Steel Hunters 攻略wiki

TRENCHWALKER

4 コメント
273 views
0 フォロー

TRENCHWALKER(トレンチウォーカー、塹壕歩き)

物語

システム

フレーム

画像1
HP7000にSH2100と前衛の割には低い部類だが、回復手段を複数持つため数値以上に打たれ強い。
弱点は腕を除く上半身全体。

バーストカービン。

バースト射撃専用の中距離短銃。威力と弾倉共に悪くなく対応力が高い。

リーチガン

敵を撃つとダメージを与え一部を吸収し自身のアーマーとして回復する。クリティカルなどダメージが増えるほど回復量も増え、ドローンやバリアなども効果の対象。弾薬ではなく専用のエネルギーゲージを消費する。
遠距離型ハンターの射撃武器と同程度の威力があり精度も良好で拡散もほとんどしないので攻撃手段として優秀。回復時にリペアキットのような隙も生まれない。
発動中はダッシュやスプリントが出来ないので機動力は落ちるが格闘攻撃は可能。発砲音がかなり大きく特徴的なので遠くの敵にも存在がバレやすいという地味な欠点がある。
メイン武器の先端から付け外しして使用している。リーチ(leech)は吸血性のヒルの意味。
以前は味方を撃つと味方と自身を同時に回復出来たがv0.40でこの効果は固有効果となった。

ハイブリッドグレネード

グレネードを投擲した場所に一定時間ゾーンを展開し、侵入した敵にダメージを与え味方を回復する。ダメージ量よりも回復量の方が多いため味方の回復に使った方が効果は高い。両方の効果を同時に利用することも可能だが、効果範囲が狭く即効性が乏しいので敵は簡単に脱出できてしまう。
代わりに効果時間は長いので敵を追い立てたり接近を阻むといった利用は可能。設置型バリアを展開したり特定効果の為に一箇所に留まる敵に対しても効果的。
MODのステータスでは敵へのダメージ発生は2秒毎となっているが、実際には0.5秒毎のようである。

MOD

システムツリー

総評

バランス型の回復役ハンター。複数の回復手段を持ちつつ火力も発揮できるため後衛と前衛の両方を務める事ができ汎用性が高い。攻撃力が回復力に直結するためヘルス差による優位を作り易く、アビリティのクールダウンも短いため長期戦の撃ち合いにはかなり強い。ただし瞬間火力とフレームの性能が低いこともあって回復を活かしにくい短期決戦を仕掛けられると脆さを露呈することもある。また、攻撃するか回復するかという判断を常に迫られ、エイム力を問われる難しさもある。孤立は避けて味方との連携は緊密に取りたい。

整備兵
作成: 2025/02/13 (木) 12:32:52
履歴通報 ...
1

プレイ動画が明らかに少ない。特性上仕方ないけど火力が微妙でタイマン不利?

2

中距離の持久戦は強いけど近距離の削り合いに持ち込まれると押し負ける事が多い気がする。

3

ウィーバーのバリア展開にハイブリッドグレネード投げ込んだらバリアをゴリゴリ削れていい感じ。

4

紫ギアのHP自然回復もHPのオーバーチャージ対象らしい。攻撃受けたあとの10秒以外はHP回復判定が続くからオーバーチャージが時間経過で減少しなくなって強い。ただし戦闘でシールドだけ削られると自然回復止まってる間にオーバーチャージ分減ることが有る?