Old | New | | Differences |
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1 | | - | |
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| 1 | + | いつもお世話になっております。
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| 2 | + | 470リーダーの野村です。
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| 3 | + | メイレガッタについてご報告させていただきます。
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| 4 | + |
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| 5 | + | 今遠征には山内さん、中川さんにご参加いただき、運営委員として前畑さんもお見えになりました。
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| 6 | + |
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| 7 | + | また、京都大学さん、龍谷大学さんより470を1艇ずつチャーターさせていただきました。
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| 8 | + | 2日目には立命館大学さんの艇を見学させていただきました。
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| 9 | + | ありがとうございました。
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| 10 | + |
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| 11 | + | 以下が470級の最終成績となります。(4R成立、全35艇)
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| 12 | + |
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| 13 | + | Fortis 松井 石川
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| 14 | + | 20-26-28-27 計100点/28位
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| 15 | + | 京都大学チャーター
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| 16 | + | (1-2R)寺島 丸尾 (3R)名和 野々村 (4R)山内 野々村
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| 17 | + | 30-DNF(36)-32-DNF(36) 計133点/33位
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| 18 | + |
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| 19 | + | 1日目は微風域〜オスカーコンディションでの、周期的にブローが入る南西の典型的な風で4Rが成立しました。
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| 20 | + | 2日目は大雨と視界不良の影響により、レースは実施されませんでした。
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| 21 | + |
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| 22 | + | 同志社ウィークで見えた、スタートにおける課題解決を最も大きな目標に挑みました。
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| 23 | + |
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| 24 | + | ポジショニングに関しては、列形成のタイミングを各艇がつかみ、並び遅れて出られなくなるということが少なくなった点で、収穫があったと感じます。
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| 25 | + | その後微速前進を続け、下に艇が入ってきてしまったときに対応できなくなるというという点では課題が残りました。そもそも下に艇を入れないこと、艇幅が狭くとも自分のポジションをキープする練習が必要になると感じました。
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| 26 | + |
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| 27 | + | また、トライアングルコースであったこともあり、リーチングの走らせ方、コースどりに関しても経験不足が見える結果となりました。最速のボートスピードを保つ技術と、後ろの船に抜かれないようにするタクティクスをこれからの練習で取り入れていきたいと思います。
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| 28 | + |
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| 29 | + | レース月間が目前となりました。まずは1ヶ月後の琵琶湖セーリングチャンピオンシップへ向け、改めて練習に取り組んでまいります。
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| 30 | + | 今後とも宜しくお願いいたします。 |
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