ドクマリの後ろ投げは固定ふっとばしとふっとばし増加に影響両方が高いタイプだからネスに次いで高いって評価は誤り 固定ふっとばしの高さゆえに崖付近ならネスより早期撃墜も可能
崖端でマリオ撃墜%を検証したところ、ネスが90%、ドクマリが86%だった。 情報提供サンクス。
ついでに言うと固定ふっとばしはほかほか補正の影響をより強く受ける だからほかほか補正最大ドクマリなら65%撃墜でネスは76%撃墜だったりするのよね
別に凄く力を込めてぶん投げてるように見えないから、手から電流でも流してるのか?ってくらい不自然な飛び方するんだよね…
低%(20前後?)時に前投げから切り札が繋がるようです 崖端で決めるとそのまま撃墜に至ることも。 切り札ありのルールが来た時に覚えておくと有利とった時に早期撃墜が出来るかも…?
下強攻撃は実はマリオとちょっとだけ姿勢が違う マリオと比べると体の曲がり具合が控えめになっており、上半身の位置が少し低く、脚も少しだけまっすぐ伸ばしてる 結果的に喰らい判定がマリオと比べてわずかに小さくなってる、あとついでに太もも部分の攻撃判定が若干大きいね
それ以外にも下スマの後方は太もも部分の攻撃判定がマリオより若干大きい 空Nは持続部分の攻撃判定がマリオより大きい 空後は出始めの攻撃判定がマリオより小さいって違いがあるね
自己満足ワザランク
D:前投げ 場外に出せるときを含めて、下投げでダメージ蓄積/択攻め撃墜の方が良い A:後ろ投げ トップクラスの投げ撃墜力 B:上投げ 相手0-55%では、下投げよりダメージやコンボが少し優れる S:下投げ いつまでも空上につながり、ダメージ蓄積/場外展開/択攻め撃墜とリターンが安定して高い。相手50-100%ならコンボ(下B)で早期撃墜も狙える
S:ダメージ蓄積/撃墜どちらかの主軸になるワザ。そのファイターの重要な強みとなる A:使うべき場面が多い、あるいは限られた場面で高い性能を発揮するワザ B:適切な場面で使えば、及第点の成果を出せるワザ C:使うべき場面がかなり少ない、あるいは適切な場面で使ってもリスクリターンがあまり見合わないワザ D:勝利を目的とする限り、使い道がほぼないワザ (ランク内の上下差あり。「無くなると困る」順に並べた)
ドクマリの後ろ投げは固定ふっとばしとふっとばし増加に影響両方が高いタイプだからネスに次いで高いって評価は誤り
固定ふっとばしの高さゆえに崖付近ならネスより早期撃墜も可能
崖端でマリオ撃墜%を検証したところ、ネスが90%、ドクマリが86%だった。
情報提供サンクス。
ついでに言うと固定ふっとばしはほかほか補正の影響をより強く受ける
だからほかほか補正最大ドクマリなら65%撃墜でネスは76%撃墜だったりするのよね
別に凄く力を込めてぶん投げてるように見えないから、手から電流でも流してるのか?ってくらい不自然な飛び方するんだよね…
低%(20前後?)時に前投げから切り札が繋がるようです
崖端で決めるとそのまま撃墜に至ることも。
切り札ありのルールが来た時に覚えておくと有利とった時に早期撃墜が出来るかも…?
下強攻撃は実はマリオとちょっとだけ姿勢が違う
マリオと比べると体の曲がり具合が控えめになっており、上半身の位置が少し低く、脚も少しだけまっすぐ伸ばしてる
結果的に喰らい判定がマリオと比べてわずかに小さくなってる、あとついでに太もも部分の攻撃判定が若干大きいね
それ以外にも下スマの後方は太もも部分の攻撃判定がマリオより若干大きい
空Nは持続部分の攻撃判定がマリオより大きい
空後は出始めの攻撃判定がマリオより小さいって違いがあるね
自己満足ワザランク
発生6F/長リーチ/高リターン/低リスク。全体Fも短く、相手の空中回避に両対応しやすいのも良い
終わり際を当てればコンボ(空上)でリターンが高く、シールド硬直差も極めて優秀。極端に長い持続で、ガケの2F狩り・ガケ狩りにも活躍
後,上,前をしっかり覆う頭無敵の強判定・十分な撃墜力・その性能に見合わない発生・短すぎる後隙。ガケ狩りでも多くの択に圧力をかけられる
対空にかなり強く、当てた後の展開も良く、前後隙も極めて優秀。対空だけでなくコンボ/連係でも多用
リーチこそ短いが、シールド対策のつかみでダメージ蓄積/撃墜をこなせるのはとても重要
D:前投げ 場外に出せるときを含めて、下投げでダメージ蓄積/択攻め撃墜の方が良い
A:後ろ投げ トップクラスの投げ撃墜力
B:上投げ 相手0-55%では、下投げよりダメージやコンボが少し優れる
S:下投げ いつまでも空上につながり、ダメージ蓄積/場外展開/択攻め撃墜とリターンが安定して高い。相手50-100%ならコンボ(下B)で早期撃墜も狙える
低い機動力/短いリーチによる立ち回り性能の低さを、強く補う。飛び道具の無い相手に攻めを強要できるのはありがたい
発生3Fに見合わず高い撃墜力。上Bのためシールド/ステップ中に出せるのも優秀
前後隙が優秀で、リーチがやや長く、リターンもそれなり。振り向き含めて、使い勝手がとても良い
3F暴れ。ただし出始めは弱い。ガケ狩りで置けば、長い持続とそれなりの撃墜力でその場/ジャンプ上がりを抑制できる
地上なら2Fで暴れられる。全体的なシールド硬直不利の短さと合わさり、近距離の強引な攻めに役立つ
リーチこそ短いが、コンボ(上B)によってローリスク早発生の撃墜ワザとして使える。さらにガケつかまりにも当たって、読み合いを補強
極めて高い撃墜力。リーチが短いぶん、取り回しは悪くない。相手の回避先に置いたり、相手の下り空中攻撃に退いて置いて狙う
取り回しが良く、判定と持続も優秀なメテオ。相手の復帰ルートを絞れれば安定して当てられる
疑似的な長持続+攻撃中の移動により、復帰阻止・強引なガケ狩り・空中回避への両対応をし、撃墜ができる。発生も撃墜力にしては早い
反射により、チャージショット系など重めの飛び道具を持つ相手へ読み合いを仕掛けられる
上への長リーチ+長持続で、対空として使える。ただ、上スマ・空上(小J上り)との競合が強い。相手20-65%ではコンボ(上強/空上)によるダメージ蓄積が優れるので、そこが使い所
「相手の大隙に、こちらの着地→横スマが間に合わない」「相手のジャンプを早めに一点読み」のときだけ役立つ。それ以外の使い方では、出始めを当ててもショボい撃墜力なのが大きな欠点
横強と同発生で短リーチ。しりもち落下狩りなら上スマと競合。使うならふっとばし角度の低さを活かすことになるが、リスクリターンは悪い。ジャストシールド反撃か、ガケの2F/つかまりっぱなしへの横Bからの確定コンボ(ファイター限定)が使い所
S:ダメージ蓄積/撃墜どちらかの主軸になるワザ。そのファイターの重要な強みとなる
A:使うべき場面が多い、あるいは限られた場面で高い性能を発揮するワザ
B:適切な場面で使えば、及第点の成果を出せるワザ
C:使うべき場面がかなり少ない、あるいは適切な場面で使ってもリスクリターンがあまり見合わないワザ
D:勝利を目的とする限り、使い道がほぼないワザ
(ランク内の上下差あり。「無くなると困る」順に並べた)