):24
性別:女性
年齢:19歳
生年月日2006年3月16日
出身地クロアチア共和国(現オーガスレリア領クロアチア王国)マリ・ロシニ
経歴
クロアチア共和国軍マリ・ロシニ守備隊第3小隊 伍長 (2022)
オーガスレリア連合王国軍王立クロアチア方面軍
特殊作戦群第1分隊 曹長 (2022〜2023)
オーガスレリア連合王国軍クロアチア方面軍
第8歩兵師団第1レンジャー連隊第2中隊狙撃班 准尉 (2023〜)
血統:オーストリア系クロアチア人
使用言語:英、克、墺、独
好物:母のザッハトルテ、牡蠣、カツレツ
来歴
2006年3月16日、旧クロアチア共和国マリ・ロシニにて猟師の家の父とオーストリア人の母の間に次女として生まれ、同地で育つ。幼少期から猟師の父からのアカシカ狩りの教育を受け、狩猟と牧畜をおこない、牧歌的な生活を営んでいた。16歳の夏、オーガスレリア軍がクロアチアに侵攻し、アリダは故郷を守る為クロアチア共和国軍に志願しマリ・ロシニ守備隊に配属される。凰軍の猛攻から故郷を守り抜き、終戦までの約1ヶ月までに狙撃手として約60人を殺害し、「ロシニの亡霊」と恐れられる存在とまでなったものの、前述の通り約1か月でクロアチアは降伏し、オーガスレリア軍により武装解除、除隊となる。その後、オーガスレリア連合王国クロアチア方面軍の設立に伴う元クロアチア将兵の召集によりアリダもオーガスレリア軍に召集される。クロアチア侵攻における実績の多さなどが評価され、クロアチア方面軍特殊作戦群第1分隊に配属となり、第1次台湾危機に参加する。台湾危機後、機密保持等諸事情により第1分隊が解隊。第8歩兵師団第1レンジャー中隊に転属となり、同時に准尉に昇進する。現在、親衛隊クーデターを受けてモルトラヴィス帝国に派遣され、狙撃手として任務を遂行したが、戦闘により重傷を負う。
魚雷工房株式会社
社員 約1500人
純利益率 約9%
活動内容
MODやアドオンなしでの魚雷の開発・製造・輸出を行っている。この会社の設立目的は、MODやアドオンを導入できない環境下にいる人に魚雷を与えることである。
また、魚雷だけではなく、爆撃機の開発にも熱心であり、最近は機雷の研究も進めている。
追記・調律スカルクセンサーをピストンで押せなかったので機雷の開発は中止
世界最小の魚雷と爆撃機を開発・保有している。
輸出用の魚雷と爆撃機、また炸薬としてのTNTを大量に保有。しかし、輸出用のため使うことはほぼない。
実験用としての巡洋艦・潜水艦を一隻保有。ほかにも護衛用の潜水艦1隻を保有。
実験用潜水艦は魚雷の発射をするための研究に使われているため、静穏性や潜航時間は通常の潜水艦よりはるかに劣っており、実戦で用いることは厳しいだろう。ただ、様々な海域を航行するため浮上時の航行速度は35ktを超え、実験の効率をよくするため魚雷の装填速度も優秀。どちらかというと実戦で用いるなら駆逐艦のような役回りになるのではなかろうか。
護衛潜水艦は索敵と対潜水艦戦闘に重きを置いており、普段はアラスカ周辺の海域を周回している。
巡洋艦に主砲は取り付けられておらず、艦首に弊社の全方位TNTキャノン(ポンコツ)を搭載。他には魚雷発射管を片舷に5門ずつ独立して取り付けられている。水上艦から魚雷を発射する様子を観察するために作られた。そのため、観測ヘリを発艦させることができる。いざとなれば戦闘ヘリなども使える。装甲はペラペラである。半面、対空火器は充実しており、単艦で戦艦5隻ほどの艦隊ほどの対空火力を面として発揮できる。使う機会はない。
年間休日は120日、有給は15日。完全週休二日制。ゆえに祝日でも労働。大卒の初任給は約32万円。
最近は魚雷などについて学ぶ優秀な学生を囲い込みしており、青田買いの傾向はますます強くなるばかり。インターンシップなども頻繁にしている。
新しい魚雷などの案を出し、実用化、または実用化に近づいた場合は50万円・15万円がボーナスに加算される。ボーナスは夏と冬。また研修もよくあり、そこでさらに魚雷や爆撃機について詳しく学ぶことができる。福利厚生は可もなく不可もなく。ただ、痒い所に手が届く、といったところ。
魚雷工房さんへ
魚雷が完成しましたら写真輸出、もしくはスペックを輸出していただけないでしょうか?
自分回路も造形も壊滅的に下手で…
また輸出にあたり何か踏まないといけない手順がありましたらいつでもいいのでご連絡ください。
こちらが弊社の中で最も汎用性が高い魚雷です。魚雷名はC-1-1です。第三世代に位置します。
炸薬TNT数は18個。11ブロックまでの壁なら起爆します。貫通力は石レンガの壁に対し8ブロック程度です。相手の壁が薄すぎるとTNTをこぼしながら相手の船体を貫通します。外見にTNTを使わないかつ横幅が1ブロックなのでスタイリッシュで見た目がましな魚雷です。輸入していただける場合は兵装紹介欄に私の名前を入れてほしいなー程度です。自作発言以外は何でもOKです。研究してもらっても構いません。ぜひ活用してください。
スミマセン。アップロードする画像を間違えました。
こちらです。先ほど送った魚雷の名前はC-1-1’1-1です。通称「鈍足魚雷」と言われており、C-1-1と同じ性能で小型ですがいかんせん雷速が遅すぎます。C-1-1を使ってください。
追記・わが社の魚雷は押し出したピストンに向かって作ってください。(画像右にピストンが見えると思います)
C-1-1’1-1はそうしないと勝手に動き出します。発射したいときはピストンを縮めてください。youtubeにはほかにも様々な魚雷や世界最小の爆撃機の作り方があります。ぜひ見に行ってください。
名前の横にある、そのコメントの投稿時刻が書いてあるところをクリックすれば
コメントの編集と削除ができます。 これで編集ミスも隠蔽できるぞ()
追記:こういうことは輸出物紹介・取引コーナーでやってくれるとありがたいです。
ありがとうございます。また、申し訳ございません。すぐに変えます。
ウルグアイ共和国臨時政府設定
一般事情
1 面積
17.6万平方キロメートル(日本の約半分)
2 人口
349万人
3 首都
モンテビデオ
4 民族
欧州系60%日本系30%先住民8%アフリカ系2%
5 言語
スペイン語
6 宗教
キリスト教(プロテスタント)などが信仰されている。宗教の自由も保障されてはいるが、地域による。
政治体制・内政
1 政体
寡頭制
2 元首
オルドーニェス臨時政府代表
3 議会
4政府
外交・軍人
1 外交
外交の基本方針としては、受動的、中立的、アメリカ中心主義の三つである。特に、秋津洲連邦共和国の政治方針に影響を受けいる。
2 軍事力
(1)予算:600億円
(2)兵役:志願制
(3)兵力
政党
ウルグアイ最大の政党。オルドーニェス臨時政府代表もこの党の所属。自由党の原型となったのは、ウルグアイ内戦においてレジスタンスの中心的役割を担ったリベル同盟である。党のリーダーは現臨時政府代表オルドーニェス氏とモリ氏が担っているが両氏のリーダーシップによって繋ぎ止めている感が大きい。
コンテンツ
コンテンツ
人物
軍事
艦級の呼称
戦列艦:戦艦
制海艦:航空母艦
2型制海艦(フェニックス級制海艦)2隻


一番艦:ウルグアイ
二番艦:フェニックス
1型コルベット(マラカナン級コルベット)12隻
計12隻
兵器紹介
空母









二型制海艦
速力
27ノット
兵装
二十四連対空ミサイル発射機:1機
概要
共和国海軍の艦艇不足を補うため、小型の航空機を多数展開し広範囲をカバーする目的で建造された新型艦。10年以上旧式の一型コルベットでは近海で怪しい動きをする非合法組織の高速艇に対して有効な対処をすることが難しいことが明らかだった事から、海軍は航空機による高速でかつ柔軟な領海監視システムを構築する事を計画した。その解答例が二型制海艦、詰まるところ本級だ。トップへビーなどの問題を持つものも、設計段階から見直した新型艦を用意する余裕は我が軍にはない為改修により対応すると思われている。
運用計画
同型艦
一番艦:ウルグアイ
二番艦:フェニックス
三番艦:建造中
駆逐艦
あ
コルベット
1型コルベット(マラカナン級コルベット)
推進器
ウォータージェット推進×4軸
速力
30ノット
兵装
・100ミリ砲×1
・16連装80ミリロケット砲×4基
・Mk.3VLS(10セル)×2基
・40ミリ機銃×2基
搭載機
無人機(予定)
概要
ウルグアイ正規軍の主力艦。ウルグアイ内戦発生以前に建造された旧式艦である。ウルグアイ正規軍恒例の万年予算不足により主要武装の中で、基本使われるのは100mm砲だ。Mk.3VLSは年に一回の大観艦訓練式でしか使われない。
一番艦 :K1001|ロケ・マスポリ
二番艦 :K1002|マティアス・ゴンサレス
三番艦 :K1003|エウセビオ・テヘラ
四番艦 :K1004|シュベルト・ガンベッタ
五番艦 :K1005|オブドゥリオ・バレラ
六番艦 :K1006|ビクトル・ロドリゲス・アンドラーデ
七番艦 :K1007|アルシデス・ギジャ
八番艦 :K1008|フリオ・ペレス
九番艦 :K1009|オスカル・ミゲス
十番艦 :K1010|フアン・アルベルト・スキアフィーノ
十一番艦:K1011|ルベン・モラン
十二番艦:K1012|フアン・ロペス・フォンタナ
輸入品目
飛行機
①PLAC-103 四隻


秋津洲海上警察庁で運用中のあまくさ型巡視船を海外向けに改良したもの。
40mm機関砲1門と遠隔放水銃1基を装備し、5メートル型高速艇2隻を搭載する。
詳細はこちら↓
②PLAC-141 二隻


秋津洲海上警察庁で運用中のやはぎ型巡視船を海外向けに改良したもの。
40mm機関砲2門と遠隔放水銃1基を装備し、7メートル型高速艇2隻と5メートル型高速艇1隻を搭載する。
EQUES Mk.4D 40両
エクエスシリーズ最新最強を誇り、現在第1線で運用されている主力戦車。砲塔正面装甲・側面装甲が1b増加しており、AP・HE問わず大きな防御力を発揮する。APSやエンジン系統、主砲は据え置きとなっている。データリンクにより正確な敵の識別や大隊単位での連携が可能になっている。
武装
120mm57口径滑腔砲、12.7mm機関銃、7.7mm同軸機銃
速度





前進69キロ 後進59キロ
性能からして分かる通り、圧倒的SANZAI装備となります。大丈夫、もうすぐで終わるさ。
私の作品
https://invidious.nerdvpn.de/
人物
我が国の親愛なる指導者で資本主義だった我が国を革命で救済してくれたお方
利益を平等に分け与え、貧富の差を縮めた偉大な指導者なのだ
ただのカカシ重工 略:TDK社
設立1952年9月12日 代表取締役:カールフォン・ベッカー
本社住所:Aleksego Grobickiego 23, 26-600 Radom, ポーランド
製造及び試験場:Nowy Świat 4A, 00-497 Warszawa, ポーランド
歴史
1952年:国内で兵器の生産、設計を可能にするためにナムルノ王国が設立、この時はまだ国営企業だった。
1960年:国の財政が悪化し民営化された、これによって独自で兵器開発、研究をすることが可能になった。
1972年:完全自社製の駆逐戦車TDクーゲルシリーズの生産が開始
1990年:TDクーゲルの最終生産型のTDグーゲルmk11の生産が終了、これによって28年間続いたTDクーゲルの生産が終了。
2000年:レオパルド2TDの初期型の生産を開始、ナムルノ王国初のMBTとなった
2010年:レオパルド2TDの近代回収バージョン、レオパルド2TDUPの生産が開始
2022年:モルトラヴィス帝国、ゾビリカ社会主義共和国に支社を設置
2023年:oblect119シリーズが大ヒット、多くの国に輸出された
2024年:色々あって破産、その後国有化されていき、現在は破産前までの業績に回復して行っている。
2025年:objectシリーズの輸出が好調
MBT/IFV
object199シリーズ
object107シリーズ
object120
TB Twardy
APC
AMX30シリーズ
object2803シリーズ
object144シリーズ
M662A1
トファルディシリーズ
サルタナト・オマーン=イエメン連邦王国設定集
サルタナト・オマーン=イエメン連邦王国軍(連邦王国軍)
陸軍、海軍、空軍、防空軍で構成されており、
兵士を動員して農場などを営んでいるために
政治や経済、社会に大きな影響力を有している。
また、建設業などでも国防省が出資する企業が多数ある。
連邦王国の国内総生産のうち、
軍関連の経済活動が占める比率は約4割に達するとの推計もある。
第五次中東戦争後に一番早く再建された軍で、
現在の戦力は10個旅団と5個大隊。
チェコから付与されてくる兵器はほとんど旧式やモンキーモデルの物だったため、
保有する装備のほとんどを自前で揃えている。
・2個独立機甲旅団
・7個独立自動車化歩兵旅団
・1個山岳旅団
・5個空中機動大隊
オマーン・イエメン軍内での規模はあまり大きくないものの、
「中東の独立国」では最大規模の海軍。
水上戦闘艦の主力は駆逐艦4隻とフリゲート8隻。
なお、沿岸警備隊も海軍に所属している。
その財力を生かして高性能な航空戦力を保有しており、
チェコ本国では開発されていない無人攻撃機なども独自に開発を行っている。
しかし未だに十分な航空戦力を構築しているとは言えず、
今年の冬までに航空機を550機まで拡大することを計画している。
よく防空軍と予算を取り合っている。
防空を担当する組織。
対空砲や地対空ミサイルによる防空およびレーダーによる
空中の警戒・監視を任務としており、
迎撃戦闘機も保有している。
よく空軍と予算を取り合っている。
内務省の管理する部隊
国内の治安維持を担当する部隊。
パトロールや犯罪の取り締まりが任務の組織。
武装は軍や連邦警察と比べると貧弱だが、
cz.72自動拳銃やVz.68短機関銃などを装備している。
警察と軍のギャップを埋める形で編成されている準軍事組織。
Cz.92、SOPVz.88、RPG-85などの重火器で武装しており、軍事作戦にも投入される。
内務省直属の対反乱部隊。
テロ容疑者の確保・制圧を任務としている。
装備一覧
ČKD STvz.82M ズデーテン 主力戦車(チェコ)
エクエスMk4KFK 主力戦車(北米)
BVP-5 歩兵戦闘車(チェコ)
BMP-9 重歩兵戦闘車(大和)
スヴァーリ 装甲兵員輸送車(北米)
VO-OTvz.85 装甲兵員輸送車(チェコ)
MMAV-1 歩兵機動車(WOLF)
MMAV-T 歩兵機動車(WOLF)
MMAV-HP 戦場救急車(WOLF)
Vz.84 122mm自走榴弾砲(チェコ)
ルミナリア共和国設定集
軍備
人員:35万人
・2025年設立
・国が軍拡に力を入れている軍で、他国からの侵攻などか防衛することを目的とする
現在の主力戦車は第3世代で旧式化が進んでいるため、新型開発が考えられている
人員32万人
・2025年設立
・陸軍同様国が軍拡をしようとしている軍
同じく防衛に徹底しており、高い練度を誇る
しかし主力戦闘機が第四世代、迎撃戦闘機はなんと第2世代という旧式な機体が多く存在するので、現在新型戦闘機が開発されている
人員38万人
・国が最も力を入れている軍
陸軍と仲が悪く、時々喧嘩が発生する
戦艦、空母などの大型艦船を保有しているため、高い戦闘能力が発揮される
しかしリアルな話現在最新鋭のウダロイ級大型対潜艦を作成してからはモチベが消え失せ、現在回復するために新型の作成は控えている
人物
我がルミナリア共和国の最高権力者
性格はお調子者、しかし集中力、考察力が非常に高く、そのカリスマ性で今日まで大統領の権力を保持している
元々海軍出身で、意外と容姿はスラッとしている
政党
外交関連
所属陣営:cesta(米州連合)
同盟や協定など:瑠東協定
介入中の戦争など:中央アフリカ戦線(コンゴ民主共和国)
統合国家ファントム アフリカ領
領土場所:ケニア、コンゴ共和国、エリトリア、セネガル、カーボベルデ
領土面積:1,240,722km²
国民種族:現地人間、ネザー系統のモブ、エンダーマン
公用語:英語、アフリカ系言語
気候:熱帯
人口:約200,000,000人
通貨:ドル、鉱石や貴金属等
兵力:約200,000人
ファントムが準列強国家の権限を使用して取得したアフリカ領。
米州連合の発展を主目的として獲得しており、各土地毎に
・ケニア、コンゴ共和国:資源採取
・エリトリア:海峡確保、米州軍の基地建設
・セネガル:空港、港による米州連合にとってのアフリカの窓口
・カーボベルデ:基地建設による兵站担当、アフリカへの中継点
といった役割が振り分けられている。
また、ファントム領で取得した各種資源は「米州資源開発局」で管理され、米州連合に均等に分配される。
アフリカ方面軍が各アフリカ領土の防衛を担う。
各領土合計で約20万人であり、国土防衛を主任務とする。
ジナビア社会民主主義連邦設定集
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(工事&移植中)
ルミナリア共和国設定集
ルミナリア共和国
(作成中)