<Infinite Dendrogram> Wiki

ぼく・わたしのかんがえた<エンブリオ>

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自分で考えた<エンブリオ>を公開する掲示板です。

原作者の海道左近先生にアイデアを送らないでください。

書き方もなるべく分かり易く、

【名称】《主な能力》:逸話や説明、設定等

といった感じでお願いします。(分かり易ければ何でもOK)
強すぎたりおかしかったりしてもあまり激しく否定・ツッコミをしないで、やんわりと注意してあげて下さい。された側もあまり熱くならないようにお願いします。

モチーフは神話・伝説・逸話・都市伝説・童話・各地のUMA・偉人・天体・自然現象などであることに気をつけてください。
新たなTYPEを生み出すのはやめましょう。

管理人
作成: 2019/10/28 (月) 18:34:13
最終更新: 2020/01/27 (月) 16:46:48
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12957
名前なし 2021/09/17 (金) 23:28:43 修正

【炉身融解 ヘスティア】
Type:ルール
能力特性:火属性魔法強化
モチーフ:炉、竈の神“ヘスティア”
ステータス補正:MPがEX,その他は0

炉に薪を焚べましょう(ヘスティア)
HPやSP、アイテム、リルなどを消費することで火属性魔法の出力を大幅に上昇させる必殺スキル。
保有リソースなどによって上昇量は変化し、一つの魔法に対して複数のものを消費することも可能。
特典武具を消費した場合は他の比ではない出力上昇が起こるが、コストとして消費されるため再生しない。

12958
名前なし 2021/09/18 (土) 01:06:27 修正

【嵐焔還塵 カストル・ポルックス】
type:エルダーアームズ
特性:粒体操作
モデル:双子座の伝承に出てくる、嵐と光の自然現象"セントエルモの火"。『博物誌』によるとギリシア古典期には"セントエルモの火"をこう呼んでいたらしい。
形態:第一スキルにて還元される原子型、後述。

〈第一節:切裂(せつれつ)
 物体吸収スキル。所有権がマスターにあるor誰にも所有権がなく、且つEND1000以下相当の物体を原子に還元し、紋章に収納する。【イゴローナロク】や【シルキー】のような、外部の物体に働きかけるタイプのエンブリオ。
 尚還元した原子には使用限度があり、それを超えると制御が外れ、自然界に還元される。
 また特典武具を還元する事も出来るが、燃料(リソース)としてではなく物理的実体を還元する為、放っておけばまた再生する。
 生物を対象にする場合、接触面の表皮のみが「非生物」として還元される。第一スキルだけで敵を討伐する事も不可能ではないが、到底非現実的。

〈第二節:棍烈(こんれつ)
 原子を結合させ、固体として扱うスキル。その硬度は第七時で古代伝説級金属(アダマンタイト)にも匹敵するが、極めて無骨かつシンプルな形状。
 基本的に即席の武器や防具として扱う。

〈第三節:泥冽(ねちれつ)
 原子を結合させ、流体として扱うスキル。結合具合によって液体モードと気体モードがある。液体モードはスライム型で捕縛やクッション、液体操作魔法の強化に。気体モードは空気確保や鎌鼬、気体操作魔法の強化に使える。

〈第四節:火唳(かれつ)
 原子を振動させる事で熱を操る。この分子は有機物であり、着火させる事も出来る。

〈第五節:電列(でんれつ)
 原子間で電子をやり取りする事で、稲妻を発生させ操るスキル。燃費が悪い。第四節と第五節は第三節との複合スキルであり、攻撃目標地点まで【カストル・ポルックス】(原子)を導線のように配置して置かねばならない。

全世全象は塵により成る(カストル・ポルックス)
 既存スキルの出力強化。

〈外節:崩捩(ほうれつ)
 超級進化で得た最終スキル。原子核を瞬間的に崩壊させ、核爆発を起こす。

 外部から原子を取り込み操るエンブリオ。また取り込んだ原子には耐久限界がある。「外部物体に依存する」上に「使い捨て型」という、世に2つと無い稀少なアームズ。
 耐久限界とは「単位量あたり何Jの運動を行う・受ける」と言うものだが、細かくは決めていない。
 基本的に個人戦闘型だが、山1つ分の質量を第一スキルで還元する事で、数時間限定で広域制圧・殲滅型になる。別に山削らなくても同質量の大気や海水で大丈夫なのだが…

12959

固体と液体に手を出した【ウラヌス】って感じかな

12963
【嵐焔還塵 カストル・ポルックス】 2021/09/18 (土) 13:34:20 修正 >> 12959

比べると燃費極悪ですがね
SP消費も重めですが、原子の消費量がウラヌスと比べると尋常じゃないので

12967

必殺スキル使ったら地面とかも消し飛ばせるんですね…

12971
【嵐焔還塵 カストル・ポルックス】 2021/09/18 (土) 19:16:15 >> 12967

消しとばすのは第一節の効果だから、その後が怖いよ

12964
名前なし 2021/09/18 (土) 16:11:47 修正

【大陸天馬王    タフムーラス】
TYPE:ガードナー・ギア・アドバンス
紋章:“馬に乗った悪魔”
能力特性:騎獣強化
スキル:《騎獣調教》《魔の束縛》
必殺スキル:《天駆ける世界》
モチーフ:ペルシアの叙事詩『シャー・ナーメ』に登場する王“タフムーラス”
備考:見た目は完全に翼の生えた煌玉馬にしか見えない全身が黒鉄で出来た機械仕掛けの天馬(ペガサスのガードナー・ギア)と、その天馬に付けられた鎖で出来た手綱と黒い鞍(アドバンス)のエンブリオ。陸と空の両方をマスターを乗せて自由に移動出来る。

《騎獣調教》:アクティブスキル
スキル発動と同時に、アドバンスがガードナー・ギアと分離してモンスターに装備される。時間が経つとそのモンスターは強制的にタフムーラスのマスターの従属モンスターとなり、自由に騎乗出来るようになる。(このスキルでテイム出来るのは、タフムーラスのマスターよりレベルの低い大型モンスターに限られる(注:UBMは除く))

《魔の束縛》:アクティブスキル
タフムーラスのマスターのMPを消費する事で、アドバンスが発動するスキル。騎乗している従属モンスターの種族を悪魔に変化させる。消費したMPの数値が多い程、モンスターのステータスが上昇する。(このスキルはタフムーラスのマスターのMPが0になると、強制的に解除される)

《天駆ける世界》(タフムーラス)
:必殺スキル
スキル発動と同時にタフムーラスのマスターのSPが徐々に減少する。タフムーラスのAGIを減少したSPの分だけ上昇していく。この状態のタフムーラスはマスターのSPが続く限り空を自由に移動出来る。このスキルで攻撃する場合、マスターのSPを0にしてタフムーラスが空から超高速の体当たりを対象にぶつける。その時対象は、タフムーラスのマスターが消費したSPと同じ数値のダメージを受ける。(このスキルを攻撃に使用した場合、タフムーラスのHPは0になる)

12965

方向性が違いすぎる悪魔召喚があるせいで他のリソースが相当食われてそう

12966
名前なし 2021/09/18 (土) 17:49:47 修正

【巨神駆体 ティターン】
TYPE∶ギア
到達形態∶Ⅵ
能力特性∶再生
補正∶なし
紋章∶巨人

《神意同調》∶パッシブスキル
マスターのAGIを【ティターン】のAGIと同調させる。

不沈たる世界(ティターン)》∶パッシブスキル
ダメージを与えたとき、与えたダメージに比例して【ティターン】のHPを回復させる。

ステータス
HP∶500000
STR∶30000
END∶30000
AGI∶30000

説明
漆黒の肉体と竜のような頭部を持つ巨人。
有機的なギアであり、胸部のコアの内部に本体がいる。

進撃の巨人の巨人化みたいなもんです。

12968

ステ高くない?第六ってこんなもんだっけ?

12969

私の感覚だと第六はせいぜい伝説級程度

12970

一応逸話級が固有能力+純竜くらいだね

12973

これ第七じゃなかったんか……
ステだけですら怪しいのにAGIを6万まで上げれるのもとか込みだと確実に無理でしょ

12978

あ、やっぱり無理?ステータス落としまーす。

12979

これでもまだ高く感じるのは私だけだろうか

13007

ここから三分の一くらいにより下げればいける?

13008

こんぐらいならいけるんじゃね

13011

それぞれの強さの目安
超級:(=ↀωↀ=)<♪~
神話級:<超級>と同格
古代伝説級:超級職パーティと同格
伝説級:準<超級>(超級職&<上級エンブリオ>)と同格
逸話級:最低でも上級職&<上級エンブリオ>と同格
<イレギュラー>:<SUBM>と同格(MVP特典は神話級)

12972

エンブリオを設置した特殊装備品を巨大化して性能を強化するってどんな風になるかな

12974

コックピットまで巨大化すると操作できないから、自動操縦が無いといけないんじゃないかな

12975

自分で機体を用意する分、バルドルとヴォジャノーイの性能は越えられそう

12976

ちなみにマジンギアだけじゃなくて、戦艦とかもオッケーみたいな感じ

12977

コキュートスがそれに近いんじゃないかな
あれはスキルの方にかなりのリソースを取ってそうな感じではあるけど、マジンギアを強化してもいるし

12980

【罰土跋円 ソドム】
TYPE:ワールド
能力特性:カウンター(土地)
モチーフ:神の怒りで滅んだ都市ソドム

《天罰覿面》
効果範囲内の土地において発生した土地や、その場所のオブジェクトへのダメージを、発生させた対象へ返す必殺スキル。

広域殲滅型の天敵。

12981

【一見千蟲 コックローチ】
TYPE:レギオン・ガーディアン
能力特性:繁殖
モチーフ:古生代から絶滅せずに生き残ってきた生物“ゴキブリ”

《反撃するG》:アクティブスキル
【コックローチ】の必殺スキル
死亡時にため込んだリソースに応じて復活する。
ステータス・数はリソースに応じて変化し、数とステータスどちらに比重を置くかはマスターが選択できる。

蟲将軍で自爆戦法やるならやっぱこいつだよね

12982

ヒィィィ!

12983

絵面だけで俺なら負けちゃう

13009

マジモンの精神ダメージ系じゃん

12984
名前なし 2021/09/18 (土) 23:20:44 修正

【付死鳥悦 フェニックス】
TYPE:フュージョンガードナー
能力適正:HP特化、炎攻撃、HP減少による強化
補正:HPはEX(100倍) MP.SPはC それ以外はG
紋章:羽を広げた鳥

不死鳥の如く舞い上がれ(フェニックス)》: 必殺スキル
パッシブ型。HPの減少に伴いSP.MPに減少したHPの1/2、各ステータス(STR.AGI.END)にその1/100加算。《火ノ鳥》の出力を強化する。自傷では発動しない。

《火ノ鳥》: アクティブスキル
SP.MPを消費して炎を生み出したり、腕を炎の翼に変え飛行出来る。しかし、炎の火力や飛行能力は燃費にリソースを割いており、出力は必殺スキルによる強化を前提としたのもので、HPが減っていない状態だと、火力は《ファイアボール》程度、飛行能力は多少浮き上がったり、滑空するのが精々。必殺スキルの強化を受ける場合は、HPが半分程で火力は《クリムゾンスフィア》程になり飛行もある程度以上には出来る様になり、残り1割にもなると、《恒星》に匹敵するくらいに、飛行も自由自在になる。

《火装》:パッシブスキル
融合時に発動しているスキル。このスキルにより心臓を貫かれようが、頭を砕かれても致命傷にはならず、部位欠損、部位切断による【即死】を無効化する。
また、欠損、切断時はSP.MPを消費し再生する。
が、あくまで【即死】を無効化し欠損や切断を直すだけであり、攻撃そのもののダメージや部位欠損、切断の状態異常によるダメージは喰らう。

12985
名前なし 2021/09/18 (土) 23:32:17 修正

【箱庭玩具 リリパット】
TYPE:ラビリンス・カルキュレーター
モチーフ:『ガリヴァー旅行記』に登場する小人の国
特性:箱庭
形状:片手で運べるサイズの箱

《矮小な世界》
周囲一帯の状況を【リリパット】の内部に反映する。中心は【リリパット】なため、マスターも【リリパット】内部に存在する。

《巨人の戯れ》
【リリパット】内部に干渉することで、現実にも反映される。ただし、現実の方に干渉するために突っ込んだ棒とか手は現実にも現れ、これを攻撃されると普通にダメージを受ける。生物のステータスは据え置きだが、物体の重量や強度は箱庭の大きさ相当なモノになるため、山一つ持ち上げるとかできる。

《閉じた箱庭》
【リリパット】の内部に反映された空間に閉じ込める。

巨人に玩弄される小人(リリパット)
必殺スキル。現実の反映では無く、実際に【リリパット】内部に閉じ込める。そのため、《矮小な世界》と異なり、マスターは外にいる。これにより手を突っ込む危険を犯すこと無く、【リリパット】をひっくり返すなりして空間ごと干渉できる。ひっくり返すのは、《巨人の戯れ》でも可能だが、実行するとマスターも影響を受ける。なお、ひっくり返しても天井があるので、宇宙まで落下することはない。効果は三時間、ただし、空間の壁は【リリパット】の壁なのでこれを攻撃されると耐久値が減少し壊れる。強度にはほとんどリソースが割けていないので、割とすぐ壊れる。

12986

突っ込む手や棒って、大きいわけだから、どれだけ攻撃力高くても1ミリ程度の肉片切った程度のことにしかならなくて、ダメージが小さくなるのか、それとも多少は減少するけど、そこまで顕著に減少しないのか、デンドロの仕様的にどっちだろう?

あと、【リリパット】の下半分くらい地面が反映されるけど、ひっくり返すと地面ごと落ちるのか、それとも地面は固定されるのか、でも地面ごと落ちるのは若干、ぶっ壊れかなぁ(雑魚戦の場合)?

12987

【死纏骸装 ウールヴヘジン】
TYPE:ルール
能力特性:完全遺骸獲得&強化変身
モチーフ: キリスト教化前の北欧に存在した戦士“ウールヴヘジン”
ステータス補正:オールG

スキル
《掌中に収めるは勝利の証》パッシブ
 自身がモンスターを単独討伐かつ経験値を取得できない代わりにレアドロップである【完全遺骸】を必ずドロップする。
 自身以外が触れることはできず、手元を離れた途端消える
 単独討伐の判定は、他者の介入無しでモンスターのHPを全て自分一人で削り切ること

《身に纏うは勝利の証》パッシブ
 入手した【完全遺骸】を装備枠に装備することができるスキル。
 装備することで【完全遺骸】の元になったモンスターの姿と生前のステータスとスキルを使用することができる
 使用コスト・効果時間はないが、装備したままデスペナになると【完全遺骸】は耐久値が全損し特典素材でもないとロストすることになる
 装備枠を使用しているが融合しているみたいなものなので、素手スキルの素手判定をクリアできる。
 使用装備枠は頭、上半身、下半身、籠手、ブーツの5つ。
《障害を打ち破る者》アクティブ 必殺スキル
 現在変身している【完全遺骸】のステータスとスキルの効果を十分間10倍化させる。
 クールタイムは24時間。

だいぶ前に投稿したものを意見を受けて変えてみました。
意見待ってます。

12988

【病毒魔龍 ヒドラ】
TYPE:フュージョンガードナー
特性:状態異常強化、状態異常効果反転
ステータス補正:MPとHPがC程度他はD未満
形状:毒でできた8本の頭部を持つ龍
スキル
《毒は転じて薬となる》パッシブ
自身に対する状態異常の効果が反転する。

《濃縮する病毒》パッシブ
自身が状態異常になるたびに自身が与える状態異常が強化される。

《病毒の集積地》アクティブ
自分以外の他者の状態異常を自身に吸収する

尽きぬ病毒(ヒドラ)》必殺スキル
ヒドラによって与える状態異常が相手の耐性を無視し、死亡するまで解除不可能になるアクティブスキル

簡単に言うと自身は状態異常を反転させ、他人には解除不可能な重症化した状態異常を与えてくるエンブリオ。
特徴として第一スキルの効果は状態異常の結果を反転させてるためステータス表記は毒状態や麻痺状態のままになる。

12989

状態異常反転に特化してるならともかく多機能型でパッシブはキツくなーい?ネメシスの例からしてそんな燃費悪くないからアクティブでも問題ないと思う。

12990

いやキツくないと思う
下級エンブリオで時限式反転を獲得できるくらいなんだから上級エンブリオならパッシブで問題はないとは思う
逆に反転特化ならダメージ反転すら含んでパッシブくらいか、下級で極毒クラスじゃないと反転パッシブで余裕くらいじゃね?
後、パッシブじゃないとマスター自分のエンブリオに殺されちゃう

12991

その分出力が弱くなるんですね

12992

まぁ超級の最終奥義クラスは無理かなこれ想定だと第六形態だし

12994

強化と反転の噛み合わせが悪そう
どんどん強化されるから自分でやると反転に必要なリソースもどんどん増えるんじゃね

12997

イメージ的に毒でできたドラゴンがヒドラなんですよねヒドラにとって毒とかの状態異常は人間にとっての血や肉に該当する物だから反転みたいな感じにしてるんですけど何かいい表現ありませんかね?

12993
名前なし 2021/09/19 (日) 13:52:16 修正

【武創宝器 ア・バオ・ア・クゥー】
TYPE:レギオン・アームズ
能力特性:召喚
形状:腕輪(アイテムボックス)
モチーフ:幻獣“ア・バオ・ア・クゥー”と住処である「勝利の塔」
解説:
【ア・バオ・ア・クゥー】は内部に武器を収める事でスキルの発動が可能となる。
一度収めた武器を【ア・バオ・ア・クゥー】の外部に出すとロストする。
格納できる容量は形態に応じて増加する。

≪夢幻昇華≫
MPを消費することで【ア・バオ・ア・クゥー】内部に収めた武器(の分身)を召喚する。
召喚された武器はリソースを得ることで成長し、強くなる。(限界値は【コル・レオニス】と同じ)
仮に召喚した武器が破壊されても得たリソースは全て【ア・バオ・ア・クゥー】内の武器本体に収められているので、再召喚した際には強化された武器が出てくる。

武現召喚(ア・バオ・ア・クゥー)
月に一度発動可能な必殺スキル。限界まで鍛えた武器のリソースを使い、召喚モンスターを生み出す。
召喚モンスターは【ア・バオ・ア・クゥー】を媒体とし、武器の持つステータス補正やスキルを引き継いだものとなる。
元となった武器はリソースを全て奪われるため、初期値に戻るが再度使用することが可能。
【ア・バオ・ア・クゥー】が破壊された場合、収めた武器は全て外に出てロストするが、召喚モンスターはレベルリセットのみとなる。

スキル名と意見募集。

12996

【武創宝器 ア・バオ・ア・クゥー】
固有スキルが《夢幻昇華》
必殺スキルが《武現召喚(ア・バオ・ア・クゥー)
とかどうですかね?

12998

ありがとうございます。使わせていただきます。

12999

コル・レオニスですよ

13010

あざす

13001

【魂忌霊幻 モルディギアン】
TYPE:ボディ
特性:対死者、靄の身体
ステータス補正:HPが大幅マイナス、他はあんまり高くない
スキル
《幻靄霊》パッシブ
自身の肉体が非実態の靄の肉体になる(物理攻撃、状態異常は無効化し、靄なので肉体を分散することも可能)

《魂喰らい》パッシブ
自身による攻撃を受けた全ての存在が蘇生できなくなりアンデットは即死する

死する霊魂(モルディギアン)》必殺スキル
自身に触れられた死霊か蘇生したことがある存在が強制的に死亡させる効果を自身に付与するアクティブスキル

対死霊エンブリオ。マスターは蘇生ではなく新生なのでマスターの時点で強制即死はないが、蘇生したことある者ブローチなどで死亡を回避した者は強制即死の対象

13013

ブローチは無効化だから蘇生ではないのでは?

13014

死ぬはずのものを殺すのがこのエンブリオの本質なのでブローチが発動した対象も死亡します

13002

【成進論 センノリキュウ】
TYPE:ルール
特性:守破離
モチーフ:修行における過程を示したものの1つ、守破離の元ネタを記した“千利休”
《未熟は型を守るべし》
スキルレベルが1〜5のスキルに使用可能。
スキルのプラス効果が2倍となる。
《習熟は型を破るべし》
スキルレベルが6〜9のスキルに使用可能。
スキル効果の各種パラメータ(威力・範囲・精度など)を弄ることが可能となる。
弄ったスキルのプラス効果が3倍、マイナス効果が1/2となる。
《全修は型を離れるべし》
スキルレベルが10、EXのスキルに使用可能。
スキル効果を元に、新たな効果を持つスキルを開発可能となる。
あくまで元のスキルを基礎とするため、その方向性が違いすぎるモノ(炎属性魔法を元に怨念を扱う魔法を開発するなど)や、著しく効果が高いモノは開発不可能。
開発したスキルのプラス効果が5倍、マイナス効果が1/となる。
《(センノリキュウ)》
必殺スキル。

やりたかったことが全て通常スキルで完結してしまい、必殺スキルが思い付かないのでアイデアお願いします

13003

効果が効果だからスキルレベルの上限を取っ払ってスキルレベルをEXまで育てられるようにする、とか……?

13004

守破離は元々師弟関係における習熟だから必殺スキルだと師側になって教えるんじゃね?

13006

習得したスキル数に応じた強化
技を修めるほど、応用が利くということで

13005

【大口繫 オオカミ】
TYPE:ルール
能力特性:身体機能強化&巨大化
モチーフ:赤ずきんのオオカミ

《大きさの理由》
所有するジョブスキルに関連する肉体の一部を大きくするスキル。
大きさによりスキル効果が上昇する。

《行く末は腹の中へ》
口と顎を全身より大きくする必殺スキル。
同時に胃が異次元化し、消化能力が増加する。

13012

【一番感 イアハート】TYPE:ラビリンス・ワールド
モチーフ:アメリア・イアハート効果
特性:対象の閉じ込めとそれ以外の排斥
紋章:デンドロ語を含む各国言語で1の文字
私が一番(イアハート)》何か一つの要素を指定して使用する。自分より下の人は内部に閉じ込められ、自分以上の人は外部に押し出される。

13015
ギナウユ@ご意見募集中 2021/09/20 (月) 13:23:41 修正

【死制活 フェニックス】
Type:アナザールール
特性:HP特化
補正:HP3000倍
《死は過程でしかなく》フェニックス
パッシブスキル。
自身の自然HP回復がいかなる状況(回復不能状態にする状態異常や仮にHPがマイナスになったとしても)であろうと減衰せず最高効率で行われる(100パーセントの効率で行われるが120パーセントの速度で回復する訳では無い)。
また、傷病系状態異常がHP自然回復力に応じた速度で修復される、これは阻害されない。

ぶっちゃけこの必殺スキルならどれくらいがHP補正どれくらいが適正だと思う?
ご意見募集中

追記:超級です

13016

3000倍は流石に超級のリソース超えてそうな気はする

13018
ギナウユ@ご意見募集中 2021/09/20 (月) 17:51:16 >> 13016

かといってこの必殺スキルで300倍も弱いかなーという、1000倍とか?

13019

効果の絶対性があるから結構リソース食われそう

13020

現状ほとんど方法が示されていない傷痍系の回復があるから結構リソースを取られそうだと思うけど

13025
ギナウユ@ご意見募集中 2021/09/20 (月) 22:16:01 >> 13016

なるほど…

13027

必殺スキル弱い云々じゃなくて、仮にスキルが一切なくても3000倍はキツいかと

13028

むりかー

13030

現状最高倍率がパサーのケリドウェンの300倍だしね
グラールがそれ以上だとはわかってはいるけど、実際どの程度かまではわからないし

13031

単純計算だと補正分だけで考えれば10倍のリソース必要だからなぁ
9割を必殺に突っ込んでるわけでもあるまいし

13038

単純計算はやめた方がいいって地神が言ってた

13017
名前なし 2021/09/20 (月) 15:52:29 修正

【焔災投避 ホットポテト】
type:アームズ(下半身置換)
特性:爆破
モデル:アメリカの爆弾ゲーム"ホットポテト"
補正:AGI・EX
形状:下半身義足型。AGI極特化で他の補正値は実質的には0だが、それでも第三形態時でも伝説級金属の硬度はある為AGIまかせの蹴りでも良いダメージが出る。

厄禍威事は他の下に(ホットポテト)
 踏み締めた足跡を大爆発させる、1週間に1度のアクティブ必殺スキル。爆破ダメージはマスター本人も普通に食らうので逃げなければならない。と言うか食らったら下半身しか残らない。
 ダメージ及び爆発規模は「前回発動時から一定以上の速度で走った総距離」「前回発動時以降の最高速度」「マスターのAGI」「前回発動時以降に貯めたMP総量」を参照したダメージとなる。
 また「前回発動時より数えて168時間後〜192時間前の24時間中に発動出来ない場合、勝手に発動する」(ログアウト時間中もカウント)と言うデメリットが存在し、これを受けると再構築まで1週間掛かる。

 うっかり自タイムリミット中にログアウトしてようものなら、ログインした瞬間に自爆する。つまりデスペナ明けのタイミングで自爆した場合、最悪国の首都が吹き飛ぶ。

13021

【共存共栄 メルクリウス】
Type:ワールド
特性:共有
モチーフ:商人や旅人の守護神“メルクリウス”
補正:なし

《やがて二人は結びつく》
ワールド内の存在同士で会話が可能になるパッシブスキル。

結び付く賢者の石(メルクリウス)
ワールド内の存在はお互いの合意があればスキルを共有することができるパッシブ必殺スキル。

水星(メルクリウス)だが元ネタは海王星(ネプトゥーヌス)

13022
名前なし 2021/09/20 (月) 20:58:55 修正

【穏故遅進 リュウグウジョウ】
TYPE:ワールド・ガーディアン
特性:減衰付与
モチーフ:日本昔話の『浦島太郎』で浦島太郎が連れていかれた城“竜宮城(と浦島太郎を竜宮城まで連れていった亀)”
形状:巨大な海亀
ステータス:HPとENDが高め、AGIが低め
備考:海亀の〈エンブリオ〉。
見た目は海亀が空を飛んでいるに見えるが、海亀の回りには特殊な液体(通称“時減水”)で満ちた結界があり、結界内に侵入してその液体に触れた対象に特殊状態異常【減衰】を付与する。更に結界内は液体で満ちている為、対策が無ければ呼吸が出来ない。対策無しで結界内に侵入すると呼吸が出来ない、だけどSTRとAGIが減衰しているので出るのに時間がかかる、そして力尽きやがて溺死する。更に結界は海亀を中心に展開されているので、海亀が動けば結界も移動する。

《時緩やかな海》アクティブスキル。海亀を中心に結界を展開し、結界内を“時減水”と呼ばれる無色透明の液体で満たすスキル。“時減水”に触れると対象に特殊状態異常【減衰】を付与する。【減衰】の効果は対象のSTRとAGIを強制的に1/3まで減少させる。更に時間経過でAGIとSTRが3%ずつ減少する。
《時満ちる玉手箱》アクティブスキル。このスキルを受けた対象は“時減水”に触れても【減衰】を受けないスキル。“時減水”の外に出ると効果が切れ、“時減水”にいた時間分STRとAGIが1/3まで減少する。
《時忘れる無窮の宮殿》アクティブスキル。【リュウグウジョウ】の必殺スキル。結界内で【減衰】を受けた対象を1体選択し、選択した対象の【減衰】の効果を3倍化させるスキル。このスキルにより対象はSTRとAGIは1/9まで減衰し、通常の3倍の早さでSTRとAGIが9%ずつ減少する。

13023

【蛇腹震刀 オオナマズ】
TYPE:エルダーアームズ
到達形態:Ⅵ
モチーフ:地震を起こすオオナマズ
能力特性:振動
紋章:ヒゲの長いナマズ
備考:振動剣と蛇腹剣を複合した長刀、日本刀を近未来的にしたデザインをしている。切れ味の高さ、射程の長さ、予測不能の太刀筋が長所。
スキル説明:
《ヴィブラ・モード》アクティブスキル[SP秒間消費]
スキルというより基本機能に近い。刀を超振動させ威力と切れ味を高める。蛇腹モードとの併用可能。

《ジャバラ・モード》アクティブスキル[SP秒間消費]
スキルというより基本機能に近い。刀を多節構造に変形させ鞭のような武器にする。振動モードとの併用可能。

《地を揺らす髭の一振り》必殺/アクティブスキル[SP秒間消費]
切りつけた箇所に超振動を発生させる。地面なら地割れするほどの威力を誇る。

考えたものの剣士系のそこそこビルドしか思い浮かばす、何か強くする案があればご意見ください。

13032

カルディナの砂漠に刀身埋めて、振動で液状化させて相手沈めるとか?

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それ自分も沈むんじゃ…?

13045

砂中にいても活動できるジョブかアイテム使うとか?

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やっぱりアームズだと手元から離してスキル使うのは難しそうだ。
砂中にいれたらそもそもエンブリオがいらないかも…。ごめんよ…。

13046

鞭系スキルも使えてもおかしくなさそうだし鞭として速度を出して剣としての威力を兼ね備えるとか

13050

相乗効果で強そう。ありがとうございます。
近接職同士ならいい勝負できそうになってきた!

13024
名前なし 2021/09/20 (月) 21:33:22 修正

【殲滅剣 カラドボルグ】
TYPE:ウェポン
特性:必中
形状:大型の片手剣
ステータス補正:どれも低いかろうじてSTRがCあるくらい
装備補正:攻撃力が1万程度で切断力がそこそこ高いが耐久力は低い
スキル
我が刃、届かぬ所なく(カラドボルグ)》必殺スキル
自身の視認可能な範囲内でカラドボルグによる攻撃を行なった瞬間に攻撃を発生させるアクティブスキル
クールタイムは刀身の6倍までなら60秒だが、そこから刀身6本分伸びるごとに倍になる

単機能特化の剣。
必中を求めた結果攻撃と同時にヒットするようになったエンブリオ
剣としての性能もかなり高いためそのツケがステータス補正にまわっており、ほぼ全ての補正がG。

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太陽に当たらんかそれ

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そうですね当たり判定を自身の視認してる範囲の好きなところに発生させるエンブリオです

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相手には当たるけど相手からは当たらないってこと?
その分込みだとリソース的にしんどそうだけどどうだろ

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クール短いけど特化型のアクティブだしそんなもんじゃない?
ややクールが短い気がするけど、消費も考えるとリソース的に無理があるってほどじゃないと思う

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特化系とは言え空間系でしょこれ
範囲も広いし普通のジョブで連打できるほどのコストにはならないと思うけど

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迅羽のテナガアシナガ見てるとこれくらいなら第六でいけそうな気はするんだけど
最低でも超級なら確実に余裕だろうと思う

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射程はともかく対象数とクールタイムが段違いだろ

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クールタイムはまぁ変えてみますね
テナガアシナガのクールタイムってどこかにありましたっけ?
あんまり読み直ししないから覚えてない…
対象数かうーん難しい視覚内の好きな場所に攻撃を転移させるって書き換えたから一体にしたらコスト消費なしなら行けそうかな

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距離と時間で比例させるとか?
接近戦で撃つ分にはクールタイム短くするとかだと遠近両方で利点があって面白そう

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おぉー面白いですね
使い手にはクールタイムは特典武具で誤魔化してもらうとして
そうですね…刀身の6倍までならクールタイムは10秒、そこから倍率が上がる毎に倍々クールタイムにしてみますか
ありがとうございます

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超級なら時間倍で距離倍でもいい気はする
最低値を刀身分までの射程にして10秒基準で
これだと5分ぐらいで20メートルぐらいで1時間ぐらいだと180メートル、一日覚悟なら5kmいける

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消費SPやMPが超級職でも一回放てるぐらいならこのクールタイムでも納得しなくはないかな?
ここにあるぶっ飛んでるエンブリオは全部そうだと思うことにしてる。

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そんなコストでクールタイム短くせんでしょ

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それもそうか、10秒の理由考えたらそのくらいしか思い浮かばなかった

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名前なし 2021/09/21 (火) 20:36:31 修正

【召喚神秘 アルカナ】
TYPE:アームズ・ルール
特性:召喚獣強化
モデル:タロットのアルカナ
ステータス補正:MPに補正
形状:22枚のカードの型をした触媒

《ラミネート》
召喚したモンスターを触媒ごとカードに封印することで触媒破壊を無くすことが出来る。

《ドロー》
ランダムに強化して召喚する

《シャッフル》
カードをシャフルしてシャッフルした分だけ一番上のモンスターを強化する

《封印されし最後の切り札》アルカナ
必殺スキル
22枚のカードにモンスターが封印されて初めて使える。
21枚のモンスターをリソースにして最後の一枚を強化する。

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召喚モンスターは触媒が破壊されない限り成長し続けるはずだが……?

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【模倣再現 メーヘレン】
TYPE:アナザールール
特性:ラーニング
モチーフ:伝説的な贋作者メン・ファン・メーヘレン
ステータス補正:MP、SPがB他はG
スキル
模造に有らず(メーヘレン)》必殺スキル
自身が使用者を倒すか、スキルを受けた場合、本来よりも10倍のコストが必要になるが、そのスキルを使用可能になるパッシブスキル

イメージ的には青魔法

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【無上剣 ダモクレス】
TYPE:アームズ
特性:非被弾時限定超強化
モチーフ:栄華と危機は表裏一体であることを示す逸話”ダモクレスの剣”
ステータス補正:STRとAGIのみA、他が極めて低い
スキル
《張り詰めたる一糸》
パッシブスキル
戦闘中かつ一度も敵によるダメージを受けていない場合、同一対象に攻撃する度に【ダモクレス】によるその対象への与ダメージが+1倍ずつされていく。(上限は形態数×10倍まで)
ただし代償として敵からの攻撃に被弾した場合このスキルは解除されその倍率分だけ自分へのダメージが倍化される。
ダメージが生じる判定が発生した時点でスキルは解除されるのでダメージを【ブローチ】などで無効化しても与ダメージへのバフは消失する。
複数対象を取ることも可能。(別対象を攻撃しても各個に攻撃回数は記憶される)

栄華失えど鋭牙は遺る(ダモクレス)
必殺スキル
アクティブスキル
被ダメージによって《張り詰めたる一糸》が解除された後にのみ発動可能。
発動と同時に【ダモクレス】は破壊され、その後<マスター>へダメージを与えた対象に限定した、素手であることを条件とした解除前の与ダメージバフの2乗を一度だけ付与する。
対象へのダメージ判定が発生すると同時に<マスター>はデスペナルティとなる。

「こっちが傷を負うのは嫌だけど自分は相手を傷つけたい」という<マスター>のパーソナルから生まれた<エンブリオ>。
要するに強制オワタ式<エンブリオ>なのでSTR・AGI極特化して全回避頑張るしかないが決まった時の破壊力は破格。
ただし敵から【毒】でも食らった瞬間にダメージ判定発生して基本スキルが解除されるので搦め手には滅法弱い。