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おいら 2019/05/27 (月) 11:29:06

「震源・震度に関する情報
令和 元年 5月27日04時07分 気象庁発表

27日04時04分ころ、地震がありました。
震源地は、茨城県北部(北緯36.7度、東経140.7度)で、震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は4.2と推定されます。
この地震による津波の心配はありません。

この地震により観測された最大震度は4です。 [震度3以上が観測された地域(関東・中部地方)]
震度4  茨城県北部」
とのことであるが、ここ数年来の熊本県における主な地震を見るといずれも茨城県で震度3以上の地震が起きた数日後に熊本県で大きな地震が起きている。これは中央構造線の東端にあたる茨城県で断層が動くと西端の熊本で地震が起きるためではないのだろうか?中央構造線の南側を「ヒビだらけの一枚の板」と考えれば、端を動かすと反対側の端も動くという活動原理なのではないだろうか?地震予知は局所的な地殻変動だけではなく広い面で捉える必要があるように思われるのだが?

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