WarThunder Wiki

Spitfire F.Mk.IX / 417

430 コメント
views
4 フォロー
417
葉5 2020/10/29 (木) 21:32:59 修正 cde94@27043 >> 346

つまり、「E-M理論でいう旋回時のエネルギー比率の保持のしやすさ」って事だよな。俺もそう思ってたんだけど、今思ったらE-M理論って概論も概論で、改めてゲームの想定状況や戦術の各論を当てはめると、どんどんミクロな次元での「エネルギー保持」って文脈が沸き出てくるんだよ。「降りて上がって元の高度に復帰できるよ!」はサンボルでも言えるもん。悪い言い方すれば、どんなに物凄く限られた状況の「エネルギーの保ち」も「エネルギー保持」だと言い張れてしまうよな。だから、各論の「エネルギー保持」の言葉って、眉に唾つけてかからんと相当語義がぶれてる可能性があるんじゃね?「E保持とは、これこれの状況におけるこうです」って定義が文頭で言及されてるのすら葉4の検証で初めて見たもん。

通報 ...