自分で創ってみたオリジナルフレンズを投稿するスレです。
イラストはもちろんのこと、オリフレを使ってマンガを描いてたりしてもOKです!
オリフレの種類は、哺乳類や爬虫類など以外にも、魚や虫、菌にUMA、恐竜などなど…。
オリフレだけでなく、オリジナルセルリアンやオリジナルラッキービースト、オリジナルパークガイドさんにオリジナルアイテムも創作OK!!「タイトルはオリフレじゃん!」とか気にしたらダメなのです
どんなに下手だと思っても、とにかく投稿してみて下さい。
ただし、他人が不快になる言動、行為は控えてください。
そしてみんなでオリフレを楽しみましょう!
他版権のオリフレについてはこちらから!↓
オリフレwikiについて
https://wikiwiki.jp/orig-friends/
投稿されたオリフレをまとめているwikiです。詳しくは上記のURLへ!
な、中指サック!?一瞬黒塗り修正版かと思ったのだ…
目ヂカラすごくてかっこいいのだ
まえにどこかで見たような気がするのだが
まったく思い出せないのだ
前世の記憶?
「初めまして!『ノヴァスコシア・ダック・トーリング・レトリバー』だよ!
言いたいことは分かるよ。名前が長くて覚え辛いんでしょ?
私も毎回フルネームで呼ばれるとしんどいから『トーラー』って呼んで欲しいな!
突然だけど実は…私、魔法が使えるんだ!
水辺ではしゃぎまわるだけでカモさん達を集められるんだよ!凄いでしょ?
あれ?微妙な反応…どういう意味か分からない?
よし!じゃあ今から実演してあげる!最寄りの湖までお出かけだ!』
カナダ・ノバスコシア州原産の狩猟犬『ノヴァスコシア・ダック・トーリング・レトリバー』のオリフレです。
ノヴァスコシア・ダック・トーリング・レトリバーは『湖や海の沖にいるカモを岸辺まで誘い出す』という特殊な目的のために19世紀前半に現在のカナダ・ノヴァスコシア州ヤーマス郡にあるフランス系移民の子孫であるアカディア人のコミュニティーで作り出された犬種です。
銃を使ったカモ猟が普及する近代以前はカモの群れを文字通り一網打尽に出来る猟として網を使った猟が職業猟師たちの間で一般的でしたが、当然ながら網の届く範囲は限られているため何らかの手段でカモの群れを網の届く範囲に誘き出す必要がありました。
現代でも用いられる木製の精巧なカモの置物を岸近くに浮かべる方法もありますが、それとは別に編み出されたのが『はしゃぎまわる犬』を使う方法で、網の準備をしてある水辺の近くで犬が吠え声をあげずに飛んだり跳ねたりしながら縦横無尽に駆け回る事でカモの好奇心をくすぐりおびき寄せるというものです。
その用途に用いられていた英国原産の絶滅犬種レッド・デコイ・ドッグにレトリバーやスパニエルを掛け合わせて作り上げられたのがノヴァスコシア・ダック・トーリング・レトリバーで、猟具が網から銃に切り替わる時代を迎えても射程の短さや命中率の低さ、連射が出来ず一撃必殺を強いられる単発式猟銃の弱みをカバーするためにカモをできる限り猟師の近くまで誘い出すと同時に、撃ち落としたカモを水の中から回収する役目に従事し、1945年にカナディアン・ケネル・クラブに『ノヴァスコシア・ダック・トーリング・レトリバー』の名前で登録、1995年にノヴァスコシアの州犬として認定されました。
現在ノヴァスコシア・ダック・トーリング・レトリバーを使ったカモ猟は猟銃の進歩に伴い衰退傾向にありますが、猟犬としての高い学習能力を備え、子供や他の犬とも仲良くできる社交性から家庭犬としても評価を得ています。
これはパークではしゃぎ回れば鴨のフレンズもバシバシ寄ってくるに違いないのだ!
いつもは引率役のカルガモさんが連れ回される側に!?
いつも解説文が濃くて読み込んじゃいますね
トーラーちゃん、ごつめの編み上げブーツがよく似合うユニークなフレンズですな
ロングブーツで水辺に対応しているのだ!
なお水に飛び込んであがってくるとしばらく歩くたびにゴポゴポと賑やかになる模様
牧羊犬ならぬ牧鴨犬!?
初めて知ったのだ
いつも勉強になりますのだ ありがとうなのだ
美人さんフレンズなのだ
服装の細部がとても細かくてすごいのだ
ボタンのところとか見入ってしまうのだ
実は野生の鴨を誘い出して飼い主に撃たせる囮という仕事をしている犬はもう一種類いて
そちらはある有名なスポーツ選手の飼い犬として最近名前が売れ始めていたりするのだ
もう一種類いるのだ?
ああ全然ワカラン
デコピンされたら思い出すかも知らん
>> 26373ラッキービースト一一型 シノノメ 立ち絵
両目ブラックバック
ブラックバックといえば、みんな知っての通りの中二病キャラでタスマニアデビルとオーストラリアデビルとジャパリ団を率いる「団長」であるが、この通称「両目ブラックバック」は、先に話した彼女とは似ても似つかないような特性を持っている。
「私に何か用?くだらない頼み事はしないよ。」
見た目の違いとして一番大きいのは、本来隠れる左目が完全に見えているところと、まとめられた後ろ髪だろう。彼女と「団長」であるもう一人の彼女とを区別する一番大きなところはここだろう。衣装はゴスロリチックなものから白シャツ(ガラ付き)に黒のラインが入ったズボンに代わっている。ちなみにマントは常日頃から着用している。彼女曰く「このマントも手放し語ったんだけど、これだけはどうにも手放したくなくって...」とのこと。
「闇とか混沌とか言ってるけど、光にも隠れている本当の恐ろしさを知ってるのかな?」
「叫び輝き、闇を照らせ!そして打ち払うのだ、真なる悪を!」
持ち物にも変化がある。もとから持っている角付きハンマーと別にショットガンを携行している。モデルはMTs-255。ショットガンには珍しいリボルバー式で、5発入る弾倉の中に彼女は必ずスラグ弾(通常の散弾とは違う大きな玉が1つ入った主に狩猟用や競技用として使用される弾丸)を装填している。距離の近い敵にはハンマー、遠く離れた敵にはスラグ弾入りのリボルバーショットガンで対応するなど戦い方が幅広く変化した。
「孤高っていうの?こういうの。群れもせずに静かにいるのはやっぱりおかしいよね...。」
この両目ブラックバックはジャパリ団には属さず、群れることなく生活をしている。朝から昼間は草原を駆け抜け、見やすく開けた場所からセルリアンを狙い撃ち、夕刻頃には適当な場所を見つけて野営し、一夜を過ごして、明け方にはその場所を離れるという独特な生活をしている。
彼女の存在を知ったブラックバックは興味をもって何度も接触しようとしているが、なかなかそれはかなわないらしい。
「いやさ、あのコは確かに悪い子じゃない...多分ね。でも感じるんだ。なんか今彼女と会うとすごい面倒なことになりそうな気がしてならないって。」
サーバルが別個体フレンズだらけならブラバの別個体フレンズがいてもおかしくないですな
にしても愛銃にMTs-255を選ぶとは中々癖が強い…
きっとサーバルやこのブラックバックみたいにいろんな別個体フレンズはごまんといそうなんですよね。
愛銃に関しては、癖は強ければ強いほど後にストーリーを作ろうと思ったときに他と一線を画す話ができそうでそれにしました。(あと単純に自分の好み)
ラッキービースト りりしいのだ
別個体オリフレという発想はなかった!
フレンズが銃を持つ設定は初めてかも
設定の詳細に驚き!読み応えありますのだ
MTs-255は初めて知りましたのだ
ロシアの散弾銃なのだ!?
本当にここは新しい知識が得られるのだ
設定張り切って考えてたら3時間ぐらい経ってましたw
銃は狩猟ってとこを少し考えながらショットガンで癖のあって目立つものを選びました
両目(左目開眼)ブラバ全身立ち絵&設定資料集

打ち込み切れない小ネタを多くちりばめてあります。
codゴーストのだ懐かしい(確かあれと同じだったはず)
ポニテも似合う!
CoDのやつとおんなじっすわ。僕CoD版知らんのだけどね...
これ描いてて公式アプリ版の別衣装でポニテが切実に欲しいと思った。
ちなみに自分が作ったポニテのブラックバックはこれが初出じゃなかったりする。
虚空彷徨う者


ブラックバックー15年後ー
あることを理由に未来からやってきたブラックバック。
真の闇を知る彼女は、過去の彼女に何を教えるのだろうか。
一輪車で物を運ぶブラックバック。

秋の集合イラスト用(未完成)
すごいのだ
弾はどうやって調達 けものプラズムか…
なんと未来からやってきたとは!
パークの危機を救えるのかッ!?
弾は改造弾と一部スラグ弾のみ特注品ですね。
未来からの設定は過去ブラバのみの死んだ設定です。
それはともかく、彼女がどう活躍するかが気になりますね。
設定細かくてすごいですね
リボルバー式のショットガンとは渋い…
ここまで設定を織り込んだのはこれが初めてかも…
久しぶりの小笠原ちほーフレンズ、オガサワラネブトクワガタです。他のクワガタと違っておとなしめの性格をしています。勉強ができ、気配り上手な面もあります。
かわいいのだ
ネブトというクワガタの種類がいるのを
初めて知ったのだ
クワガタなのに大人しいってすごいのだ
オガサワラクワガタちゃんかわいい
オリフレクリスマス


ひとつはカートゥーン風でシンプルに
口の周りがクリームだらけに!
おそらく古典的なネタ
食べ方が豪快過ぎる!
犬食いです
ボナコンちゃんかわいいのだ
あまあま
かわいいのだ
カラフルな絵柄で見てて楽しいのだ
『おお!こっちのクリスマスツリーも綺麗っすね!』
ウチの馬の子オルロフ・トロッターを題材にしたクリスマス絵なのだ
パークもクリスマスの装いでフレンズ達も楽しんでいるのだ
なおセルリアンもクリスマスコーデになる模様(でも最近出番がない)
ツリーすごく綺麗お馬も綺麗…
実はもう少しツリーを飾り付けたかったのですが時間とコストの問題でちょっぴり隙気味になってたりする…
聖なる夜にトナカイならぬ白馬が
プレゼントを配るとはこれまた粋なのだ
光の描写が幻想的でとてもいいですね
あくまでこの子の仕事はタクシー役なのでプレゼントは配りませんが家路を急ぐ沢山の人と幸せを運んだはず…
となるとソリにはサンタ本人かサンタコスの誰かが・・・
本場の馬橇のまわりの人たちの笑顔がとても良くて癒されましたのだ
ありがとうございますのだ
Merry X’mas!

原罪のヘビ様かな…メリクリ!
イエスの住んでいるアパートに押しかけたのだ!?(違う)
美しいのだ
ありがたやありがたや
かっけー!美しさとかっこよさが混在しているのだ!
スワローエンゼルと貴婦人

スワローエンゼルというSLを初めて知りましたのだ
美しいのだ
スワローエンゼルと貴婦人は呼ばれていた愛称
ちなみに前者は既出済みで後者が今回初登場です
なるほどなのだ
C57形蒸気機関車 「貴婦人」

日本国有鉄道(国鉄)が1937年より製造されたテンダー式蒸気機関車。その1号機はC55形63号機として製造されるはずであったが、改良箇所が多岐に及んだため、検討された末に新形式として誕生した。この後1947年の製造終了までに201両が製造された。
「細身で脚が長いってよく言われます。というか、他の皆さんが力強いだけですよ。」
貴婦人の愛称は急行旅客用テンダー機関車としてC51形以来の標準である1750mmの動輪を装備するが、それに対してC53形やC55形よりも細いボイラを搭載するため、脚の長い整った容姿の女性に例えてつけられたものである。
だがしかし、C57形全車を「貴婦人」とするかには異論があり、特に戦後に設計された4次形はボイラの設計変更等もあり重装備で厳つくなってしまったので正反対の「山男」ともあだ名される。
「黒い色の服は機関車の私にはちょうどいい服なんです。煤が付いてしまうので白に近い色の服がどんどん黒くなってしまって…」
彼女の衣装は黒が基調になるシンプルな色合いで、帽子は特注のデザインになっている。機関士風の上着、左腕には腕章がつけられており、他機関車は絶対に履かない長いスカートを着用する。靴はこの衣装には少し不相応にも見える黒の安全靴を履いている。
「最高速で、かっ飛ばしていきますよッ!」
ジャパリパークの各地に張り巡らされた路線網を日々駆け回っている。他の旅客運送をする機関車や電車たちと共にフレンズやパーク関係者を運んでいる。運転最高速は100km/h。運転台から顔を出して髪を靡かせながら進む姿は多くのフレンズを魅了するそうな。
「今日はどちらへ行かれますか?ゆったりと参りましょう。」
これはまごうことなき貴婦人なのだ
美しいのだ
また新しい知識が得られましたのだ
ありがとうなのだ
「おっす!俺は『ヒマラヤン・シープドッグ』だ!
肩に担いでるものは何かって?見ればわかるだろ、剣だよ剣!
倉庫に転がってたのを拝借してきたんだぜ。ふふん、カッコいいだろ?
こうしているとアレっぽいよな…勇者って奴!
でも勇者にはキメ台詞とか技の名前とかあるんだろ?俺も何かそういう奴が欲しいんだけど全然思いつかないんだよな…
なあ、なんかこうカッコ良くてビシッと決まるセリフ思いつかないか?良かったら俺に分けてくれよ…」
ネパール東部からインド北部・カシミール地方にかけて飼育されている護畜犬『ヒマラヤン・シープドッグ』のオリフレです。
ヒマラヤン・シープドッグは山伝いに繋がっているチベットで飼育されているチベタン・マスチフがヒマラヤ地域に持ち込まれ、現地の気候や生活様式に合わせて変化したものとされています。
基本的にヒマラヤン・シープドッグは現地で羊やヤクをオオカミなどから守る番犬として飼育されているため、世界的な血統管理組織にも登録されておらず、その存在はほとんど知られていません。
かっこいい剣に鉢巻き・・・これは主人公の予感がするのだ!
やっぱり主人公といえばデッカイ剣なのだ!
原作動物を調べてみましたが、オオカミと渡り合うだけあって
がっしりとした威風堂々なイヌって感じでかっこいいですね
フレンズも結構イカツい
親戚筋にあたるチベタン・マスチフも中々ゴツイ犬ですが毛が短めになった分マッシブ感がありますね
これはまた強力なフレンズなのだ
ガシガシ育てて主力メンバーに入れたいのだ
決め台詞は[この刀の切れ味を身をもって知れ!]とかどうでしょう
ヒマラヤン・シープドッグ:「あんまり長いのは覚えられないぜ…」
今年ラストのオリフレはミンクでした

オリフレはほとんど描いてなかった…
お尻可愛い
かわいいですのだ
そういえばミンクのフレンズってまだ実装されていないような
みずべで強そうですのだ
ぺた座りかわいいのだ
今年のオリフレ描き納め

8620形蒸気機関車「ハチロク」58654号機
設定は来年投下予定
ついにハチロク型が登場!
知的でカッコイイですのだ
パリッとした感じがかっこいいのだ
「ワッショーイ!ウチは『ミィさん』こと『オオミワノシロヘビ』!よろしく頼むで!
風の噂に聞いた感じこのジャパリパークゆう所は色々と仕事がつかえているらしいやん?
進めんといかん仕事が進まないわ、古い仕事が片付かんうちに新しい仕事が増えるわじゃしんどいやろ?
そ・こ・で!農工商おーるまいてーに対応するウチの神さんの命を受けてこうして出向してきたってワケや!
とりあえず景気付けと厄払いと親睦を深めるために『鏡割り』といこか!
これはウチが気合入れて仕込んだ樽の一つやから大いに期待してもらってええで♪」
奈良県桜井市にある大神(おおみわ)神社に住む神の化身とされる白蛇『オオミワノシロヘビ』のオリフレです。
大神神社はその創始が日本書紀と古事記に出てくる『日本最古の神社』として知られており、その祭神は大国主の国造りの中で技術支援をしていたスクナビコナが常世に去った後、今日の大神神社のご神体である三輪山に奉られることを条件としてその役目を引き継いだ『大物主大神(オオモノヌシノオオカミ)』です。
その登場の経緯から農工商すべての産業開発、造酒、製薬、厄除け、縁結びと幅広い守護をつかさどる大物主大神はその伝説の中で現世に顕現する際に蛇の姿を選択した事から大神神社では蛇を親しみを込めて『巳(ミ)さん』と呼び、参拝者もご利益を得るべく『巳さん』の好物である鶏卵をお供えする風習が生まれました。
なお拝殿の前に鎮座する大きな杉のご神木『巳の神杉(ミノカミスギ)』の根本の洞には大物主大神の化身の白蛇が住んでいるとされ、その前に置かれた奉納台には全国各地からやってくる参拝者が収めた卵や日本酒が所狭しと並ぶとの事です。
小鉢さん あけましておめでとうございますのだ
ことしもよろしくおねがいしますのだ
勇ましいフレンズ 頼もしいですのだ
ウロコと樽の描き込みすさまじいですのだ
水色のもようが特に美しくおしゃれですのだ
明けましておめでとうございます&今年もよろしくお願いしますなのだ!
鱗の描きこみが凝りすぎるのが悪い癖…
どんどんやってほしいのだ!
これは・・・!巳年にうってつけのオリフレなのだ!
ありがたや~
実は去年の頭辺りに下絵を描いてそのままになっていたのだ…
・・・温めておいて正解?
ボア・ブランチャルデンシス

コウモリの子が大好き
フードの片目がウインクしてるみたいになってるのがかわいいのだ!
なるほどカリブ海にある仏領マリー・ガラント島の洞窟で見つかったボアの古代種で
化石の状態から洞窟でコウモリを捕らえて食べていた可能性が高いという話なのですな
ショートパンツいい…可愛い
コウモリフレンズが恐れおののくのかなー
とてもオシャレでかわいいのだ!
コウモリ大好きということで
自由気ままにパトロールし隊とのからみも見たいところ
めちゃくちゃ今更年賀状
今年もよろしく
ことよろ~服の模様すごい…
なんか色々模様描いたらよくわかんない模様になってしまいましたw
今年もよろしくなのだ
和装が粋ですのだ
サモエドさんの雰囲気がやわらかくなってて
かわいいのだ
デフォルメしまくった4コマばっか描いてて
実は意外とちゃんと描く機会なかったり…
サモエドちゃん可愛い…スナドリちゃん凛々しい…!意外と身長差があるのだ、知らなかった
描くときによって身長差はまちまちですw
二人の年賀状なのだ!
今年もよろしくなのだ!
よろしくでーす
和服サモちゃんベリーキュート!
今年もよろしくなのだ!
誰だこの美男美女?!

…ってスナドリは女の子だったね
あけましておめでとうございます
ことよろー
カザリオウチュウ

主に東南アジアに分布(シンガポールでは留鳥)
全身が緑がかった黒色で、嘴も黒
虹彩は赤
独特な冠羽を持ち、尾羽からは2本の長い飾り羽が生えている
他の鳥の鳴き真似をよくするが、囀りが笛の音に似ているためインドでは「警官」、「警備員」を意味する言語で呼ばれている
ぴょんぴょんした尾羽がかなり特徴的なのだ!
パークでも警備員をやっているはずだ
これまた可愛い肩だしポリス!
きれいなお姉さんなのだ
なんで敬礼してるのかと思ったら
鳴き声が警官の笛に似てるのか・・・
服装のデザインがとてもオシャレなのだ
カザリオウチュウという鳥を初めて知ったのだ
「オイッス!オレの名は『クダ・サンデル』。好きな物はスリル!
ここにはスリル満点な物がいっぱいあるって聞いてるが…今の所大したことないな…
ジェット何とかって奴にも乗せてもらったが前に急斜面を一気に駆け下りた時の方がハラハラしたぜ?
まあ文句を言ってもしょうがねぇ!ここはセルリアン相手に投槍勝負といくか♪
そんな事したら危ないなんて湿気た事は言うなよ?オレ様の華麗な身のこなしを見れるチャンスだぜ?」
インドネシア・スンバ島原産のポニー『クダ・サンデル』のオリフレです。
現在のインドネシアにあたる地域で馬の飼育が始まったのがいつの事なのかは定かでは無いものの、少なくとも7世紀に中国の唐からこの地域の王族たちに馬が送られた事が記録されており、その後の1293年にモンゴル軍がジャワに侵攻し敗退した際に持ち込んだモンゴルや中央アジア産の馬を残して行った事をきっかけに馬の飼育が活発になったと考えられています。
そのため14世紀頃にスンバ島にジャワ人が到達すると当時既に中国へ馬を輸出する程の盛り上がりを見せていたジャワ島と同様に馬の繁殖が行われる様になり、スンバ島で一番大きな港町であるワインガプから周辺の島々へと送られるようになりました。
その一方で15世紀頃にポルトガル人と先住民であるスンバ族が接触したのを皮切りにヨーロッパ勢力との接触が始まり、1600年頃にはオランダ東インド会社がこの地域の特産である香木「サンダルウッド(白檀)」を買い付けに来るようになったスンバ島は口語的に『サンダルウッド島』と呼ばれるようになり、スンバ島のポニーもそれに準じて『サンダルウッド・ポニー(インドネシア語でクダ・サンデル)』と呼ばれるようになりました。
モンゴル系の馬から引き継いだ頑丈な体と管理の容易さからクダ・サンデルは高い評価を得ており、20世紀中頃に疫病などにより頭数が減少した事もあったものの現在もスンダ島を中心に盛んに飼育が行われており、現地での農作業や荷役、更には現地やオーストラリアなどでポニーレース用として飼育されている個体も多くいます。
クダ・サンデルと切っても切り離せないスンバ島の伝統文化に『パソーラ』があります。
パソーラは簡単に言うと『神前投槍騎兵模擬戦』とでも言うべき土着の祖霊・精霊信仰『マラプ』の祭事で、田植えの始まる時期に海岸で精霊の化身とされるイソメ・ゴカイの仲間である『ニャレ』を採取しその状態から一年の実りの良し悪しを占った翌日にそれぞれの村の代表がチームを組んで疾走する馬の上から対戦相手に向かって木製の槍(先の尖った本物)を投げつけるというもの。
当然参加者、観戦者双方に怪我人(場合によっては死人)のリスクのあるイベントではあるもののそこでの犠牲は精霊たちが田畑の実りの形で報いてくれると信じられており、毎年大盛り上がり(白熱し過ぎて暴動手前になる事も…)を見せています。
アクセサリーや浅黒めの肌にインドネシアみを感じるのだ!
解説文がすごい力入ってて読み入ってしまうぜ
いつも楽しいオリフレと解説文をありがとうございますなのだ
因みに今回クダ・サンデルに着けさせたアクセサリー類はパソーラに参加している馬の装飾を元にしたものなのだ
すさまじい情報量でいつも勉強になりますのだ
クダ・サンデルという馬を初めて知りましたのだ
快活なおねえさんフレンズなのだ
むちゃ戦で大活躍できそうなのだ
髪飾りの緑の指し色がといもいいですのだ
パソーラ由来で回避スキル持ちのアタッカーになりそうです
欲しいのだ!
おお、武器は投げ槍ですな
ぼさぼさの毛並みにロープのようなヘッドバンドのような独特なアクセサリーや
ラフな出で立ちがエスニックな雰囲気があって良いですね
でも基本はシンプル目な恰好してるのでファンアート描きやすそう
実は現在の姿はかなりエスニック要素を押さえた方だったりします
原作が付けていた角付きカチューシャ(?)をどうにか採用できないか検討して断念したのだ…
ポニィー!
ポニーにもいろいろあるんですね
ポニーはあくまで小型の馬の総称なのでまだまだたくさんいるのだ(日本の木曽馬や道産子もポニー)
年明け初のオリフレはモンゴル、中国の砂漠に生息するお耳が身体の2/3を占めているトビネズミのフレンズ、オオミミトビネズミです!検索していただくと分かるのですが可愛らしい見た目をしています
検索してみてビックリなのだ
パステルカラーのデザインが見事に再現されてますのだ
かわいいのだ
あけおめなのだ!
何とも愛らしいのだ
調べてみたら本当に大きな耳で驚きました
原作に負けず劣らずの可愛さなのだ!
ねずみかわいい
可愛い!
シトゥとルイルイ


自分でデザインしたのに模様が大変で…おまけに台詞つき
カラーリング好きだなぁこの子
ルイルイにぶちかませ!
くさそう
エスニック衣装描くのが大変分かりみ深し…でもやめられない…
あまり本格的なアイヌ感だと描けなくなると思ってけどこれでもまだ強い
デザインが凝りに凝ってて見ごたえがありますのだ
しっぽの部分がどうなってるのか・・・?
とおもいきやなんかくっついている娘がいる!
尻尾吸いは基本
ゼロ距離発射だと・・・!
「私は『シマロン・ウルグアヨ』。自由のために戦う戦士だ。
この土地は自由に満ちている。しかし時にはそれが陰るときもある。
セルリアンはその目的のために破壊をもたらすだろう…だがそうはさせない!
セルリアンは恐怖で我々を縛ろうとするだろう…だがそうはさせない!
セルリアンは我々の大切な物を奪い去ろうとするだろう…断じてそうはさせない!
セルリアンが如何に力をつけようとも私の答えは常に一つ…『自由か死か』だ!」
ウルグアイ原産の牧牛犬・狩猟犬『シマロン・ウルグアヨ』のオリフレです。
シマロン・ウルグアヨの歴史は現在ウルグアイと呼ばれている地域の歴史と言っても過言ではなく、16世紀にスペインやポルトガルが南米に進出した際、ラ・プラタ川沿いの平坦な丘陵地域は特に鉱物資源があるわけでもない事から両国はあまり興味を持たなかったものの、牛や羊などの生育に適した土地である事に気付いたことでスペイン、ポルトガルの双方が拠点を置く係争地となり、最終的にはスペインの植民地に組み込まれ1776年に設立されたリオ・デ・ラ・プラタ副王領の一角とされました。
さて係争時代からスペイン、ポルトガル双方がこの地域で家畜の放牧を行うにあたり、本国から様々な牧牛犬や牧羊犬を家畜と共に持ち込み、家畜の番や誘導に用いてきましたが基本的に放し飼いである事からその仕事を放棄し野犬化する場合が少なくなく、時には群れを形成し家畜や人間を襲撃する事から当時の深刻な社会問題の一つでした。
そのため17世紀末から18世紀にかけて政府は懸賞金付きの大規模な野犬狩りキャンペーンを開始し、その先頭に立ったのが家畜を長きにわたって喰い殺されてきた牧場主とガウチョ(牧畜を生業としている混血人種)でしたが、その一方で彼らはこの野犬が過酷な南米の環境に適応した身体能力の高い犬種と認めており、野犬狩りの中で捕らえた子犬などを中心に再家畜化を試み始め、この更生犬種を『野生化した』を意味する『シマロン』と呼ぶようになりました。
そしてこの際に犬と懸賞金との両方を手に入れるため報奨金の支払い条件として必要な野犬の両耳を捕らえた犬の耳を丸く断耳する事で捻出した事から『ジャガーの様な丸い耳』とも言われる独特な断耳を施した現在のシマロン・ウルグアヨのスタイルが生まれたという説が生まれました。※他にも野犬と区別しやすいようにするためであったり、同じような丸い耳に断耳するポルトガル原産のセント・ミゲル・キャトル・ドッグからの影響など諸説ある。
1806年に起きた英軍によるブエノスアイレス(現在のアルゼンチンの首都)侵攻からスペイン国王が任じた副王が逃げ出し、現地人有志がそれに代わって撃退した一件と1808年フランスのナポレオン・ボナパルトによるスペインの傀儡化の試みはスペイン本国に対する失望とそれまでため込んでいた不満をリオ・デ・ラプラタの独立へと駆り立て、1810年5月25日に起きた革命によりブエノスアイレスで副王の追放と独立が宣言されましたが、中央集権的なブエノスアイレスによる対外貿易の独占や内陸の国内産業への冷遇からモンテビデオ(現在のウルグアイの首都)は反発の姿勢を打ち出し、最初はスペイン王党派、次に米国の様な強い権限を持つ州からなる連邦制の導入を主張するホセ・アルティガスが率いる連邦派の拠点となりブエノスアイレスの中央集権派と内戦状態となりました。
その一方スペインと同じくフランスに国土を蹂躙されブラジルに亡命する羽目になったポルトガル王室は直接統治により発展を遂げたブラジルの力を1816年にモンテビデオ侵攻に振り向ける事を決断、その兵力差から劣勢に立たされたアルティガスは書簡などに『兵が尽きた時にはシマロンと共に戦う事になるだろう』という言葉で徹底抗戦の意思を示しゲリラ戦による抵抗を行いましたが1820年に大敗を喫しパラグアイへの亡命を余儀なくされます。
その後モンテビデオとその周辺地域はシスプラチナ州としてブラジルに併合されますが、1825年にアルティガスの部下だったファン・アントニオ・ラバジェファとその33人の部下がブエノスアイレスの支援を取り付けて同地域に潜入し再び闘争を開始した事でポルトガル王室が本国に戻った後独立国になったブラジル帝国とリオ・デ・ラ・プラタ連合州(後のアルゼンチン)との間で後に500日戦争と称される全面戦争が勃発。
最終的に双方に権益を持つ英国の仲介により和平が結ばれ、アルゼンチンがラ・プラタ川を完全に掌握する事を英国が望まなかった事もありモンテビデオとその周辺地域は独立国家『ウルグアイ東方共和国』となりましたがこれは一つの国の中に国内に親ブラジル派と親アルゼンチン派を下地とした亀裂を抱える事になりその後ウルグアイは何度も内戦にみまわれることになりました。
アルティガスが望んでいたのはあくまで連邦制でありウルグアイの独立は不本意な展開であったであろうと思われますがブラジルとアルゼンチンの双方に立ち向かった事からウルグアイでは人気の英雄として扱われるようになったため、彼が共に戦う相手として名前を挙げたシマロンの地位もそれに比例して上がりましたが本格的な品種としての育成は1980年代初頭に始まり、1989年にケネルクラブ・ウルグアイ主催のドッグショーで『シマロン・ウルグアヨ』として初めて公開、2017年に国際畜犬連盟に正式登録されました。
シマロン・ウルグアヨは元になった野犬が元々牧牛犬である事から牛追いや番犬としてのスキルは勿論、狩猟犬としての能力も持ち合わせている事から警察犬としてウルグアイで活躍している他、その逸話に因みウルグアイ国軍のマスコットとしても採用されています。
ベルトのチェーン細かい!
現地のガウチョの服装を調べていたらこんな感じのチェーンで飾ったベルトがあったので採用してみました
ものすごい情報量で脳内世界地図が追い付かないのだ!
勇敢な姐さんフレンズなのだ
カタナキズがかっこいいのだ
魔境アクティブのアタッカーに違いないのだ
何故国犬になったのかを解説しようとするとウルグアイが建国された経緯にどうしても触れる必要があったのだ…
要約すると『アルゼンチンとブラジルに立ち向かった英雄の名言に出てくるので国犬になった』といった所です
要約してくれてありがとうなのだ
すっきりしたのだ
シマロン姐御を主役にした長編歴史物を描いたら
大河ドラマ並みになりそうなのだ
こ、これは…孤高の猟犬なのだ!
彼女さえいればセルリアンも皆殺しだぜ☆
いくら強くても相手の数が多すぎては捌ききれないのだ
仲間はいっぱいいるのに越したことはないのだ
???:「ムレッテ イイヨネ」
まるでガンマンのようなかっこいい出で立ち…!
キャラクター的にもまるで保安官のようなかっこよさがあって好きです
衣装をガウチョ風にしたのでちょっぴり西部劇っぽさがある見た目になりました
地球を探査しにきたStellarisのキツネ星人がジャパリパークの調査レポートした妄想
二人ともかわいい
キツネ星人がどんなフレンズになったのか
興味あるのだ
調査レポート形式楽しいのだ!
未知との遭遇なのだ!?
とりあえずお題スレにもあげたのの自分なりの解釈
の フィッシャー
(Fisher)
なんか足太くなってしまった
アメリカ在住のいたち。昔はテンの仲間と思われていた
なお名前に反して魚はあまり食べないらしい
見た目とか
まずいたち特有の腕っぷしの強さ感を出すためちょっと傷があります。片目にも傷はあるものの目はふつうに健在(ケルベロスちゃん的に)
テンとーと思ったけど、個人的にタイラ的な感じをうけたのでクズリ・ラーテルとかそっち系の印象へキエリでテンやったからではない
後ろ髪はジェネットやピューマ的なそれ。本体は結構短い
腕は肩から黒くなっているのは原作で多かった気がしたから。ダメージジーンズはなんとなく
首のもふもふは正面真ん中で留めれるようになっており、後ろにはマントのようにもふもふが続いている
武器に(腕と同じく)黒のナックルダスターを使っていて、野生開放時には光の爪が伸びる
なお髪留め?はおさかなだが、魚ナンデ?と本人も思っているとか
性格&かかわりとか
ボクっ子。比較的冷静ではあるが闘いは結構好きだったり
オノマトペをよく使っているが、たまに妙なタイミングで使っている
ある理由からアニーウェから非常に警戒されていて、本人もちょっかいを出すのが生きがいになっていたりもする
↑の理由はいたちオタクなパークスタッフの珍(?)説が由来とも言われているが…?
「ボクはフィッシャー。パークは平和だけど、力自慢自体はわんさかいて退屈しないよ
今日もニホンイタチとアニーウェで遊んでいたところさ かわいいよねアニーウェ♡
え、お寿司でも食べるかって?ん~別にいいけど…なぜかよく聞かれるんだよね?」
吸い取り用↓

*どんのオリフレ
フィッシャー!ワイルドな出で立ちがなんかかっこいいのだ
もふもふです
メリケンサック?が良い味出してますね
のピンがキュート!
ワンポイントそえてみました
つよそう
多分そこそこ強い
アメリカンなお姉さまなのだ
腹筋へそ出しがセクシー!
おお、完成したのですな
魚のヘアピンかわいいw アニーちゃんとの絡みも今後見れそうですね
ワイルドな長髪がカッコイイのだ
魚のヘアピンがワンポイントの指し色にもなってて
よく考えられてますのだ
※ジェネットは厳密にはネコではないそうです
スナドリネコ
唐突にちからくらべを挑むネコ
サモエド
見守る犬
どぅどぅん大好きジャコウネコ
スナドリがジェネにどぅどぅんされてしまう!
スナドリの危険があぶない!
スナドリネコの週刊チャンピオンばりの
勇ましい煽り口調がゲキアツなのだ
壮絶バトルの幕開け!
とみせかけて 木登り競争だったりして・・・
木登りだったらジェネにギリ勝てるかもしれない
(セリフは映画コマンドーのラストシーン 来いよベネット!が元ネタです)
ムキムキマッチョマンの変態…ではなく目つきの悪いドラネコなのだ
説明書を読んでロケットランチャーをぶっ放すサモエドのシーンは伝説です…(記憶捏造)
フレンドーはじまる…!
イースタンバードバンディクート
あらかわいい
ボブヘアーにショートパンツのちょっと少年っぽいルックスがなんともGOODなのだ
イースタンバードバンディクートという動物を初めて知ったのだ
元気いっぱいでかわいいのだ