日本語ボランティア募集 検索除外

views
0 フォロー
36 件中 1 から 36 までを表示しています。
2

多読クラスは、その後ずっとオンラインで開催しています。
オンラインでは、施設で実施する対面でのクラスと違って、わいわいした楽しい雰囲気です。
本を読む時間より、おしゃべりをしている時間のほうが長いかもしれません😅
今回、オンラインにはオンラインのよさがあることが、実感できました。
参加しているみなさん、とても楽しそうです😊

画像1
画像2
画像3

9月いっぱいは、日本語教室を開催できそうにありませんね。
オルビスではオンライン多読クラスがあと何回か続きそうです。

オルビスにほんごきょうしつ
リンク

1

上記の<本を読むクラス>は、緊急事態宣言により水戸市国際交流センターが利用中止となってしまったため、オンラインで実施することになりました。

***********
8月24日、31日 火曜日 10:00 - 11:30
オンライン(Zoomミーティング)
参加費:無料
申し込み方法:メールしてください。
 orbismito95@yahoo.co.jp
  オルビスにほんごきょうしつ
  ※ZoomミーティングのURLを、メールでお送りします。
**********

どこからでも(海外からでも!)参加できますので、よかったら、お知り合いの外国人のかたにお知らせください😊

7月27日、8月3日の様子は、オルビスにほんごきょうしつのFacebookをご覧くださーい😘
リンク
画像1

1

 宮本さん、いつも投稿をありがとうございます。お話が大きくなってきたようで、これを見たボランティアの方がついてこられるか心配です。この掲示板は、日本語支援ボランティアさん一人一人が、気軽に、ご自身の活動を紹介したり、交流したりすることを目的に開設しました。しかし、掲示板への投稿は多くのボランティアさんにとってハードルが高いということも、だんだんわかってきました。それでも、皆さんが交流して、よりよい活動につながれば、と思ってやっています。
 宮本さんの調査の中に出てきた方々の声が、直接、この掲示板に出てくるようになれば、と思います。どうぞよろしくお願いいたします😌

1

しもつま日本語教室の活動のご紹介をありがとうございます。外国人の方が、ご夫婦やお子さん連れで参加されているとのこと、ご家族にとって、日本語教室がよりどころになっている感じがしますね。貴重な活動をされていると思います。活動の中でのちょっとしたエピソードやお悩みなどもご紹介いただければ、他地域の皆さんと意見交換できるのではないかと思いますが、いかがでしょうか。今後も活動の紹介、お待ちしています😄

1

宮本さん、活動の紹介、ありがとうございます。宮本さんも講師をさてれているのですか?オンライン講座ならではの工夫など、他の皆さんの参考になることがあれば、ぜひ教えてください。オンラインは対面にできない場合の代替手段のように言われることが多いですが、私は、「学び」に焦点を当てると、オンラインの利点も多々あると思っています。宮本さんも、それが感じられたことがもしあれば、それも教えてください😃

1

宮本さん、精力的な活動、頭が下がる思いです。私がかかわる水戸市での活動を載せますので、そちらもぜひご覧になってください😊

1

情報をありがとうございます。
下妻に新しい日本語教室ができるんですね!
外国人も日本人も学び合える、すてきな教室ができますように

2

刀水手帳さん、いつもありがとうございます。
ご存知ない方は、この話題が理解しにくいのではないかと思いますが、茨城県は今年度、文化庁の「地域日本語教育の総合的な体制づくり推進事業」のプログラムBに採択されています。以下、ウェブページをご覧ください。
https://www.bunka.go.jp/seisaku/kokugo_nihongo/kyoiku/chiikinihongokyoiku/index.html
今後、地域日本語教育の現場にも、何かしらの影響が出てくるのではないかと思います。まだ、どのような方向性で進むのか示されていませんが、INVNのサイトでは、ボランティアの皆さんにいち早く情報をお届けできるようにしたいです😃

2

 刀水手帳さん、いつも情報をありがとうございます。ご紹介いただいた講座について、どのような内容なのか、他の地域からも参加できるのか、あるいはオンライン講座なのでしょうか?詳しく教えてくださるとありがたいです。
 私は県外から来た者ですが、茨城県の方々が、県北・県南の違いに対して、強く意識していらっしゃるんだな、と感じることがよくあります。ただ、地域日本語教育に関する、自治体の取り組みの差は、県北・県南では説明できない部分もあるかな、と思えます😄

1

刀水手帳さん、投稿ありがとうございます。
これから茨城県の地域日本語教育も徐々に変わっていくのでしょうかね。今はまだよく分かりませんが、道筋が早く提示されるといいですね。

1

刀水手帳さん、情報提供をありがとうございます。
これは、ボランティアの日本語教室を新しく開催したい人が参加する講座でしょうか。
他県他地域からも参加できるのでしょうか。

地域の垣根がなくなるところがオンラインはいいですね!

1

宮本さん、情報、ありがとうございます。
このオンライン夏期講習会は、県内で活動している日本語ボランティアなら参加できるということでしょうか?

3
ushikikokusaikouryu 2020/06/23 (火) 15:13:49

宮本さん、日本語教室再開ですね、うれしいニュースです。牛久市の日本語教室も9月3日からの再開に向けて作業中です。やはり課題は学習者、講師共安全に教室に入れる対策です。マスク、フェイスシールド、斜めに向き合い2メートルの距離確保等基本的なルールを徹底するよう動いています。学習者の多い夕方のクラスは2部制にして教室の定数も削減する方策も検討中です。とにかくみんな再開を待ち望んでいます。

2

宮本さん、詳しい情報をありがとうございます。他の教室にも参考になるのではないかと思います。私は、学習者6名で、講師14名、というところに興味を持ちました。学習者一人に対して、複数の講師がつく、ということでしょうか?それにしても、再開できたのは、本当によかったですね。これからも、情報をお待ちしています😃

1

宮本さん、日本語教室の状況をありがとうございます。やはり、利用施設の状況に大きく左右されますね。でも、再開できて、よかったです!ボランティアの方のフェイスシールド着用というのは、施設のものを使用するのでしょうか。それとも、ボランティアの方各自が用意するのでしょうか。
講師の講習会をオンラインで行うとのこと!それは、すばらしい取り組みですね!今後のオンライン日本語教室にもつながる可能性がありそうですね😊
こうして、ほかの地域の取り組みを伺うのは、とても参考になります。

1

牛久市国際交流協会さん、いつも投稿をありがとうございます。私が知る水戸市では、国際交流センターが飲食禁止となったため、日本語学習の合間に学習者さんとお茶を飲みながら休憩したり、ボランティアさんが昼食をとりながら打ち合わせしたり、ということができなくなったと聞きました。どこの日本語教室でも、必ずと言っていいくらい、お茶とお菓子の休憩時間がありました。学習者さんが国のお菓子を持ってきてくれて、話が弾むこともあります。その時間のリラックスしたおしゃべりは、日本語教室の一部だったのではないかと思います。コロナ後は、飲食ができなくなっても、仕方ないのかな、という気持ちもありますが、他の地域ではどうされているのか、気になっています😌

4
ushikikokusaikouryu 2020/06/12 (金) 14:47:09

やまださん、回答ありがとうございます。現在、開催に向けて対策を協議中です。講師、学習者とも徹底した対策が必要ですが苦労しております。また報告できればと思います。

3

牛久市国際交流協会さん、ご質問ありがとうございます。わたしたちの教室では少人数制で活動していますが、マンツーマンになることも多いです。ボランティアさん1名に対して学習者さんは1名~8名程度です。
活動内容も文法(『みんなの日本語』のような)だけでなく、文字、会話などいろいろな活動をしています。夏休みには多読教室を実施してみようと計画しています。
よさそうなことは何でもやってみよう精神で、トライ&エラーで時代の変化について行こうと試行錯誤の日々です😅 何かいいアイデアがあれば、ぜひ共有させてください🙇

2
ushikikokusaikouryu 2020/06/09 (火) 10:28:02

やまだ さん、情報ありがとうございました。一歩進んで喜ばしいです、学習者の皆さんが
喜んだ様子が目に浮かびます。ところで参考までにお聞きします。講師と生徒さんはマンツーマンですか? (こちらはマンツーマンが基本です)

1

牛久市国際交流協会さん、情報共有をありがとうございます。わたしは水戸市で活動をしています。
わたしたちの日本語教室は今月(6月)から再開しました。教室を開催している施設(水戸市国際交流センター)が開館したことで、センターの新しいコロナ対策の利用条件を守りつつ、始めたばかりです。外国人参加者の方たちは教室再開を待ちわびていた人も結構いたようで、再開初日はどのぐらい参加者があるか分かりませんでしたが、12人の参加がありました。ソーシャルディスタンスを取りながら、お茶休憩もなしでの活動でした。
それでも、支援者の中にも学習者の中にも心配で来られない人もいます。一部、教室と自宅をオンラインでつないでの活動も取り入れました。これからは、より柔軟な活動が求められると感じています。オンラインの活動は、小さなお子さんがいて教室に来られない方などの活動にも役立ちそうです。こちらのほうは、これから少しずつ進めてみようと思っています。
何にしても、みなさんの元気な顔が見られたのは本当にうれしかったです
このホームページで、いろいろな活動の工夫をシェアできればと思います。よろしくお願いします😊

6

やまださん、活動のご紹介ありがとうございます。コーディネーターの方もそれぞれのお立場で、活動の仕方はいろいろなのですね。他にもコーディネーター研修を受けられた方、もしこの掲示板をご覧になっていたら、活動の様子をご紹介いただきければと思います😄

5

宮本さん、情報提供をありがとうございます!詳しく説明してくださり、地域日本語教育コーディネーターの役割が分かりやすいです
実は、わたしも文化庁の地域日本語教育コーディネーター研修を受講しました。わたしは、国際交流協会などに所属していないため、個人や所属している団体としてちょこちょこ活動をしています。フリーなのでできることが限られていいる反面、自由にいろいろなことにチャレンジできるというメリットもあります😄
どんな活動をしているかというと…。あまりコーディネーターらしいことはできていないのですが😅 自分が所属している団体の日本語教室活動のコーディネートもメンバーと相談しながらしています。そのほかには、「やさしい日本語」を団体内だけでなく、他の団体さんや一般の日本人の方々にも知ってほしいと思い、あれこれやってみています。その1つが<やさしい日本語コミュニケーションいばらき>というホームページです。
https://yasanichico.wixsite.com/yasashiinihongo
今は、コロナ禍の状況で、日本語教室に来てくれていた学習者の方々に多言語や「やさしい日本語」の情報を流したり、自分で勉強できるウェブサイトを紹介したり、というようなことをしています。でも、これはコーディネーだからしていることではありませんね😅 ボランティアのみなさん、なさっていることだと思います。
コロナ関連の外国の方に向けた情報は、ホームページにも掲載しています。ぜひ、日本語ボランティアのみなさんにも利用していただきたいですし、役立つ情報があれば教えてください!
県内のボランティアのみなさんといっしょに、日本語支援をよりよくしていけるアイデアを共有していけたらいいなと思っています😊
どうぞよろしくお願いします🙇

4

宮本さん、地域日本語教育コーディネーターのご紹介をありがとうございました。私は日本語のカリキュラム内容にも関係されるのかと思っていましたが、そうではなく、日本語教室を開設の支援をされるなど、環境整備をされるお立場なのですね。地域日本語教育コーディネーター研修を修了された方は、茨城県内に何名かいらっしゃると聞いています。今後、皆さんのご活躍が期待されるところですね。他のコーディネーターの方の活動のご様子も、ぜひうかがいたいです😊

3

飯野様に問いかけていただいて考えてみました。
今日世界のグローバル化はますます進んでいます。それに伴うメリットもデメリットもありますが、地域に生活するわたくしたちも地球規模での課題を抱える事態に至っており、地球市民としての発想で物事の解決を模索しなければならない事態に直面していると言えましょう。
文化庁では「生活者としての外国人」への支援体制の構築を援助する方策をいろいろ講じております。その一つに、「地域日本語教育コーディネーター研修」があります。毎年開かれる日本語教育大会の基調報告でも常に紹介されている所です。国の関係各機関も、縦割り行政の弊害を克服すべく、省庁横断的な取り組みも始まっております。
地域日本語教育には空白地域があります。全国の自治体の3分の1にしか、外国人が日本語を学ぶ機会と場所が設けられていません。この現状を、あらゆる方法を講じて、打破することが、地域日本語教育コーディネーターの仕事です。
 地域日本語教育コーディネーター研修で取り上げる課題は、「コーディネーターに求められる5つの役割」を基に、地域における「生活者としての外国人」を支援する体制を構築に寄与する人材の育成を図っています。従って、経験も人脈も交渉力も必要ですので、地域日本語教育に携わった3年以上の経験を持ち、地方公共団体(自治体)、国際交流協会、社会福祉協議会の推薦を得られる者という条件があります。
課題【①多文化共生社会の基盤作り,②外国人の社会参加,③支援者の活動ステージ】
役割【①現状把握,課題設定,②ファシリテーション,③連携,④リソースの把握・活用,
⑤方法の開発】を構想の骨格として現状把握とリソースを組み合わせて活用し、打開策を見出す活動をします。
日本語のカリキュラム内容をコーディネートする仕事ではありません。いわば学習・交流・相談などの環境整備に尽力することでしょうか。文化庁のHPに登録して活動しています。
実践事例は、2019年の7月の茨城県国際交流協会主催の国際交流協力ネットワーク会議での事例発表が行われた「つくばみらい市」の日本語教室(日本語ひろば)の創設で助力しました。

6

牛久市国際交流協会さん、日本語教室の紹介、ありがとうございます!勉強に来るのは介護のお仕事の方々が多いのですね。わたしも知りませんでした。本当に地域差がありますね。県内の自分たち以外の活動について知ることができるのは、とても参考になります。

2

牛久市国際交流協会さん、情報共有をありがとうございます 水戸市で日本語ボランティアをしている山田です。
「やさしい日本語」での情報提供、すばらしいですね!わたしも水戸市の10万円給付のページを「やさしい日本語」の資料にしてみました。所属団体のFacebookや<やさしい日本語コミュニケーションいばらき>というホームぺージに掲載しました。このホームページには10万円給付のいろいろな情報を集めてあります。県内の情報も集めたいと思っています。ぜひ、牛久市国際交流協会さんの情報もホームページで共有させていただければうれしいです。
外国人市民の方に少しでも早く多く情報が届けられればと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
<やさしい日本語コミュニケーションいばらき>https://yasanichico.wixsite.com/yasashiinihongo
<オルビスにほんごきょうしつ>https://www.facebook.com/orbisnihongo

1

牛久市国際交流協会さん、投稿ありがとうございます。日本語教室開催に向けて準備中とのこと、茨城県全体で今後、その流れになっていくのでしょうか。皆さんの教室がどうなるか、このサイトで情報共有していければいいです。
10万円給付の情報の件、資料を作成されましたら、ぜひこのページでもお知らせください。他の自治体さんでも参考になればと思いますので。よろしくお願いします😊

5
ushikikokusaikouryu 2020/05/14 (木) 09:24:43

テストです

4

牛久市の日本語教室では介護の方が多いとのこと、私は知りませんでした。小美玉市は農業関係の技能実習生が多いと聞いていますが。県内でも地域によって違いがあるのだと思いました。いずれにしろ、外国人の皆さん、大変なお仕事をされていると思います。それでも日本語教室に来る方々の気持ちに応えたいですね。今は皆さん、どうされているのでしょう。介護現場なら、みなさん変わらずお仕事されているのでしょうか。

3
牛久市国際交流協会 日本語 2020/05/12 (火) 15:06:28

牛久市国際交流協会の日本語教室では、ベトナム、タイ、フイリピンからのからの介護に従事している女性の方々を中心に多くは昼間働いて、夕方日本語を勉強しています。午前、午後、夕方に分けていますが、やはり夕方が多いですね。ボランテイアに厳しい条件はありませんが、養成講座を受ける必要があります。ボランテイア講師が委員になって、運営委員会を開き、活動の主体性はボランテイアにあります。事務局はサポートで会場の手配等を行っています。

2

牛久市国際交流協会さん、活動の紹介をありがとうございます!40名もの方が勉強しに来ているんですね。どんな方が多いのでしょうか。同じ県内でも地域によっても違いがあると思います。ぜひ教えていただけたら、これから日本語ボランティアをしようと思っている方々にも参考になると思います。
ボランティアになるためには、何か条件などあるでしょうか。

1

牛久市国際交流協会さん、活動内容の紹介をありがとうございます😄教室が開かれない間、外国人の皆さんの日本語学習をどのように支えるかは、課題ですね。教室に来ることを楽しみにしていた方々もいらっしゃるでしょうし。
ボランティアの方の確保や高齢化の問題は、多くの日本語教室で共通する課題だと思います😔
他の教室の方も、このように活動の報告をしていただけると、課題を共有し、解決に向かう話し合いにもつながるかもしれません。投稿をお待ちしています😊

2

宮本さん、県南の状況、および活動範囲を教えてくださり、ありがとうございます!複数の地域で活動されているとのこと、コーディネーターとは具体的に、どのようなことをされているのでしょうか?私は今一つ、コーディネーターの具体的なイメージができていなくて。教えていただければ、他の地域の方も参考になるのではないでしょうか🌟

1

宮本さん、投稿していただき、ありがとうございます😄 とても広く活動をなさっているのですね!県南地域の活動についても教えていただき、やはり同じ県内とはいえ、千葉県との交流があるなど、状況はずいぶん違うのだなと分かりました。 これからは、県央、県北、鹿行などとも交流できるようにしましょう!また、各地域、教室の様子などご紹介ください。どうぞよろしくお願いします。