凄く今更ですが残り2曲については反対。Pretenderは16分ラッシュは単色とはいえ長いし、序盤には曲を聴いただけでは分からないリズム崩しもあったりと、結構侮れないタイプのものだと思う。強上位の馬と鹿とは1.5段階も離れないかなと。さんぽは12分のシャッフルの中に5連打複合があり厄介で、さらにこれもまた長い。集中力が必要という観点では、愛唄とそんなに差は出ないように感じる。
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