イーストウィンド(NZ)情報掲示板

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オークランドの会社・イーストウィンド(NZ会社登記番号:825991)は、2019年2月に予告なく営業を停止し、以降サービス利用者の問い合わせに返答をしなくなったようです。

その後約1カ月が経過していますが、イーストウィンドは一般に対してもサービス利用者に対しても正式な事情説明を行っていません。同社の営業規模の大きさから考えると、サービスは継続して受けられるのか、預けた資金は返金してもらえるのか、などを心配されている利用者はかなりの数にのぼると考えられます。

このようにイーストウィンドの営業停止が及ぼしている社会的な影響が大きいため、公共の利益を守ることを目的として、サービス利用者を含む有志でこの掲示板を立ち上げました。この問題の解決に必要な情報を共有する場として役立てていただくことを願っています。

なお、良識・節度を持った掲示板の利用にご協力ください。不適切と認められる書き込み(トピックとは関係のない内容、事実に反する内容、混乱を招く内容、誹謗中傷・名誉棄損・プライバシーの侵害にあたる内容など)は、予告なく削除しますのでご了承ください。

asa
作成: 2019/03/25 (月) 08:10:24
最終更新: 2019/04/06 (土) 19:28:11
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ここの会計事務所のサービスに、Litigation Support Servicesについて
実際に取扱った事例がアップされてます。
係争として3種類に分類していて

  1. Commercial Litigation
    alleged breaches of contract or duty, shareholder or commercial partner disputes or alleged misappropriation of funds.

Our support in this area can involve a combination of assessment of loss and financial investigation / forensic accounting work or share valuations (e.g. valuing a minority interest).  Assessment of loss assignments often involve performing or reviewing valuations of entities.

  1. Criminal Litigation
    provide support to legal counsel whose clients have been accused of crimes that have a financial aspect, such as fraud, money laundering and proceeds of crime. Our support has invariably included providing expert evidence to the Court.

が、ビジネス売買、グループ定期預金、投資案件のケースに合致します。

http://www.husseyco.co.nz/our_services/litigation_support

87

Y M Chan Chartered Accouting
よく登場する会計事務所ですが、この中に日本人会計士がいるようですね。

イーストウィンドのメルマガにも寄稿して、
海外相続のメリット説明しているメルマガ持ってます。

JAT Consulting Ltd. (5465089)
この代表、イーストウィンドの移住に関わっているようですね。
日本の会計士なんでしょうか?

日本から資金をNZへ送る際の仕事を請け負っていたとか?
そんな情報ないでしょうか?

イーストウィンドの資金の流れ
日本の顧客から受け取った資金を、どうやってNZへ送ったのか?

個人名義の口座をいくつか使用していたと、どなたか教えてくれました。
そういうの、全部、警察庁に提供します。

その中に、会計士が介在していたら、犯罪として検挙出来ます。

88

通りすがりさん
JATの代表、イーストウィンドのHPに移住体験者で掲載されていますよ。
http://www.eastwind.co.nz/immigrant/member.php

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91

イーストウィンドの提携会社(沖縄)
BARIKI総研
barikisoken.com/consulting/
barikisoken.com/nz/

92

OKWAVE(2008年1月29日)
「イーストウィンドファイナンスで定期預金を考えています」
https://okwave.jp/qa/q3726466.html

93

投資コンサルタントm4resortのブログ
M4RESORT株式会社
矢島信正って人
矢島宗昌って人
株式会社BARIKI総研 関連あり?

94

ユビキタスグループと共催
ニュージーランド移住セミナー
http://ub-g.com/nzseminar/

95

トム田中 ツイッター
NZに5万人のバーチャル移住社会を作ろうとしています
画像1

99

「ニュージーランド起業家日誌」
イーストウィンド社長のブログ(2005年05月31日~2019年2月7日)
tom.livedoor.biz/

106

NZ大好きドットコム(Open New Zealand)関連

*旧取締役、旧株主は当該ページの右下「Show History」をクリック

NZ大好きドットコム (1643337) 
・設立 2005年
・現株主 2名
・旧株主 EW社長、Open New Zealand
 https://app.companiesoffice.govt.nz/companies/app/ui/pages/companies/1643337

 ↓↓↓

Open New Zealand (2138794) 
・設立 2008年
・住所 Y M Chan事務所
・現取締役 2名
・旧取締役 1名
・現株主 1名(90%)、NZ大好きドットコム(10%)
・旧株主 2名、Open Account
 https://app.companiesoffice.govt.nz/companies/app/ui/pages/companies/2138794

 ↓↓↓

Offshore Leaks Database(個人)
 https://offshoreleaks.icij.org/nodes/297507

 https://offshoreleaks.icij.org/nodes/80149
 https://offshoreleaks.icij.org/nodes/108170
 https://offshoreleaks.icij.org/nodes/122545

 ↓↓↓

Offshore Leaks Database(法人)
・NIK Asset Management Corporation(クック諸島、2008年設立)
 https://offshoreleaks.icij.org/nodes/172877
・ARB-NZ Corporation(クック諸島、2008年設立)
 https://offshoreleaks.icij.org/nodes/172878
・Stockcorp Limited(クック諸島、1997年設立)
 https://offshoreleaks.icij.org/nodes/84369

108

続き

 ↓↓↓

Open New Zealandの子会社・関連会社

IBPS (2202901)
・設立 2009年
・住所 NZ大好き事務所
・取締役 1名
・現株主 Open New Zealand (100%)
・旧株主 Voice Com
 https://app.companiesoffice.govt.nz/companies/app/ui/pages/companies/2202901

T & NIKトラスト (2169145)
・設立 2008年(解散 2018年)
・住所 EW事務所
・解散時取締役 EW社長
・旧取締役 1名
・解散時株主 Open New Zealand (50%)、EW社長(50%)
・旧株主 1名
 https://app.companiesoffice.govt.nz/companies/app/ui/pages/companies/2169145

 ↓↓↓

サマリー
・Open New Zealandは、2008年、タックスヘイブンでの資金運用スキルを持っている方々によって設立された。
 それらの方々が活用していたクック諸島の2社、EW社長が株主だった関連会社T & NIKも、同じ年に設立された。
・T & NIK(2018年解散)の株主は、EW社長(50%)とOpen New Zealand(50%)。
 設立時には、タックスヘイブンでの資金運用スキルを持っている方が株主・取締役だった。
 このことから、T & NIKに投資家が投資した資金はタックスヘイブンでの資金運用に投入された可能性が考えられる。

109

106 108様

T & Nik Trust Company Ltd. (2169145)と関連深い、Open New Zealandとの相関性
分かりやすくアップして頂き感謝です。

私も、この会社とT & Nik Trustにアシカガ マサトモが絡む企業サーチの段階で気づいていましたが、少し時間を置いてました。

サマリー拝見して、改めてチェックする気になりました。

T & Nikって、トラストカンパニーで、2008年9月に登記されています。
役員(Director)はトム田中を含む2名
株主はトム田中(50)と Open NZ(50)

そして2018年5月25日付で、IRDより書面が届き、会社を閉鎖する事について条件付き承認を得ています。
Once the company is removed from the register, any credit remaining in the company's account will either be kept by the Crown or sent to the Public Trust.
トラストを閉鎖する時、トラスト名義に残っているお金はクラウン(NZ政府)かパブリックトラストどちらかに移すこと。

これがキチンとやっていたかは、わかりませんが、IRdのレターから数日後の2018年6月7日付で株式の移動の記録があります。Special Resoluation of Shareholders 署名を見てビックリポンです。
Open NZの署名は、うささ君とこの社長
T & Nikの署名は、アシカガマサトモ 

Open NZって、株主比率は90対10
90はT & Nikの奥さん?と思われる方で、10は法人の「NZ Daisuki」

脱税?
節税?
それとも、ケイマン諸島を迂回するタックスヘイブン狙いか?

詐欺師、トム田中のブログから、相続、節税、贈与についての記録見つけました。
2010年3月22、23日をお読み下さい。

111

先日Anonymousさんから投稿があった内容を掲載します。

いくつかのPDFです
https://ufile.io/svtkr
https://ufile.io/ntszp
https://ufile.io/901fl

112

先日Anonymousさんから投稿があった内容を掲載します。

送金先詳細(円送金利用時)
https://ufile.io/atyig

113

アップされている「コーポレイトファイナンス」チラシ

募集は2017年11月1日~同年11月30日
つまり1ヶ月の募集期間中、50口、合計5ミリオンに達した時点で募集〆切り
運用期間は最短1年、最長4年。或いは2年契約とあります。

この広告をご覧になって、実際に申込まれた方、いらっしゃいますか?
大至急、Icon Accounting のManisone SAVATDY氏へ連絡を執り、拠出金を取り戻してください。

率直に言って、ここまで酷いとは想像できませんでした。

募集期間が1ヶ月と限られている事から、トム田中はConditional Offerを入れ、土地の仕入れを先に行なっていたと思われます。ファイナス(出資エンジェル)が11月末までに揃うと。
恐らく、5ミリオンを集めるべく、日本へ行商しにセミナー打ってると思います。

何が酷い?って・・・

1.投資家は、単にBest Invest NZへ資金を投入するだけ。
2.募集の問合せ先も、Best Invest NZ
3.出資者=組合員と見せかけたい?見せかてけるようですが、この会社もトム田中ただ一人が代表者
4.おまけに、100%トム田中が株主
5.出資者の責任「出資者=組合員。万が一の時は、拠出額を上限とする有限責任」
6.つまり、トム田中が不正を働き、例えば、レバレッジをかけて借入の返済が出来ない場合、拠出金以上の損害はない
7.リスクについて、NZの人口増加だの、地震だの、為替差損だの、国家リスク等々、並べてますが、最大のリスクである
  運用責任者がトム田中なんですわ。
8.組合方式と書いてあるものの、ノミニー形式なら、キチンとその組織についての記載は必須。てか、それがない=ポジースキームですよと公言しているのです。
9.トム田中はFMAのライセンス持たずに、ファイナス商品を組成し、自らが売っています。
10.タッグを組んでる会計士、弁護士名など、どこにも記載がありません。
11.更に矛盾点を突くと、拠出者の責任は拠出金までと明言する一方で、投資家からすると、土地のみを担保としている
  ので建設リスクはないと。何が言いたいのでしょう?土地が担保で、拠出金がゼロになる?最悪の場合?

さてと、イーストウィンドの悪さを集約する作業も大事なんですが、この会社に対して、どうやら動きがあるようです。

カンパニーオフィスのデータ上に、こんなリマーク付きました!

This company is now overdue in its obligation to file an annual return. If the annual return is not filed immediately the Registrar will initiate action to remove the company from the register.

The Registrar intends to remove the company under section 318 of the Companies Act 1993. Refer to the latest Public notices. If you object to its removal, you may wish to contact the company in the first instance or lodge your objection before 5pm on 17 May 2019 by selecting this link.

会計事務所が変更になってます。
Icon Accounting Service Limited, 5 Short Street, Newmarket, Auckland, 1023 , New Zealand
Effective Date: 21 May 2018
担当者: Manisone SAVATDY

118

英文の部分をグーグルで翻訳しました。
直訳に近いですが、お役立て下さい。
以下
この会社は現在、年間収益を提出する義務が遅れています。 年次申告書が直ちに提出されない場合、登録官は登録簿から会社を削除するための訴訟を起こします。

 レジストラは1993年会社法第318条に基づき会社を解任する予定です。最新の公示を参照してください。 撤退に反対する場合は、最初に会社に連絡するか、2019年5月17日の午後5時までにこのリンクを選択して異議を申し立ててください。

114

追加コメント
Best Invest NZ Ltd.
カンパニーオフィスの記録によると、同社はReal Estate Agencyと届出ています。
が、彼はREAライセンスは勉強したけれど、取らなかったとブログに書いてありました。
弁護士も、会計士も、ビザコンサルタントも同様ですが、ライセンスとった新米が代理店(法人格)を起こしてビジネスすることはできません。

拠出金を募る行為は、FMAライセンスが必須です。

117
123

それからレイホワイトの中国人と組んでいる日本人男性。
最近良く月刊ニュージーランドなどの広告で見かける方。
イーストウィンド関係の資産家の方はこの方から買っていると聞いたことがあります。

124

この人もFacebookで家が売れた話をよくしています。

125
イース○ウインドをぶっ壊す! 2019/04/15 (月) 20:37:31 >> 117

今のうちにFacebookの魚拓をとっておいた方がいいですよ
やましい人たちはすぐに鍵付きアカウントにするんで

119

https://portal.reaa.govt.nz/public/register-search/individual/?licenceid=c21e3b63-07a3-e711-80d5-005056011465&org=&ind=Taishi yajima &loc=&lic=&emp=&sort=licenceename&pp=25&pageno=0&sres=True

このライセンスがあれば不動産売買はしていいの?
それともこのライセンスも取り立ての新米はダメなの?

120

REAに名前はありますね。
しかし、契約された日はいつでしょうか?
この方のライセンスはセールスパーソンなので、何処かの代理店に所属していなければ仲介は出来ません。
Best Invest NZは代理店届出ていながら、ライセンス持ってないです。
持っているなら、チラシに書いているはず。
いわゆる個人売買(プライベートセール)の領域と屁理屈捏ねるでしょう。
しかし、個人売買なら、売主直ですから、間にエージェントは入らない。
よって、買う方からコミッション取れません。

結論、
ウェリントンに通報する事で、コミッション払っていたならば、取り返せますし
最悪の場合、罰金と禁固刑も漏れなく付いてきて、報道もされちゃいます。

121

ほう〜
それなら、コイツを先ず吊るしあげませんか?
全部この人から不動産取引したと。

ビザ用の商業不動産も、ビジネス物件も

自分は知らん関わってない
と否定する証拠として、芋づる式に出てきたらいいね。

122

なるほど。
さすが、通りすがりさん。勉強になります。

127

>> 123
此方はライセンスのあるエージェントなので問題ないのではないでしょうか。

128

問題あるって証拠が出てきた訳ですよ。
ライセンス持ってないで仲介するヤツも
ライセンス取得していながら、イーストウィンドの不動産部とやらで商売してた。
知らなかったでは済まない話ですよね、

イーストウィンド介して不動産売ったり、買ったりしただけで
仲介料が発生していないくても、通報されたらアウト

コイツを先ず立件させて、REAでケースが出来上がれば
他の被害者にも効果的と思います。

129

キックバックだって疑われても仕方ないです。
あるいは手数料の両取りだってありえます。
知らないと思って何だってやってきます。

130

取得した不動産の管理料だって馬鹿にならないし、最後の数ヶ月はお金だけ取られて、放って置かれている可能性もあります。

131

オークランド日本人会
役員紹介・連絡フォーム
https://jsa.org.nz/about-jsa/jsa-organisation/

133

JAPAN BUSINESS FINANCIAL SERVICE COMPANY LIMITED (2199990) Removed
Total Number of Shares:1000 Extensive Shareholding:No
Shareholders in Allocation:
Allocation 1:500 shares (50.00%)
妻 50 娘 50

https://datagojp.com/corporate/6010601046749
日本
法人番号 Corporate Number
6010601046749
商号又は名称 Name
株式会社サポートニュージーランド
国内本店又は主たる事務所の所在地 Head Office or Principal Business Address
〒135-0061
東京都
江東区
豊洲3丁目6番8号
法人種別 Kind
株式会社 (301)
値「301」は、株式会社の情報であることを意味する。
法人番号指定年月日 Assignment Date
2015-10-05
最終変更年月日 Change Date
2015-10-05
最終更新年月日 Update Date
2015-10-28
最終変更処理区分 Process
新規

135

会社所在地の建物名:シティタワーズ豊洲ザ・シンボル(地上44階建て地下1階の分譲タワーマンション)

136

どなたかお近くの方にお願いです。

管轄の法務局で、先づ会社の謄本を取って下さい。
会社の住所は上記の通りです。
誰が行っても発行してくれます。
そうすれば役員の情報が出て来ます。
多分役員の住所がこのマンションになっていると思います。部屋番号が出てくると思います。
それを元にマンションの謄本が取れると思います。
法務局の近くにある司法書士事務所に行って司法書士の方に聞いてみた方がわかりやすいかも知れません。
マンションの謄本が取れれば、権利関係と、担保状況がわかります。

141

今、部屋番号まで判りましたので、一緒に取れますね。
この会社の謄本と、マンションの謄本。
代表者が誰なのか?
マンションの名義も。
どなたか仮差し押さえしていたと言っていましたね。
それもわかりますね。
両方で2000円前後だと思います。
どなたかお近くの方、お願いします。
ほかに何か出来ることがありましたらご教示願います。
週明けになってしまいますが。

140

株式会社サポートニュージーランド

の代表者名は調べられないでしょうか?

社長は足利正朝なのか
それとも、長女のミユキ?か。

長女の年齢分かりませんが、22歳以下なら、日本国籍も持ってる可能性も

どちらにせよ、清算手続に入っているBI社の資金との関連は出てくると思います。

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株式会社サポートニュージーランド は日本で娘にさせていた会社

三井住友銀行 深川支店 普通4014053 カ)サポートニュージーランド

その他の日本の口座
三菱UFJ銀行 品川駅前支店 普通0064251 アシカガ マサトモ

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2013号
妻名義 会社はトム死亡直前にたたんだ?
上記のサポートニュージーランドに入金記録あれば娘も引っ張りだせる?

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シティタワーズ豊洲ザ・シンボルの2013号室
でお間違いないでしょうか?

138

娘まで引っ張り出して、日本に証拠を残しておいたなんて。
これ、事実だけ見ていると、相当お粗末な詐欺グループですよ。
ニュージーランドらしいと言えばそれまでですが。
何か裏があるような気がします。
意識をそちらにそらしている。
もっとブラックな。
本当に代表が死んでいたなら、死ななくてはならない何かがあった。
自分達だけなら、他人になりすまして第三国で生活できるでしょう。