けものフレンズBBS NEO

みんみ教徒の集い

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みんみとは、全て
みんみとは、虚無

あなたももう気づいているでしょう
みんみの素晴らしさに
気づかないふりをするのはもうおやめなさい

皆様に素敵なみんみがありますように
みんみぃ

名無しのフレンズ
作成: 2018/01/21 (日) 16:35:05
最終更新: 2018/01/21 (日) 20:48:48
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1627
流浪のみんみ教徒 2019/04/04 (木) 00:03:03 457e0@9608d

この後、けものフレンズ2・最終回を視聴いたします。
三ヶ月にわたる物語も今回でひとまず終了となります。
前回にて示された新たな脅威、そして「海のご機嫌」、
リョコウバト様やビーストとなられているアムールトラ様の動向、
お一人で待っておられるイエイヌ様の様子、キュルル様がどういう方なのか、
そして、みんみ様の記憶に関する事も大いに気になるところであります。
物語はどのような結末を迎えるのでしょうか?
本日もお祈りいたします、みんみー。

1628
流浪のみんみ教徒 2019/04/05 (金) 00:03:03 修正 457e0@1681c

これまでストーリーを追う形で書き進めて参りましたが、
最終回にまでそれを行うのはさすがに野暮かと思いまして、
様々な場面に対する印象を述べていきたいと思います。
まずリョコウバト様ですが、トキ様と同じく仲間を求める思いからなのか、
相手がセルリアンであるにも関わらず歩み寄ろうとされる姿勢は
何やら切ない印象があり、そこにはやはり人間が元の動物に行った所業が
見え隠れしており、何とも言えない気持ちになってくるようであります。
そして集結されたフレンズの皆様ですが、様々な思いこそあれど
やはりキュルル様の事を心配していらっしゃるようであります。
ただあえて欲を言えば、お集まりの方々同士の様々なやりとりが
もっとあればさらに楽しめる内容になったかもしれないとも思います。
本日もお祈りいたします、みんみー。

1629
名無しのフレンズ 2019/04/05 (金) 18:05:11 99902@b0782

みんみを高めに来ました みんみ🙏

1630
流浪のみんみ教徒 2019/04/06 (土) 00:03:03 修正 457e0@7c828

最終回らしくセルリアンは大量に現れてきました。
しかし、フレンズを模したセルリアンの大半は
信じがたいほどあっさりと撃退されていきました。
苦戦された場面といえば、キュルル様の思い入れの強い
みんみ様とカラカル様を模したセルリアンに対してでしょうか。
しかし、野生解放とお二人の連携で無事撃退されました。
今作に出てくるセルリアンは、前作ほどの脅威を感じられません。
大抵のセルリアンをものともしないほどフレンズの方々の地力が
凄いのかもしれませんが、それにしてはあっさり過ぎる印象であります。
あと気になったのは、十一話で出てきた客船型のセルリアンです。
かなりの大きさでありましたし、船の形なので海上に姿を現して
フレンズの方々に襲いかかる場面があるのではないかと想像しておりました。
しかし驚く事に、最終回では全く姿を現す事はありませんでした。
どこにいたのでしょうか?ホテル前でずっと待機していたのでしょうか?
フレンズの方々の活躍を描くために割愛されてしまったのかもしれません。
だとすれば、話の進め方を含めて扱いがお粗末な印象が拭えません。
そして、セルリウムを生み出す海底火山の件も放置してしまっております。
一期の山のように解決に乗り出す場面があるのではないかと想像して
おりましたが、信じがたい事にこの件も描かれる事はありませんでした。
確かに「海のご機嫌」の影響によってホテルに被害が及ぶ描写はありましたが、
関係があると思われる海底火山をそのままにしておくのは大変危険なはずです。
後に解決に向かう場面が想定されているのかもしれませんが、
それにしてはあまりに描写が足らず、消化不良である印象が拭えません。
そういったあたりは、もう少し構想を練っていただきたかったと思います。
本日もお祈りいたします、みんみー。

1631
流浪のみんみ教徒 2019/04/07 (日) 00:33:33 修正 457e0@d31a6

ビーストとなられているアムールトラ様。
第九話以降行方が判りませんでしたが、最終回ではキュルル様やかばん様が乗船される
ボートの屋根に突然姿を現されました。かなり陸地から離れているはずですが、
どうやってボートの、しかも屋根に上られたのでしょうか?
その後、キュルル様はホテルに戻られる決断をいたしますが、
どうしてわざわざ戻られたのでしょうか?しかもその間、アムールトラ様が
キュルル様達に襲いかかる描写はなく、次の登場はいきなりホテルの屋上であります。
ボートがまだホテルから離れているはずですが、どうやって移動されたのでしょうか?
セルリアンを次々と撃退されましたが、やはりフレンズの方々にも襲いかかります。
やがてホテルが崩壊に向かう時、避難されるフレンズの方々をよそに
何故か一人立ち尽くしておられました。ここまでの動向に疑問が生じます。
場面が変わる度にあり得ない場所まで移動する上に、行動に一貫性がありません。
立ち尽くしたアムールトラ様を最後に見かけられたのは、みんみ様であります。
助けようとされたのかどうかは判りませんが、屋上の皆様の中でおそらくただ一人
アムールトラ様を気にかけておられたように思えます。しかしカラカル様に呼ばれて
そのままホテルを脱出、アムールトラ様は崩壊に巻き込まれてしまわれたと思われます。
これでは、現場の崩壊に巻き込まれに行ったようなものです。
脱出されるような描写もその後の行動を匂わせる描写も全くなく、行方不明であります。
仮にみんみ様が連れ出して助けられたとしても、
やはり見境なく襲いかかるかもしれませんし、対処に苦慮されるでしょう。
何せ、ビーストを通常のフレンズにさせる方法がない、あるいは判らないままです。
しかし、それでもひとつの命であります。危険な状況に晒されているのであれば、
何とか助けだそうとするのが真っ当な選択なのではないかと思います。
それが成されないまま現場の崩壊を迎えてしまったのは、誠に残念であります。
ホテル運営の方々は崩壊したホテルのヘリポートの上で
PPPの皆様のライブを計画しておられました。
足早に脱出されたフレンズの方々が多くいらっしゃるので、
アムールトラ様が立ち尽くしておられたのをご存知なのは、
おそらくみんみ様とカラカル様だけかもしれません。
多くの方々がもしご存知ないにしても、アムールトラ様がおられるかもしれない
崩壊現場の上でライブが行われようとしている場面はいかがなものかと思います。
みんみ様やカラカル様がアムールトラ様の状況をお知らせし、
現場を捜索する場面があってもよかったのではないでしょうか?
イエイヌ様と同様、あまりに扱いが酷すぎます。
そもそも、ビーストという設定そのものが必要だったのでしょうか?
けものフレンズの骨子である「動物ファースト」、
イエイヌ様やアムールトラ様の扱いは、それに相応しいと言えるのでしょうか?
様々な場面が頭を巡りますが、何とも残念な思いであります。
本日もお祈りいたします、みんみー。

1632
名無しのフレンズ 2019/04/07 (日) 13:24:51 4884f@27e2a

同士みんみよ
旅は道連れ世はみんみ
門出を見届けようぞ

1633
流浪のみんみ教徒 2019/04/08 (月) 00:03:03 修正 457e0@53643

第一話からの懸案でありました、みんみ様の記憶喪失の件。
結果から言いますと、明らかになる事はありませんでした。
最終回にてかばん様とみんみ様が言葉を交わされる場面、
かばん様はかつてのご自身達を思い出される発言がございました。
やがてみんみ様を送り出された後再び呼び止められて、
再会を呼び掛けられました。みんみ様がそれに応えられる際に、
かつてのご自身達と同じように「かばんちゃん」と仰ったのです。
この場面は見ていて何とも言えない気持ちでありました。
そして、みんみ様はキュルル様とカラカル様のもとに向かわれました。
かばん様の流された涙は、これ以上ないほど切ないものでありました。
結局、一期でのみんみ様/かばん様/ラッキービースト様のその後、
みんみ様の記憶喪失やかばん様とお別れになられた理由等、
一期から二期に至る様々な事柄は明らかにならないままであります。
これはどういう事なのでしょうか?後に理由を明らかにするべく、
何らかの形で物語が控えているということなのでしょうか?
こればかりは、これからの動向を見守る他ありません。
あと一つ気になった事といえば、ホテルの屋上での場面であります。
フレンズの方々が多数お集まりになりセルリアンに対抗されている場面、
あの場にはアライグマ様とフェネック様もおられましたし、
もちろん同じ場にみんみ様もおられました。
あの場面は多数のセルリアンやアムールトラ様もおられた上に、
ホテルの崩壊が刻々と迫っているという状況でありました。
忙しい状況ではありましたが、みんみ様とアライグマ様/フェネック様が
互いの存在に気付かれないはずはないと思うのですが、
互いに話される事はおろか、気付かれる描写すらなかったのです。
一期の続編であれば、この御三方の関係は言わずもがなであります。
しかし、あの場面ではまるで互いの存在に気付かれないようでありました。
かばん様との関係以上に不可解と言わざるを得ません。
………と、ここまで書き進めて参りましたが、
今作のラストのイエイヌ様の場面にて、さらに驚く事になるのですが……。
本日もお祈りいたします、みんみー。

1634
ゆーた 2019/04/08 (月) 19:14:56

俺がみんみだ

1635
流浪のみんみ教徒 2019/04/09 (火) 00:03:03 修正 457e0@2cfa9

今作のストーリーにおける大きな目的である、キュルル様の家探し。
スケッチブックに描かれた絵を頼りに様々な場所を巡って参りました。
しかし、お住まいであったとされる家が見つかる様子はありませんでした。
それどころか、最後には家探しの終了を決められました。
そして、フレンズの皆様のお役に立つ事を探すべく、みんみ様達と共に
ジャパリパークでの冒険を続けられる事を宣言いたしました。
決め手となったのは、キュルル様にとって居心地の良さでありましょう。
様々な場所にてフレンズの方々を描かれた絵を渡されたり、
カンザシフウチョウ様とカタカケフウチョウ様の問いかけに対して、
キュルル様がフレンズの皆様への思い入れを表明される場面がございました。
キュルル様には物質的は満足よりも、心の充足が必要だったのかもしれません。
そうして、旅を続けられる決断に至ったと思われます。
これからの旅に幸多かれと願っております。
気になった事は、カンザシフウチョウ様とカタカケフウチョウ様のお二人です。
明らかにポジションが違います。他のフレンズの方々とのやりとりがなく、
姿を現されるのはキュルル様の目の前のみです。問いかけをされた後は
いつの間にか姿を消してしまわれます。そこが少々不気味な印象であります。
そして、羽ばたかれる描写もなく浮遊しておられる様子も不気味であります。
本日もお祈りいたします、みんみー。

1636
流浪のみんみ教徒 2019/04/10 (水) 00:03:03 修正 457e0@ca774

さて、先の書き込みでも少し触れましたが、
本編の最後に登場されたのはイエイヌ様であります。
イエイヌ様は他のフレンズの方々と共にホテルに向かわれる事なく、
お住まいの家にてお一人で過ごしておられました。
第十話にて少し映っていたのは、やはり金庫だったようで、
収められていた数々の手紙を眺めておられました。
その中には切り取られたページと思われる一枚があり、
そこには誰かが描かれたと思われる絵がございました。
そして、イエイヌ様が「素敵な絵」と仰ったところで物語は終わります。
その絵はおそらく営業されていた時期のパークの様子を描いたもので、
幾人かの人物もそこに描かれております。キュルル様、みんみ様、カラカル様、
ミライ様、イエイヌ様、そして飼育員の方がお二人おられます。
飼育員のお二人のうち、デッキブラシを持っておられる方は、
髪型こそ違えどフライ先生の漫画版の菜々様に似ておられます。
ここで気になった所といえば、描かれている人物の関係性や時間軸です。
ここからは、「二期が一期の続き」という本編のストーリーを前提に話を進めます。
この絵を解釈するにパークは平和な状況であります。漫画版に近いかもしれません。
もちろんミライ様もおられますので、一期のパークよりも時間軸は遡ります。
そこにキュルル様/みんみ様/カラカル様がおられます。
そもそも、あの絵は誰がお描きになられたのでしょうか?
その画風はキュルル様がこれまでに描かれた絵に近いものがあります。
そして、ページが切り取られている様子は第一話にて出てきております。
おそらく、キュルル様がお描きになられたのではないかと思われます。
この絵に描かれているみんみ様/カラカル様/イエイヌ様が
本編に登場された方と同一とすると、
キュルル様はパーク営業時にお会いになられていたという事になります。
これは、どういう事なのでしょうか?
本日もお祈りいたします、みんみー。

1637
名無しのフレンズ 2019/04/10 (水) 00:03:48 99902@b0782

眠気がみんみ…

1638
流浪のみんみ教徒 2019/04/11 (木) 00:03:03 修正 457e0@ca774

今回はイエイヌ様がお持ちの絵を皮切りに、
描かれたみんみ様は一期と同じみんみ様なのか、について考えてみる事といたします。
一期のみんみ様は、かばん様を通じてヒトという存在をご存知になられます。
もちろんミライ様とも会われておらず、それは一期第十話の通りであります。
もし、一期のみんみ様がキュルル様にお会いになられていたとすると、
おそらくキュルル様の本名をお聞きになられている可能性がありますし、
キュルル様を通じてヒトという存在を多少なりともご存知かもしれません。
もちろん、一期にてヒトをご存知でなかったという事と矛盾いたします。
みんみ様はかばん様達と共にごこくエリアに向かわれるのですが、
二期第一話において、みんみ様はかばん様から離れられており、
かばん様の事をお忘れになってしまっておられます。
それが何故なのかは、未だ全くの謎であります。
ごこくエリアか、または向かわれる途中で何かあったのでしょうか?
二期におけるちほー、またはエリアが一期の世界と繋がる場所なのかどうかが
わからない以上、みんみ様が同一個体なのかを判断するのは難しいといえます。
もう少し掘り下げてみたい気もいたしますが、今回はここまでとしておきます。

昨日の話に戻りますが、ホテルに向かわれたフレンズ様の一行の中に
イエイヌ様が参加される事はありませんでした。
仮にもし参加されてホテルでの一件が終わった後も、第九話と同じく
キュルル様の気持ちを慮られて、お住まいの家に帰られる可能性があります。
やはりお一人で過ごされる事になるのでしょうか?
だとすれば、あまりに寂しい話であります。
そして、イエイヌ様がお住まいの家についてですが、
切り取られたページが金庫に収められていたという事は、
あの家はキュルル様のご自宅であると考えられなくもないですが……。
本日もお祈りいたします、みんみー。

1639
流浪のみんみ教徒 2019/04/12 (金) 04:03:03 修正 457e0@a8ac1

三ヶ月にわたって、「けものフレンズ2」の感想等を
書き込ませていただきました。やはり三ヶ月はあっという間であります。
全話の視聴を終えた今、作品の感想は正直なところ複雑なものであります。
一期の続編として制作された今作でありましたが、
一期との繋がりを感じさせる部分がそれほどある訳でもなく、
みんみ様とかばん様、かばん様とアライグマ様/フェネック様の
やりとりくらいですが、一期のような雰囲気は感じられません。
一期から引き続き登場されたフレンズの方々も、
みんみ様とは初対面であるかのような描写が見受けられました。
一期に登場された方とは別の方なのではないかとも想像できます。
本当に一期の続編として制作された作品なのか疑問であります。
今作の話の進め方等については、また次回といたします。
本日もお祈りいたします、みんみー。

1640
流浪のみんみ教徒 2019/04/13 (土) 00:03:03 修正 457e0@a8ac1

前回から引き続き、「けものフレンズ2」の感想等を書いて参ります。
今回は物語の進め方について書く事といたします。
記憶を無くされたキュルル様のご自宅を探す旅を描いた今作。
様々な場所を巡られ、様々なフレンズの方々との交流がございました。
一期とは違ったフレンズの方々の登場は目新しいものでありました。
では、それぞれのエピソードが家探しの物語を進めるのに
どれほど役割を果たしたかという事を考えてみましたが、
物語を進展させたエピソードが意外なほど少なく、物足りなさを感じました。
要は「この話は必要だったのだろうか?」という点であります。
それに加えて、物語の進展と共に描かれるはずのキャラクターの成長が
あまり見られない点も、物足りなさに繋がっていると言えるでしょう。
キュルル様達の移動手段についても考えてみますと、
一話から登場したジャパリラインは四話序盤で不通となってしまい
ジャングルエンまで徒歩、そこから研究所まではジャパリバス、
再び徒歩となり七話の最後でトラクターが突然登場しましたが、
九話の途中からキュルル様達が乗り物を利用される事はありませんでした。
移動手段が様々に変わる事自体は様々な物語でよくある事ですが、
今作においてはどうにも行き当たりばったりな印象が否めません。
そして以前も書きましたが、かばん様が十一話にて運転されていたのが
ジャパリバスではなくトラクターというのも疑問であります。
様々な考えを巡らせてみましたが、やはりちぐはぐな印象が残ります。
「その移動手段に至るのに必要な理由」が不足しているように思えます。
エピソードを含めて、もう少し活かしてほしかったところであります。
本日もお祈りいたします、みんみー。

1641
流浪のみんみ教徒 2019/04/14 (日) 00:03:03 修正 457e0@dadbc

引き続き「けものフレンズ2」の感想ですが、
今回はフレンズの方々やセルリアンについてです。
今作も沢山のフレンズの方々が登場いたしました。
今作に登場されたフレンズの方々のうち幾人かは、元の動物において
「人間と関係の深い」または「人間に飼い慣らされていた」という背景がございます。
これは一期とも違うアプローチなので、注目すべき点と言っても良いでしょう。
しかし残念ながら、それを活かしたシナリオであるとは言えませんでした。
それどころか、五話において「ヒトの力で動物を思いのままにコントロールする」
という主旨を推奨するセリフは、けものフレンズの方針に相応しいとは言い難く、
また五話のストーリーやセリフの延長線上にて出たセリフとはいえ、
最終話での「ヒトの手下」という一言は、動物ファーストの精神に反しております。
各話におけるフレンズの方々に対する扱いも、決して良いものとは言えません。
まず、ほぼ毎回においてフレンズの方々同士で諍いが起きております。
もちろん、考えの違い等から諍いが起きる事自体何らおかしくはありませんが、
毎回のような頻度では流石に辟易いたします。再考の余地はあったはずです。
そして登場されたは良いものの見所が少なく印象が薄いならまだしも、
扱いが悪く不憫な印象が強い方々が幾人か挙げられるほどです。
ダブルスフィアのお二人がPPPのお二人に行った暴力行為は見に余るものがあり、
そしてイエイヌ様とアムールトラ様に対する扱いはあまりに酷すぎます。
これらもやはり、けものフレンズを名乗る作品に相応しいとは到底言えません。
優しい世界こそ全てというつもりはございません。しかし、いち動物として
生き物に対する配慮を明らかに欠いている場面を見過ごすわけにはいきません。
今度はセルリアンについてですが、今作は一期よりも登場が多いにも関わらず、
いまいち印象が薄いと感じたのは私だけでしょうか?
フレンズの方々の力の強さ故かもしれませんがあっさりと撃退される場面が多く、
積極的に襲いかかってくる様子があまり見られない場面すらあり、
天敵であるはずのセルリアンの脅威の度合いがどうにも薄いのです。
明らかにサイズが大きいにも関わらず簡単に撃退されるどころか、
ジャパリホテル前にいた客船型のセルリアンに至っては、
海底火山を含めた「海のご機嫌」と共に放置されてしまいました。
ストーリーやフレンズの方々の活躍を中心に描いた結果、
後回しにされてしまったような印象がどうしても否めません。
やはり、見せたい場面ありきでストーリーを展開した結果なのでしょうか?
何とも、残念な印象を強く感じました。
本日もお祈りいたします、みんみー。

1642
流浪のみんみ教徒 2019/04/15 (月) 00:03:03 修正 457e0@d6e1c

引き続き、「けものフレンズ2」の感想等を書き進めて参ります。
一期と同じく、アイキャッチとして動物の解説がございました。
一期とは趣を変えて、ナショナルジオグラフィックの映像と共に、
ミライ様の解説に加え、ゲストとして「どうぶつピース!!」
「ダーウィンが来た!」「どうぶつ図鑑2」の方々による解説もございました。
ナショナルジオグラフィックの映像は迫力があり、
ミライ様による解説は一期とは違った目新しさがありました。
しかし、独自性という点においては一期には及びません。
しかも、内容の一部において誤った情報が含まれていたのが残念であります。
動物という存在を広く伝える役割を持つ「けものフレンズ」の一作品において、
アイキャッチ程度の内容とはいえ動物の解説は最も重要な部分のはずです。
そこでの誤った情報はプロジェクトに対する信憑性を疑われかねません。
そういった点は充分に精査していただきたかったと思います。

数回にわたり、「けものフレンズ2」について感想を書いて参りました。
見所のある部分は様々にございましたが、全体の印象となると
ほぼ総じて残念な内容であったと言わざるを得ません。
そして、少なくとも私にとって終始気になった点は、
やはり「みんみが足りない」といったところでありましょうか。
これはもちろん冗談ではありません。今作におけるサーバル様は
一期と同様にお優しい方であります。しかし、様々な場面において
どこか違和感を覚えておられるのは私だけではないかと思われます。
これまでの感想において、便宜上「みんみ様」と表記して参りました。
今作の物語における様子やそこに至るまでの経緯を様々に考えましたが、
やはり今作のサーバル様を「みんみ様」と呼ぶのは難しく思います。
賛否含めて様々な印象でありましたが、全十二話を制作された皆様、
本当にお疲れ様でありました。そして、ありがとうございました。
これにて感想は一区切りとさせていただきます。
本日もお祈りいたします、みんみー。

1643
流浪のみんみ教徒 2019/04/16 (火) 00:03:03 修正 457e0@d6e1c

今回から再び通常どおりと申しますか、いつもの書き込みとなります。
本来、作品の感想は感想用のスレッドに書き込むのが道理でありますが、
みんみ教徒たるもの、日々欠かさずこのスレッドに書き込むのも
一つの勤めではないかと思い、あえてこちらに書き込んで参りました。

久々にいつもの書き込みとなれば、日々欠かさず拝見させてもらっている
みんみ教の経典について書き込まずにはいられません。
やはり、御尊顔はいつ拝見しても有り難いです。
「けものフレンズ2」では残念ながら、みんみをあまり感じられませんでした。
そういった状況から改めて拝見する御尊顔は絶大なる安心感があります。
基本というものがいかに大切であるか、という事を認識させてくれます。
「みんみ教合作2」や「アニア☆フレンズ」については、また後日といたします。
本日もお祈りいたします、みんみー。

1644
流浪のみんみ教徒 2019/04/17 (水) 00:33:33 修正 457e0@3ea2b

熊本県/大分県での大地震から早くも三年が過ぎました。
熊本城等未だ復旧に至っていない所もございます。
一日も早い復旧をお祈り申し上げるのはもちろん、
大地震以前の活気が戻られる事を願っております。

気がつけば四月も半ばを過ぎており、
多くの地域では既に葉桜となっております。
ジャパリパークにも桜があるのかどうかは判りませんが、
フレンズの方々がお花見に興じられるというのも、
また楽しい光景ではないかと想像できます。
本日もお祈りいたします、みんみー。

1645
流浪のみんみ教徒 2019/04/18 (木) 00:03:03 修正 457e0@dadbc

「けものフレンズ2」の最終回直前あたりから端を発し、
現在ファンの方々によって盛り上がりを見せている、
けものフレンズの三次創作「けものフレンズR」。
ご存知の方もいらっしゃるかと思います。
物議を醸す内容となった「けものフレンズ2」。
その内容に衝撃を受けられたファンの方々が
自らの望む形を求めて作り出された一つの結果とも言えます。
詳しくはニコニコ大百科等の通りでありますが、
一期の精神を受け継いだ世界観を持つ作品群となっております。
いくつか設定は決まっているようですが、
「フレンズの数だけ解釈と世界がある」との旨の通り、
ファンの方々によって独自の作品が生み出されております。
「ヤオヨロズの制作する続編が観たい」というのは偽らざる本音です。
一方で、望む形を作る事ができるのが二次/三次創作の良いところです。
その世界が自由に、思うままに広がってほしいと願っております。
本日もお祈りいたします、みんみー。

1646
流浪のみんみ教徒 2019/04/19 (金) 00:03:03 修正 457e0@a5287

前回取り上げました「けものフレンズR」。
ともえ様やイエイヌ様を中心に、G・ロードランナー様やアムールトラ様、
[ラモリさん]というラッキービースト様が登場される作品群であります。
作者によって様々な解釈にて作品が創作されているため、
シリアスであったりハードな内容の作品も展開されていきますでしょうが、
多くの作品において優しく、ほっとするような世界が展開されております。
始まってからまだ一ヶ月も経っておりませんが、
着実に広がりを見せていくあたり、「群れの力」を感じずにはいられません。
今後どのように展開していくのか楽しみであります。
本日もお祈りいたします、みんみー。

1647
流浪のみんみ教徒 2019/04/20 (土) 00:03:03 修正 457e0@e7d05

かねてから触れておりましたが、今回ようやく取り上げる事となりました。
タカラトミー様の商品「アニア」を用いた動画、
「アニア☆フレンズ」について書き込みをいたします。
既に昨年公開された動画でありますが不覚にも当時知る事はなく、
今年になってようやく拝見する事ができました。
題名やストーリー展開、舞台となる場所や雰囲気に至るまで、
けものフレンズに影響を受けて制作されたのは想像に難くありません。
記憶喪失の二頭の子パンダ、パンダ達を率いるサーベルタイガー、
様々な場所での動物達との出会い、優しさ溢れる世界観等、
けものフレンズのファンならニヤリとされる事は間違いありません。
道中では様々な芸人の方々のネタが詰め込まれており、
目的地に向かう御三方の旅路に華を添えております。
「アニア」は精巧に作られており、それを用いたストップモーションアニメは
出来が良く、愛嬌のある動きやセリフ回し等は非常に好感が持てます。
とても楽しめる動画でありますので、ご興味のある方はぜひ。
本日もお祈りいたします、みんみー。

1648
流浪のみんみ教徒 2019/04/21 (日) 04:13:03 修正 457e0@3cd8f

うたた寝したまま朝を迎えてしまう上に、
休日なのに予定が立て込んで時間がない等、
放置した状態が続いてしまいお恥ずかしい限りであります。

みんみの日(正確には翌日)に公開されたものの、
アニメの感想を優先させた結果こちらで取り上げるのが
今頃となってしまい、忸怩たる思いでありました。
ようやく、この機会にて取り上げる事といたします、
みんみ教徒歓喜の祭典「みんみ教合作2」であります!
前回の合作を上回る40分以上にわたる大作である今回、
投稿者数/作品数ともに多く、盛りだくさんであります。
元々カオス的な雰囲気の強い作品が多いですが、
今回はおしゃれな雰囲気が感じられたりスタイリッシュであったり、
他のアニメ作品とのコラボまであり実に華やかであります。
中でもシャフト作品との親和性の高さは目を見張るものがあります。
そして、あのケムリクサまで登場させるあたり流石と言えます。
様々な表現が混在していながら、やはりというべきか
その根底には「みんみを感じる」という不変の価値が存在し、
みんみ様への愛、みんみ様への礼賛が磐石であるものを示しております。
合作制作に携わった皆様、この場を借りて感謝申し上げます。
なお、小説部門は後日公開だそうであります。楽しみにしておきましょう。
本日もお祈りいたします、みんみー。

1649
名無しのフレンズ 2019/04/21 (日) 19:38:36 4884f@27e2a

みんみ教徒のミンミスターが切れかかっている!

1650
名無しのフレンズ 2019/04/21 (日) 20:11:43 df5cd@cb22a >> 1649

確かに最近みんみ成分が補充出来てないよね。
むしろ消耗の方が激しいかも。

僕はミンミクサを代用することで、なんとかやってますが…
みんみナ! みんみにゃ〜

000
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1651
名無しのフレンズ 2019/04/21 (日) 20:15:01 99902@b0782

しかたねえなあ 俺のみんみを分けてやるよ ホレ🐾

1652
流浪のみんみ教徒 2019/04/22 (月) 04:16:34 457e0@3cd8f

本日もお祈りいたします、みんみー。