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ドヒルドリン(CHROMA2番移植型) / 70

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2023/05/09 (火) 13:19:50 修正 267c9@cae93 >> 69

ってなわけで、どうやって組めば1番を鋼相手にまともに運用できるのか考えてきました。
まず1番の特性ですが、範囲の%と爆発範囲MODの影響を受けるため範囲が広いほど好ましいです。
基礎爆破範囲は3mなので範囲200%あれば6m、爆破範囲MODでだいたい8mになります。範囲145%では狭く感じられましたが、範囲145~190%程度+爆破範囲MODが有効でしょう。

次に威力の問題ですがクリ率・クリダメ・異常率ともに底辺クラスで、正直一切存在しないものとしてみたほうが賢明です。
ここで考えるのは、『ダメージの合計数値』になります。ヒルドリンは2番で相手の装甲を0にすることができるため、『装甲0の環境下ではダメージ合計の値が直接ダメージとして入ります』。つまり、合計が40000なら40000のダメージが入るわけですね。
属性はなんでもかまいません。異常が発生した場合の期待を込めて「威力増加を狙えて範囲ダメージも入る感染電気」か、「追加ダメージを狙っての磁気火炎(PMODがあるためより高い合計値+DoTダメージ)・磁気毒(対シールド持ち)」が望ましいでしょう。
つまり強い1番のビルドとは、『本体に一定以上の範囲を盛り』、『徹底的にダメージ合計を高め』、『マルチショット数を増やす』こととなると思われます。

1番増強に注目が入りそうですが、1番増強は「直撃させた場合」シールドを回復するので、回復量は固定値です。また装備してしまうとAoEばらまきとして使えないうえにMOD枠を取るので推奨はされません。

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