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政策論文対策〜霞ヶ関について〜

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伝説の政策論文を後輩に託す
試験の参考にしてくれ…

匿名小役人
作成: 2020/07/24 (金) 20:23:12
最終更新: 2020/07/24 (金) 20:27:20
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匿名小役人 2020/07/24 (金) 20:24:53 bfa38@b39cf

匿名小役人 2020/07/21 (火) 14:56:47 87a18@4e03f

組織の体質や方向性を変える場合、やり方は大きく2種類に分けられるだろう。
1つは組織の内部から変える方法。他の方が言及されていた人事院への違反報告や厚労省の若手働き方改革チームが今やっていることなど。より大きな組織単位ではフランス革命やロシア革命などもその一例といえるだろう。
2つ目は外からの外圧によって変える方法。社会保険庁の解体や郵政民営化など。より大きな組織単位では敗戦後のGHQによる戦後処理もその一例といえるだろう。
不条理を感じている同志諸君、選ばれなかった側の人間が取れる方法はただ一つ、声を大にして批判し続けることだ。選ばれなかったことに負い目を感じて口をつぐむことはやめた方がいい。なぜならそれは現状のシステムの在り方を肯定することになるからだ。沈黙は肯定とみなされ、勝者の論理に与することと同義と見做されるからだ。
今回のコロナ禍で諸君も目の当たりにしたはずだ。一律定額給付金やGoToキャンペーンの方針転換、それらはすべて声を大にして批判することで得られた成果だ。そのことの正しさについて考える必要はない。なぜならこの世界は正しさと正しさのぶつかり合いなのだから。一方が正しく、一方が間違っているなどという考えは極めて浅はかだ。そんなものは本来義務教育修了と同時に卒業するべきだし、そんな考えの持ち主は官僚になどなるべきではないと私は断言する。
近年は官僚や政府への批判に対する批判が大きくなってきているが、気にすることはない。批判のない社会は不健全だ。それは権力の肥大と腐敗を招くだろう。
選ばれなかった同志諸君、批判とは組織に対するチェック機能の一部だ。誰に何と言われようと恐れることはない。胸を張り、声を大にして主張し続けるのだ。

以上、俺の政策論文でした☆(^^♪

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匿名小役人 2020/07/24 (金) 20:39:26 e85df@93202 >> 1

これは満点不可避

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匿名小役人 2020/07/24 (金) 20:41:11 06578@3c898 >> 1

もうこれいい加減飽きたわ。もともと大して面白くないし。

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匿名小役人 2020/07/24 (金) 21:10:40 f7bb4@0583a

これで何文字?

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匿名小役人 2020/07/24 (金) 21:13:16 9e4c1@d4562

やめたれwwww

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匿名小役人 2020/07/24 (金) 21:57:34 253c7@68b7a

これ、ロシア革命フランス革命を「内部から」に分類してるのどういう論理なん?w