イーストウィンド(NZ)情報掲示板

投資専用掲示板

45 コメント
views
2 フォロー

オークランドの会社・イーストウィンド(NZ会社登記番号:825991)は、2019年2月に予告なく営業を停止し、以降サービス利用者の問い合わせに返答をしなくなったようです。

その後約1カ月が経過していますが、イーストウィンドは一般に対してもサービス利用者に対しても正式な事情説明を行っていません。同社の営業規模の大きさから考えると、サービスは継続して受けられるのか、預けた資金は返金してもらえるのか、などを心配されている利用者はかなりの数にのぼると考えられます。

このようにイーストウィンドの営業停止が及ぼしている社会的な影響が大きいため、公共の利益を守ることを目的として、サービス利用者を含む有志でこの掲示板を立ち上げました。この問題の解決に必要な情報を共有する場として役立てていただくことを願っています。

なお、良識・節度を持った掲示板の利用にご協力ください。不適切と認められる書き込み(トピックとは直接関係のない内容、事実に反する内容、混乱を招く内容、生存する個人の実名・通名を含む個人情報、誹謗中傷・名誉棄損・プライバシーの侵害にあたる内容など)は、予告なく削除しますのでご了承ください。

二次トラブルを避けるため、名誉棄損等と受け取れる表現があると削除せざるを得ません。ご理解をお願いします。

イーストウィンドの投資サービスを利用された体験やそれに関してご存知のことを共有する掲示板です。体験談はお差し支えない範囲でなるべく具体的に(サービス内容・時期・金額など)書き込んでいただきますと、より多くの方がこの件の重大性を認識するきっかけになります。

【2019年4月19日】当掲示板のメールアドレス(当面受信専用です)を設置しました。ewinfo@protonmail.com
掲示板に書き込みにくい情報などがありましたらぜひご提供ください。また掲示板を立ち上げた有志が情報をどの程度まで使用していいかもお知らせください。例:「関係諸機関に通報する時含めていい」「メンバー専用の鍵付き掲示板で公開していい」等
*プライバシーは厳守します。個人情報を本人の許可なく第三者に提供することは一切いたしません。

asa
作成: 2019/03/21 (木) 19:42:41
最終更新: 2019/04/20 (土) 13:55:29
通報 ...
  • 最新
  •  
10

送金サービスを使っていた者です。
2012年ごろから
合計で40万ドル位です。
国内です。
被害額ではありませんが、実態を映す鏡になると思っております。
頑張って下さい。

11

オオサカシュンスケ口座に振り込んだ事があります。
説明会費用 2万円
移住情報提供サービス 10万円
2011年です。
国内在住です。

12

日本在住です

2006年頃から、預けたり解約したりしましたが、最終的にはランドバンキング、ざっくり1ミリオン弱です。

31

12様

ランドバンキングに資金を移した際、何らかの書類は取り交わしていますよね?
それを名前の部分を隠してアップする事は出来ませんでしょうか?

それと、ランドバンキングに投資されたのは、いつからなのか?
リターンは説明通りに支払われていたか、その場合、何処の口座で受け取っていたか?ANZ?  BNZ? それとも日本へ送金?
税金に関しては源泉で引かれていたか? 何パーセント?
IRD番号は取得していたか?

ランドバンキングの契約締結日
満期日
弁護士、会計士事務所名

13

日本在住の皆様へ

お待たせしました。
最寄の警察署へ被害届を提出される際にお役立て下さい。

サンプルドラフトをPDF形式で作成したので、アップのやり方がわからないので、何方か教えて下さい。

とりあえず、行数制限があるので、分割しますが、コピペします。

14

サンプルドラフト1

1. 私の名前は東風ゆう子です。 東京都渋谷区恵比寿1-1-1(現住所を書く)

2. 私の孫がニュージーランド留学を予定していた事情から、オークランドで留学やロングステイ、
    ビザに関することなど、現地で暮らす日本人向けに様々なサービスを展開しているイーストウィンド社
    (以下、EW社)のセミナーが東京で開催されると知り、当セミナーに申込みました。

3. 参加した理由は、孫をニュージーランドへ送って大丈夫だろうかという点の確認と、留学資金援助が目的でした。
4. 時は2005年7月24日(日)、13:00~15:00 
    場所は有楽町の東京国際フォーラム G510教室

5. セミナーでは、ニュージーランドという国の概略から、可能性、実現できることなど
    2時間の時間はあっという間に思えるほど、盛りたくさんの現地の生の情報を得ただけです。

6. EW社からはセミナー参加後、定期的にメールマガジンが届くようになりました。

7. 私は当時、定年まで10年あるので、退職後にニュージーランドで暮らしてみるのもいいと思えるほど
     魅力を感じたので、一度、家族で旅行で行ってみて、家族全員で現地を知るのがいいと感じました。

8. そして、孫と私の長男家族と一緒に、ニュージーランドへ家族旅行に行き、
     ついでにEW社の事務所へも立ち寄り、現地でしっかりと運営されている会社であるという
     確認作業を終えました。

9. 旅行を通じて、現地視察ができ、孫の留学準備をスタートさせることにしました。

10. 学校の選択についても、EW社は丁寧に対応してくれました。電話、メール等で対応していたのは、
    EW社の社員と思われる、南風良子(実際の担当者名を記入)でした。

15

サンプルドラフト2

11. 南風良子は、トム田中のセミナーに同行していたようで、参加したセミナー後にも東京で会っています。
   (また本人の弁が本当であるなら、福岡県博多市生まれ、実家にはご両親が健在だそうです。)

12. 南風良子は大変セールストークが巧く、孫の留学費用を支援するつもりなら、円送金でボーナス毎に
    資金を移動し、為替リスクのヘッジを図ること、EW社のグループ定期にそのまま預けいれるなら、
    NZでの銀行口座の開設は急ぐことないと、EW社を使うことにより、海外送金も受取人が不在であっても、
    安心して送金できるから、一度使ってはどうかと持ちかけられました。

13. せっかく親切に説明しに、わざわざ自宅に訪ねてきてくれたことだし、ボーナスが支給されたばかりで、
    手元には現金100万円があったので、そのまま渡しました。

14. 南風良子がニュージーランドへ戻ったタイミングで、メールが届き、
    渡した100万円に対する受取書が届きました。(証拠資料添付)

15. 5年間は引出せないのは承知しました。

16

サンプルドラフト3

16. その後、私の銀行口座からも何度か送金し、都度キチンと確認書は届いていました。

17. EW社へ現金での手渡し、指定銀行口座への振込を合計すると5,000万円に相当します。(振込明細等を添付)

18. 省略(事実に基いて補足して下さい)

19. 孫はオークランドの語学学校へ1年通いましたが、他にやりたい事を見つけたため、
    2013年に帰国しましたが、EW社へ預けている資金は定期預金ということもあり、そのままにしてありました。

20. 孫の留学時代の友人は現在もオークランドに在住しているので、孫がその友人から気になることを
    知らされたのです。

21. NZの情報サイト「NZだいすき お助け掲示板」内に、2019年2月28日付で、
   「オークランドにあるイーストウィンドの会社と連絡がつきません」というトピが立てられたと。

22. 早速、私もEW社へ電話してみましたが、いつもなら直ぐに日本語で通じていたのに、
    回線は既に切られた状態でした。

23. また、孫の友人が現地で発行されてる無料情報誌「月刊ニュージー4月号」のコピーを送ってくれたことで、
    更に動揺と憤りを感じています。

17

サンプルドラフト4

24. 記事によれば、EW社の社長、トム田中は偽名であり、本名はアシカガ マサトモであったが、
    セミナー、パンフには、社長名はトム田中となっていた。

 (a) 死亡日は2月21日となっており、死因は自殺と見られていながらも、情報サイトにEW社と
     連絡が取れないとアップされているのは死亡日の7日後である。
 (b) 本人及び会社名義の銀行口座には数ドルのみ残されているが、投資家から集めた資金、
    定期預金がどうなったのか、調査過程には触れられていないのに、詐欺罪としての立証が難しく、
    国内外の投資家が困惑していると。

25. トム田中ことアシカガ マサトモのブログによれば、本人は日本のパスポートを返還し、
   ニュージーランド国籍を取得したとされているが、長年偽名を使用し営業していたことで、本人特定が曖昧である。

26.一方、EW社のスタッフ、特に南風良子、葉山裕子、(知っている実名を書く)はニュージーランドの
   永住権を持っているものの、日本国籍と聞いている。

27.犯罪捜査の原理原則でいうならば、本被害届はニュージーランドに届出る事件であって、
  日本の行政機関では犯罪としての立件は困難であると思われがちであるのは理解します。

28.しかしながら、EW社は頻繁に日本全国でセミナーを開催しており、金銭の受け渡しは
  日本国内で行なわれてきたのは、前述の通りです。

18

サンプルドラフト5

29. また、トム田中の死亡が本当であるかも疑問であり、社長の死と同時に会社の資金が消えているというのも
   不自然です。

30. オレ俺詐欺の構図でも、受け子、出し子など、役割分担が決められ、先日はタイで逮捕された日本人のように、
   日本人が海外で犯行しているケースがみられるようになっています。

31. 日本の被害者は定期預金の満期が来ていないことから、EW社の偽装倒産に気づいていない人がまだまだ大勢
   いるのは明白です。

32. メルマガを通じての認識ではありますが、EW社は東日本大震災後、セミナー開催を増やしていた事からも、
   被害者は私だけではありません。

33.オークランド総領事館、外務省等、あらゆる政府機関を通じて、被害の状況の確認と、日本の法律で取り締まれる
  可能な範囲で、EW社に介在した日本人を検挙願います。

以下、カンパニーオフィスに届出ている情報などを別紙で添付すると分かりやすいです。
データ掲示板からコピペしてはいかがでしょうか。
East Wind Company Ltd.
Level 7, The Data Centre Building, 220 Queen Street, Auckland, New Zealand
設立 1996年9月

19

以上です。

被害届を出す際、いろいろ心配される点はあろうかと思います。

特に、最初は旅行とかロングステイの時の資金のために、

両替したかった→円送金がありますよ→ レートがお得ですよ → 日本を出国する時に空港で両替したくても、米ドルならいざしらず、必要なキャッシュ分の紙幣がない理由から、両替できないケースもありますよ → EW社なら、国内送金でOKよ →
貯金しながら(グループ定期)お得な利子を稼いで、旅行に来る時までEW社で保管してくれる → もし旅行が中止となっても、日本に無料で送金してくれる

とか?なんとか、メリットあげて、送金させる。

ここまでは金融庁で取り締まれる範疇と思います。 (両替商は許認可が緩くなっているそうなので)

心配される方は次のステップと考えます。

送金額、預け入れ額が増えてくると、ビザが取れるだの、不動産かいませんか?
と悪魔の囁きが始まり、それにつられて投資額が増えてくる。

不動産を購入した
永住権を狙った

このレベルの話しは、やはりNZでないと取扱えない範疇となります。

先ずは、日本での立件が出発点なので、警察が動きやすいことを念頭にしたドラフトになってます。

めんどくさがらず、はやく動いてください。

本日、友人にEW社に電話してもらいました。
回線ラインは既に不通です。

20

追加情報

ファックスラインだけは、未だ呼び鈴なるそうですが、ファックス受信に切り替わる音はしないそうです。

21

私の知り合いに、イーストウィンドでファミリートラストを勧められた方がいます。
QCLの契約書のドラフトのまま手数料だけQCLに支払っています。
それ以降、何も実行されていないようです。
それらは全てイーストウィンドのスタッフの指示によるものです。
メールの控えがあります。
これも問題とされないでしょうか。
この方イーストウィンド関係で非常にたくさんの被害に遭われております。
こちらの掲示板の情報によると、二次被害的なものも発生しているようですね。
この方も同様だと思います。
高齢の方なので、一日も早く解決させてあげたいです。

22

21様

お知り合いの高齢者の方が、どんな形でEW社との接点をもち、QCLがドラフトが作られたのか、
そして、ドラフト止まりで請求書が届き、それを払ったのか?

それらが明確に分からない限り、誰もなんとも言えないですね。

「全てEW社のスタッフの指示によるもの」と認定(第三者から見て)される内容がメールだけで十分である

というのが本当なら、スタッフの名前が特定できますね?

そこが先ず第1ポイント

次に、EW社の指示を仰ぐ義務の有無が存在したのか否かです。
その方、高齢ということで、英語が分からない、EW社のセールストークで単にトラストについての問合せをしただけだったのかもしれません。
EW社はFMAのライセンスとか持っていませんから、質問者の問合せに答えられる資格がない。
単に、斡旋業者的なスタンスで、脇に提携先のプロフェッショナルに繋ぐ形式を取っています(広告からの理解)

そのEW社と正式に「コンサルタント契約」を締結した上で、EW社がQCLにドラフトの依頼をしたなら、料金の請求をされても拒否はできないかな?と思います。

但し仮に、そうだったとしても、EW社とQCLとのコネクションが曖昧なので、その方がドラフトの依頼をしたのか否か、ドラフトという話しになった過程が分からなければ、分からないです。

ファミリートラストは、一般的に、高齢になってから作る人は少ないと思います。
家族信託とは、人格権のない財産の塊みたいな物というのが、ざっくりとしたイメージです。(私の意見です)

お金はあるけど、人でないから、脳みそがない。だから、トラスト君の財産を分配したり、守って管理するアドミが必要である。 だから約款を作るのです。
ドラフトというのは、その約款の事ですよね。

高齢者に約款できました~と、いきなり英語の分厚い書類突きつけて、これでどうだ?
請求書ヨロシク

では、騙されたと思うでしょう。
弁護士はエリートヤクザなので、素直に払っておかないと・・・と従ったのでしょう。

問題は、EW社のスタッフとどのようなやり取りがあり、誰がドラフト作っていいかと指示したか。
それと、作成の指示をかける前に、見積書とかを貰っていたのか。
EW社のハヤトチリなら、そのスタッフをトライビューナルに呼び出して、代金を返還してとお願いしたら如何でしょうか。

23

ランドバンキング、投資物件を購入された方へ

ここの掲示板を覗きながら、事態を見守ってるゆとりなんてありません。

トム田中が、あたかも投資顧問業業かの如く
Best Invest NZ Ltd.を設立して、ファイナンスだの、ランドバンキングだの
挙句の果てには、投資家プラスの要件に沿う案件を組成して、投資資金の一部を不動産投資に向けさせようとしていたのは明らかになりました。

政府が保証するだの、政府案件だの…
そんなの嘘です。

イーストウィンドは事務所を閉鎖しようが、倒産しても関係ない(ある意味)
しかし、ベストインベストNZ社は、実質的に投資家からの拠出金をポッケに入れたまま
カンパニーオフィスが登記そのものを抹消すると告知しているのです。

告知期間中、誰からも異議申立がなければオシマイですよ。
後で、スタップ細胞騒動みたいに、「債権ありまーす!」と言っても、警察も動き辛くなります。

不動産も直ぐに動かないと。

土地の所有権登記がどうなっているのか?
Deedはあるのか?
弁護士事務所のトラスト口座で保管された記録(証拠)はあるのか?
仮に、投資家が直接sのトラスト口座に送金していたら、未だ安全ですが、貴方がイーストウィンドや、ベストインベストメント社口座へ送金しただけだと、全部消されても不思議でないのです。

24

いまスグに動かないと、完全犯罪成立って事になるんだ!

25

カンパニーオフィスのベストインベストのページに、異議申し立てはここからとリンクが貼ってありますが、そこから入って書き込めばいいのでしょうか?アカウント取ってやってみます。

異議申し立てた場合、その後はどのような展開が予想されますか?

26

カンパニーオフィスが引例してる法令を読めば、行政側が何を問題としているかが解ります。
要は違法性を確認したいのですよ。
ここでしっかり異議申立をアップする事で、全てが繋がってくるでしょうね。

異議申立のサンプル作ってあげてもいいんですが、私は書類見てないし、被害者でない。
証拠を揃えようにもゼロですしね。

それに、一体どれだけの人が気づいているのかもわからない。
月刊NZ辺りが協力してたりとか、領事館が動くとかあればもっと拡散されるでしょう。
日本在住の人、香港シンガポール在住の人
彼らの場合は、現地にタッグを組んでるかいしゃえも責任追求されちゃうから尻込みする。

少なくとも、2017年に募集した5ミリオンはファイナンス(拠出金)として集めてる事実は裏付けがほぼ取れたと言えると思うのです。

この一件だけでも犯罪として立件出来る。
けど、問題の本幹は金が何処に消えたか?
長年、偽名で会社経営して、政府の出先機関まで利用し始めた、その参謀役を果たした人物が弁護士と会計士だった。

おれおれ詐欺も、一人では出来ない。
周囲に共犯がいて、その人たちは知らぬ存ぜぬのスタンスを貫いてる。

まだ抑止は効いてるとしたら、それは利害関係者側の事情が強く働いている訳で、果たしてどこまで関係ない人が協力出来るのか?
また、そんな事して何になるか?
下手にヘルプしても憎まれるだけなら黙りますわ。

27

そうですね。おっしゃるとおりだと思います。

少なくとも私は、通りすがりさんやitoさんの存在に励まされて、今日に至ります。
日本でできること、日本からNZへ向けてできること、まだまだ頑張ります。

30

失礼しました
itoさん→utoさんの間違いです

29
uto 2019/04/17 (水) 08:27:10 修正

不動産開発投資、ランドバンキング契約した方へ

BEST INVEST NZ COMPANY LIMITEDは、4月16日から会社清算手続きに入っていますね。

https://app.companiesoffice.govt.nz/companies/app/ui/pages/companies/5471092
https://app.companiesoffice.govt.nz/companies/app/ui/pages/companies/5471092/documents

000
広告

スポンサーリンク



33

Anonymous 2019/04/09 (火) 08:07:56
日本在住です

2006年頃から、預けたり解約したりしましたが、最終的にはランドバンキング、ざっくり1ミリオン弱です。

31
通りすがり 2019/04/17 (水) 14:27:41 >> 12
12様

ランドバンキングに資金を移した際、何らかの書類は取り交わしていますよね?
それを名前の部分を隠してアップする事は出来ませんでしょうか?

それと、ランドバンキングに投資されたのは、いつからなのか?
リターンは説明通りに支払われていたか、その場合、何処の口座で受け取っていたか?ANZ?  BNZ? それとも日本へ送金?
税金に関しては源泉で引かれていたか? 何パーセント?
IRD番号は取得していたか?

ランドバンキングの契約締結日
満期日
弁護士、会計士事務所名

35

12です
いつもありがとうございます

額をざっくりでもいいので書き込んでくださいとの呼びかけに投稿したまでです

何もやましい事はありませんが、誰が何の目的で見ているかわからない掲示板に個人的な情報を掲載するのは躊躇われます。どうかご了承ください。

NZ大使館、警察等への通報、できることはやっていますし、ベストインベストが清算体制に入ったことも把握しております。

36

皆様、問題解決のためにご尽力いただき、大変感謝しております。

掲示板をより有効に活用していただくために、次のようなアイデアを考えています。
・掲示板には投稿しにくい情報も提供していただく窓口として、掲示板専用のメールアドレスを設置する。情報提供者の許容する範囲で情報を活用させていただく(例:通報の時に含めるなど)。
・過去の投稿履歴から積極的にご参加くださっている方を管理人が選定し、その方達だけがメンバーとなる鍵付き掲示板を設置する(*匿名の投稿でもどの方が投稿したものなのか管理人には確認可能です)。そこで一般公開しにくい情報やデータを共有し、問題解決を加速させる。

いかがでしょうか。皆様のご意見、ご提案をお待ちしています。また、掲示板の参加者間で連絡を取り合う方法についても、良いアイデアがありましたらぜひお聞かせください。

37

asaさん

掲示板は限界と思います。
当初、私自身、関係ないことですし、それほどprivacy actに触れない範囲(ギリギリですけどね www)であっても消されてしまったり。(別に怒ってるわけではないですよ)

BI社が清算に入った事、その前に会計士が変わった背景は
やはり、この掲示板の存在が大きく影響してると思います。
EW社の元幹部が既に退職していたのもバレバレ
あんま詳しく書くと、残党組も血圧上がって死人がでるやもしれんし…
ここいらで本気の人以外には晒さないのがいいと思います。

今回、私がSFOに書面書くと言ったら、BI社が一番大事だからと勘違いしていらっしゃるので、敢えて付け加えますが、BI社に一番資産が残っているからです。
行動を起こすとは、結果が付いて来なければ意味がない。
結果とは、お金です。

何としても、今回はSFOに働いて貰わないと意味がない。
それが目的であっても、やはり情報を不特定多数の目に触れるとデメリットもあることから、
顔合わさないとダメかもしれませんね。

LINE詳しくないんですが、グループ作って、クローズドで電話とか?

39

通りすがりさん

いつも本当にありがとうございます。
ご提案も参考にさせていただき、近日中に新しい方式を取り入れたいと思います。

38

EAST WIND NOMINEE COMPANY LIMITED (5417162)

この会社を何の目的で設立したのか、ずっと気になってます。
2014年8月設立
どの様なビジネスを行なうのかを示すコードは

Nominee service
?Business Industry Code: K641935
This includes nominee services.

Classification Unit (CU): 75190
Auxiliary finance and investment services (not elsewhere classified)
This is used by ACC to calculate your levies. Calculate your levies
ANZSIC: K641900
Other Auxiliary Finance and Investment Services

と、つまりファイナスに関連することを裏付けているのです。

ノミニーとは、特定の名前を指名せずに、何かの権利を移転する時に使われます。
例えば、土地をグループで購入する場合、
購入者 East Wind or Nominee
と明記されていれば、East Windが契約者なのですが、最終的に購入者はEast Windでなくてもよく、権利を登記するときにAshikaga名義にしてしまうという技です。

The Registrar of Companies has initiated action to remove the company from the register and public notice was given. The objection period has lapsed and the Registrar will continue with the removal process unless an objection has been received.
つまり、カンパニーオフィスは、同社の登記を末梢しまるよという公知期限は過ぎているものの、引き続き、意義申立を受付ける姿勢を示しているのです。

私が気になる理由わかりますか?

グループ定期、ランドバンキング、拠出金
など、投資家から預かったお金を流用するためのプール会社として使っていたのではないか?と疑ってます。

Best Invest NZ社は精算手続きに入りました。

しかし、このノミニー会社
資金を別の会社へ流す機能を果たしていたと仮定すると、理屈が通りませんか?

繰り返しになりますが、投資した資金を取り戻したい方

1.イーストウィンド社へ預けた、或いは両替したお金、銀行振込であるなら、同社の口座が何処に有ったのか
2.小切手で受取っていた場合、口座番号も分かります(コピー取っていれば)
3.ここへ振込めという指示メールがあれば、それも情報提供したほうがいいのです。
4.預り証の会社名、委託先等も合わせて

私が被害者なら、兎に角オブジェクション(異議申立)出します。

40

ランドバンキングの契約書は本来なら英語ですよね。
契約書は日本語で書かれたものでした。
別にどこかの資格のあるところが翻訳しましたという訳でもなく、英語、日本語を対比させた訳でもないです。
確か英語の契約書はイーストウィンド社内で保管してあって、社内じゃないと見せられないと言っていたと思います。

41

40様

ランドバンキング
土地開発特化したファイナンス

チラシにもNZの法令に準拠すると、確か書いてあったと記憶します。

一方で、投資の原資を何処で受け取っていたか?
発覚した 「株式会社サポートニュージー」経由なのか
ダイレクトにBI社或いはイーストウィンドなのか
それらは、投資された個人によって違ってくるかと。

しかし、英語の契約書は会社で保管されていて、社内以外でないと見せられない?
あり得ない話です。

シンジケートなるプロフェッショナルは、キーウイでしょ?
NZの法令に準拠してるなら、日本語の契約書なんて絶対ない。

その日本語の契約書アップして頂けないですか?

具体的に、何処の土地を取得しているのか?
それを知る事が大変重要となります。

土地の登記番号が分かれば、以下が見えてきます。

誰の名義になっているのか?
出資者の名義はシェアで名義が記録されているのか?
土地の権利に第1抵当社として、ノミニー(出資者の組合)が設定されているか?

42

嫌な予感がするのです。

ランドバンキング…
確か、ウェリントンの会社?だかに
ダイレクター3名の中に、アシカガ名が入ってました。

投資家から集めた金は
会社名義に入れさせ
その原資をトム田中が個人の出資として土地名義には会社名でなくアシカガと記録されてはしないか?

BI社の倒産手続をそそくさと終わらせて、土地名義は個人で残っていれば
相続人がそれをそっくりゲットできますよ!
アシカガも嫁も
NZ国籍ですからね。

44
noname 2019/04/21 (日) 21:06:46

いくつかPDFアップしました。

少し時間があったので、NZ住登記を調べてみたのですが アシカガもしくは嫁名で登記されているのは1件。Company Officeの登録住所(Glenfield)嫁名義だけでした。

アシカガ氏の名義で出てくる法人名でも見ましたが引っ掛かりませんでした。

となると、土地名義は誰?

Nomineeを給与払って名義利用できるようなので。。。とか思いましたがリスクが高いので普通は手を出さないかと。

あと、法人名を見てて引っ掛かったのですが RPV GP LIMITED の初代オーナーはLeaky Homeで有名な人です。プレスにも各所出ていると思います。今もなお破産したけど陰で他人名義で開発を続けているという話です。

もし名義で心当たりあれば教えてください。調べてみます。

45

RPV GP Limitedの現オーナとDirectorを調べると共通点がここにありました。
https://www.armillary.co.nz/our-people/#P_Martin_Gray
どちらもこの会社で繋がっています。

Leaky Homeの問題児からCapital Managementへのオーナー変更。何か芋づる式で出てきそうな匂いがしますね。

Ashikaga氏のこの法人から除外処理は死去した頃に申請されていますね。Directorのアポイントは大手法律事務所が処理しています。

ランドバンキングの資金はこちらに流れていたとは考えられないでしょうか。いずれにしても彼らは事情を知っている可能性が高いように思います。亡くなった頃にタイムリーに変更が加えられているところを見ても、何かが計画されて実行された可能性があるのか勘ぐってしまいますね。

話が現地仕組み屋にも入り組んで、メディアも日本人コミュニティだけの話ではないのではないか?というところからより興味を持ちそうなストーリは立てられそうです。