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構文ハイライトモードでページが応答しなくなる不具合

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PC版です。
編集で構文ハイライトモードにしているとき、日本語変換で下線がついている状態から任意の場所をクリックすると、フリーズしてページが応答なしになります。
ちなみに変換が確定して下線が消えた状態であればフリーズはしません。
おま環だったら申し訳ありません。

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以下、環境情報
Win10 Home
Microsoft Edge 94.0.992.38 (公式ビルド) (64 ビット)
Google Chrome 94.0.4606.81(Official Build)(64 ビット) でも試しましたが同様でした。

名前なし
作成: 2021/10/08 (金) 15:36:15
最終更新: 2021/10/08 (金) 21:32:14
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アカサカ 2021/10/08 (金) 16:44:43 c9ed6@72591

私の環境下では同様の動作を行いましたが、問題が再現されませんでした。フリーズ時のスクリーンショットや環境情報があると運営側および、サポーターにとって助かるかもしれません。

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名前なし 2021/10/08 (金) 18:26:49 42f35@97496 >> 1

返信ありがとうございます。スクショと環境情報を追記しました。

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名前なし 2021/10/08 (金) 19:02:41 修正 06c2d@7a0cb >> 1

画像

私の場合、編集中に確定した文字列を再変換しようとCtrl+BSを押した瞬間にフリーズします。
変換中のクリックではフリーズしません。
環境はWindows10 Pro、Firefox93.0 (64 ビット)、Google日本語入力です。

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アカサカ 2021/10/08 (金) 20:07:21 修正 c9ed6@72591 >> 4

>> 4 こちらの情報を基に同じ行為を行ったところ、構文ハイライト (β版 ver 0.1.4)にて再現され、フリーズしました。

行った内容
編集中に確定した文字列に対して、カーソル位置の直前で確定した変換をやり直すため、[Ctrl]+[Backspace]を押した時点で該当のタブのみハングする。
chrome通常モード/シークレットモードともに同症状が発生する。

症状
スレッド元の画像と同じ「ページが応答しません」が表示されました。「ページを離れる」ボタンを押すと「エラー コード: RESULT_CODE_HUNG」が表示されました。その他のタブなどは問題なく操作できています。

環境情報
PC閲覧
Windows10Pro 20H2
Chrome93.0.4577.82(Official Build) (64 ビット)
Google日本語入力
画像1

画像2

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アカサカ 2021/10/08 (金) 21:17:05 修正 c9ed6@72591 >> 4

>> 1 こちらの症状は入力方法をMicrosoft IMEに変更して同環境で行ったところ、再現いたしました。編集中の文字が下線がついている状態から編集エリア内外問わず、クリックした時点でフリーズします。エラーコードも>> 6と一緒です。

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名前なし 2021/10/08 (金) 21:00:17 42f35@97496 >> 1

私のPCではCTRL+BSのショートカットがなぜか使えない?のですが、その代替になる「変換」キーを使ってみたところこちらでもフリーズを確認しました。

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アカサカ 2021/10/08 (金) 21:11:50 修正 c9ed6@72591 >> 8

[CTRL]+[BackSpace]キーで直前の確定を取り消す
こちらの動作はGoogle日本語入力または、旧OSのMS-IME/MS-IME 2007になります。Windows10に搭載しているMicrosoft IMEにそのショートカットキーはありません。参考リンク

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名前なし 2021/10/08 (金) 21:21:57 修正 42f35@97496 >> 8

そうなんですね、教えていただきありがとうございます。

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アカサカ 2021/10/08 (金) 22:07:50 c9ed6@72591 >> 8

Windows10のMicrosoft IMEが古いバージョンだと、『Ctrl』+『BackSpace』ショートカットキーを使った再変換は出来たようです。Windows10の最新バージョンでも『以前のバージョンのMicrosoft IMEを使う』設定を有効化することで行えるようになるようです。参考リンク

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01v 2021/10/08 (金) 21:16:18 >> 1

私の環境ではCtrl+BSしてもフリーズはしません。
ただし、例えば"めにゅー"→変換"メニュー"で確定して、Ctrl+BSすると"メニュー"の下には下線が再表示されません。
下線は表示されませんがスペースキーで再変換はできるようになります。
一般のテキストエディターや構文ハイライトではない従来のエディターでは、Ctrl+BSで下線が表示され未確定状態が明示されます。

環境
Windows10 (2004) Firefox (93.0)、 Microsoft IME
ブラウザーの設定で広告やJavaScriptは一部抑制してます。

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01v 2021/10/08 (金) 20:52:30 修正

私の環境ではフリーズはしませんが、おかしな動作を確認しました。
Windows10 (2004) Firefox (93.0)、 Microsoft IME
ブラウザーの設定で広告やJavaScriptは一部抑制してます。

状況
何も書いてない白紙の状態から以下の操作
1行目に"めにゅー"とローマ字式で入力、まだ未確定状態で下線付き。
このとき2行目は以降は存在してない。

この未確定状態で編集エリアの適当な場所をクリック。
入力中の文字上や、文字のない右や下の領域をクリックしてもなにも起きない。
一見問題が無いように見えるが、クリック動作をしても"めにゅー"の下の下線が消えず未確定状態を維持してる。
通常テキストエディターなどでは、入力中の未確定状態からクリック動作をすると確定される。何か怪しい。
また、編集エリアの外の領域やブラウザー以外のWindowをクリックした場合は確定状態となり下線が消える。これは一般的な動作と一致してる。

同様の状態からダブルクリックしたとき
未確定状態の"めにゅー"の文字が消える。ふつうはクリックで確定され消えたりはしない。
しかし、文字列が消えた状態からスペースキーを押すと"メニュー"と変換された文字が再表示される。
さらにスペースキーを押し続けると、IMEの検索候補一覧が表示されると同時に、編集エリアに検索候補の一部が勝手にコピペされる。さらにスペースキーを押し続けると、どんどんコピペが増殖される。
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