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F6F-5 / 363

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名前なし 2019/04/02 (火) 11:48:36 修正 7aa85@c8cde >> 342

>> 6葉様   まず運動性はロールやピッチングとヨーイング、加減速などを指すことで旋回性のみを指す言葉ではありません。 次に主翼面積のみで空戦エネルギーは決まりません。。航空機においてエネルギー消費量は空気抵抗ともあるが旋回時の負荷と重量にも影響を受けます。つまり急旋回すればするほどエネルギー消費が激しくなります。実戦で7G以上の機動をしないのは乗員や機体の負荷もありますが、エネルギー消費が激しくなるという理由もあるからです。で、エネルギー保持においてエネルギーを消費した分は消費したエネルギーを回復させなくてはなりません。エンジンの推力によって補充するか、降下して位置エネルギーから補充する。F6Fはエンジンの推力が高く、さらに急降下時の制限速度が50km/hほど高いのです。だから急降下特性クソザコ貧弱ボケナスカス畜生アンポンタンパワーエンジンの零戦なんぞよりよっぽど空戦エネルギーで有利なんです。

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